この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

自分は愛されていないという想いを抱えている人は、多いと思います。



自分を愛することが出来ればそんな気持ちは吹っ飛ぶのですが


そんな人に、

自分を愛しなさい と言ったところで 突き放されたように感じます。


そんな時に

その人の立場になって、思いやってあげるのです。


どんなスピリチュアルな正論を言うよりも
相手を思いやるのです。


それを寄り添う。。。と言います。



寄り添うって、具体的にどういうことかわかりますか?



常に相手を思いやる態度を示すことです。

そばにボケ〜っと立ってることではありません。
その人と同じ立場に立つ。
その人と同じ視点で観る。
その人と同じ場所に行く。




と いうことです。



スピリチュアルで

寄り添いましょう〜


と 言われていることは、実は こういうことなんです。



依存をさせるさせない。。。
と いうことも聞きますが、


そもそも依存ってなんざましょ。。。



思いやりを示すのに、出過ぎるから依存をさせると言われるのですが

引き際を知っていれば、依存はさせません。


依存はしている方よりもさせる方に問題があるのです。




愛されていないという人に対して

依存はいけないわ

と、ボケ〜っと見てるだけのカウンセラーさん



これは、アポです。(小さいマルは取ってください^^)



カウンセラーの資格なしです。



人を導いていく仕事をされている方は

そのことをわからなければ

人に関わってはいけません。



たまに、◯◯◯さんでは ダメだったからと わたしのところにいらっしゃるクライアントさんもおられます。


ボケ〜っと立っていたり、突き放すカウンセラーさんを経て、わたしのところに行き着きます。。。


思いやり。。。

それだけです。


どれだけ、相手に一生懸命になれるか。。。

です。



まあ、これは わたしの身体と相談しながら です。

わたしも いろんなものをかぶってしまいます。


最善を尽くしても、わたしが機能しなくなるときがあります。


そんな時はお手上げです。

また、わたしの光りが強すぎて 近寄らないで!と言われたこともあります。


でも

わたしは どなたに対しても
最善を尽くすのです。



それが わたしです。



だから、悔いはないですけどね。

残念な結果に終わる場合もあります。

わたしの気持ちが伝わらなかった、わたしの想いが伝わらなかったんだなあ。。。と思います。


力不足。




わたしにも不得意なことがあります。


低い波動に身を置くことです。。。


息ができなくなるから、無理です。。。


わたしがせっかく上げたクライアントさんを 横から茶々を入れてくるカウンセラーさんもいらっしゃいます。

また、下がります。

わたしは関われなくなります。


お願いだから
わたしに関わっている方は、他のカウンセラーさんに相談しないでほしいと思います。


わたしは、関われなくなりますから。。。


せっかく、わたしがここまで上げたクライアントさんを引きずり下ろす。。。


恐ろしいことでございます。


自由ですけどね。。。



でも 自分の娘なら、張り手してでも 戻します^^


人と違うっていう想いがある人は 傷つきやすいよね。。。


自分の常識では考えられないことを人から言われてしまうから


恥ずかしかったり、落ち込んだり、自己否定したり してしまう。


でも それは、仕方がないことなんだ。

だって、そうやって生まれてきたのだから。



子供が そういう子供の場合には 親がしっかり教えてあげることが必要なんです。


でも そのまま 、大人になってしまったなら。。。



人と自分は違うんだ!!!

っと素直に認めてください。



どうして 自分は人と違うかといったら



宇宙人の意識のまま、生まれてきてしまったから。。。

人間は言葉でコミュニケーションを取りますが 宇宙人はテレパシーでコミュニケーションを取ります。

だから 言葉がうまくないです。

それに 潜在意識では 自分は愛の存在だとわかっているため わざわざ、愛を言葉に変換しません。

でも この地球の人々は 言葉を使いなさい!と教育と称して、押し付けてきます。。。

言葉が苦手なのに、なかなか使えないですよ。

無理難題を言ってきます。

無理難題を言われると、自分は傷ついちゃうんだよね。

わかるよ〜
わかるよ〜

だけどね、無理難題を言われて 自分を無用に傷つけてしまうことは 自分にとっては マイナスなことに繋がるんです。


だからね

そんな時は

ごめんねって謝るんだよ。

できなくてごめんねって謝ってしまうことが 自分を守ることなんです。

そして、自分を守るために 言葉を学ぶんですよ。

傷つけられないために 言葉を学ぶんですよ♪



そうしたら うまく、仲良くできるようになりますよ。



できないから、仕方がない!!って居直ってはいけないよ。

相手も怒るし、自分も傷付くよ。


努力してみてね♪




もともとは 愛なんだから 出来るよ♪



いつも 私がくどいくらい言ってるのは『謙虚に』『素直に』『感謝する』ですが


これは 今まで 生きてきて 行き着いたことなんです。

例えば 人間関係において 上司から頭ごなしに怒られたとします。

そこで 昔の私だったら 不満で心の中がいっぱいになり イライラして 他人に当たっていたり、自分はどうしてこんな風に怒られるのだろうと自己否定してました。

次に、スピをかじり出した頃は その不満を口に出すことを覚えました。
話を聞いてくれる仲間ができました。

そうして 次は その不満を浄化することを覚えました。
鏡の法則をよく使いました。
相手は鏡だから 相手の言葉は自分が自分に言いたいこと。
その想いを受け止めて 手離す。

これをすると 相手のことが気にならなくなります。
怒られても きょとん としています。。。

ここまでくると すごく楽に生きられます。

でも 私はまだまだ 進化をしていきました。

どんどん 心の浄化が進んでいくと 次は 自分の内側にある負の感情がほぼなくなってきました。

それに 人に対しても 執着しないというか 自分は自分、相手は相手と割り切って考えられるようになり
例えから言うなら

上司から怒られたことは 自分の学びであり それによって 自分を成長させるものだ と 思えるようになりました。

すべて この世で起きていることは 自分を成長させるために起きていることだから 進んで受け入れようと思えるようになりました。

すると 相手が変わります。
あれほど 自分に対して 怒りをぶつけていた人と 仲良く話せるようになります。

これが 宇宙の法則なんですよね。


そうすると 結局は 人間関係というのは

相手(上司)は 自分のいたらないところを教えてくださる人ということになります。
そこに 不満や愚痴が湧くと 心の葛藤を生みます。
だから とにかく 相手の話しは どんなことであれ 素直に謙虚に感謝をして聞く という姿勢を保たれれば 自分の心は穏やかにいられるということです。


もし、一方的に 相手が怒りをぶつけてきたとしても

自分が素直によく聞いて この方から学ばせていたこうという謙虚な気持ちを持てば 人間は成長できるのだということがわかりました。
そして 成長できたことで 相手に対して 感謝の気持ちが湧いてきます。



私の場合は 心の中にある負の感情を浄化させながら 相手を鏡として見て 日々 進んできましたが もともと 素直な謙虚な心を持っていれば 相手に対して 謙虚に接すれば さほど 人間関係は悪くはならないと思います。


結局のところ

どんなときでも どんな情況においても

この出来事を素直に受け止めよう
自分を成長させていただけることなんだと 謙虚に受け止め それに対して 感謝を形に表すことが大切なんだと思うんです。

感謝は心の底から湧きあがるものです。

ただ ありがとうと思うだけでなく 人間であるなら 口がついているんだから 感謝の言葉を述べる、伝える。

相手に対してだけでなく それを人にも伝えることも 人間関係において、大切ですし 沸き上がってきた感謝の気持ちを 言葉だけじゃなくて プラスαが大切だと感じるんです。
そこから 御中元や御歳暮が生まれたんだと思いますし、感謝を行動に表すこともひとつです。


すべては ありがとうという想いを 自分らしくどう伝えるか なんだと思うのです。

自分なら どう伝えるか考えてみてください。


言わなくてもわかる というのは宇宙人的発想です。


私たちは人間です。


人間らしく生きるために

『素直に』『謙虚に』出来事を受け止め
『感謝』を形に行動に表すのです。


『形に表す、行動に表す』根底にあるのは 愛であり感謝です。

見返りを求めるものではなく ただ 自分の内側から湧き上がる想いでなくてはなりません。。。



私は 浄化をしてきて 欲がなくなったから 簡単に 欲なく感謝を行動に表したり、形に表すことができるようになりました。
だから 心の中にまだまだ 欲が溜まっている人は 心の葛藤があるかもしれません。

だから、昔のことから順番に書いてきたんですよ。
わかってもらえるかなあ?

さきほどの記事で


相手とも愛し合えるわ


と、書きましたが


この『愛し合う』というのは この地球的解釈ですと どうしても 密着型愛、恋愛的愛 ととらえがちですが

これは違います。


密着型愛とか恋愛という部類は 愛着というものです。


これは 分離感を感じる愛です。



わたしが言いたいのは 分離感がない愛です。



この地球の言い方ですと


好きでも嫌いでもない

気にならない。。。




ロマンティックじゃないわ〜f^_^;



だから、人間は 恋♪がお好きなのねっ

意識レベルというのは、純度だと思うのです。


どれだけ、意識が純粋であるか
どれだけ、地球や宇宙を信頼しているか、
どれだけ、自分に素直であるかの数値を現したものだと思います。



自分に素直になる。
自分を信頼する。
自分に忠誠心を持つ。



自分を信頼すればするほど 自分の内側の神様に愛されます。


自分に素直になればなるほど 自分の内側の神様に愛されます。



自分の内側の神様って、地球、宇宙なんです。




自分に素直になり、純粋に愛すれば愛するほど

自分の内側の神様とのパイプは太くなり、地球や宇宙からの恩恵を受けやすくなり、守られるのです。



意識レベルって どれだけ、宇宙と繋がっているか、守られているかの数値なんです。


地球と繋がれば繋がるほど、意識レベルは上がります。

自分を信頼すればするほど、意識レベルは上がります。



自分ありき。 なんです。

相手、ありき。では、ないのです。



相手は 自分を知るために居るのです。



この地球には、自分しかいないのです。



でも それだと 自分が見えないから、自分が分身の術を使って 見せてくれているだけなのです。



だから 相手は鏡だからと謙虚に、見つめることは大切ですが
元は 自分だから


自分を信頼する


これだけでいいんですよ。



自分を純粋に、素直になること。。。


たった これだけのことなんですよ。



自分に素直にならないから、自分が分身の術を使って見せてくれてしまうだけなんです。




抱きしめてくれている人が欲しい。



ではなくて、



そんな人はいらないのよ。

欲しいと思っているから、分身の術を使って
そんな人はいらないよ〜って教えてくれるの。




自分のことを信頼して、愛すれば愛するほど
わたしみたいに 地球が百獣の王のライオンに姿が変えて、傍らに寄り添ってくれるわよ。



その時に 目の前の相手とも 分離感がなく 愛し合えるのです。

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