この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

サッカーのことはわかんないですが



勝ち負けの世界で、一番になりたいというのは誰でもあり、そこに向かって努力するわけですが

結局、

どちらかが一番になり、どちらかが二番になるわけです。


あと一歩のところで負けてしまった悔しさは計り知れないけれども

魂は

二番であることを受け入れるために、勝ち負けの世界に入ったとも思うことできます。



二番は 一番になれなかった悔しさも味わい、負けを認める心の強さも求められます。

そして、一番の人を称える強さも求められるでしょう。。。



そう考えると
負けを認めて、一番の人を称える役をかって出た二番の人は勇敢な魂でしょうね。。。


大和魂って勇敢なんですよ〜♪

最近のわたしは、夫婦 という関係を考えています。

そして 今、言えることは

男性は、今の男性は 自分の本当のお相手を間違えているなあ ということ。

あと 女性は

女でいることの大切さ

これを問われていると思います。



自分の本当のお相手が違う女性に目を向けていたとしても

女として、凛としていること。
女としての役割を全うすること。



女だてらに男以上に男の仕事をする必要はない。
女は子宮があり、子供を産み育てるという役割が備わっています。

女と男は魂は平等ですが 立場は違うのです。

女は、男が狩りをしやすいように 家庭環境を整え、送り出す役目があります。


男以上に男の仕事をやっても、調和はできないのですよ。


夫婦とは、男と女の調和を学ぶためにあるのです。

どんな男性でも
女性との愛に目覚めれば 力を発揮できるのです。

sexは夫婦の関係を潤滑できる愛の行為ですし
その意欲がなくても、
夫婦としての愛を築いていけば、絆となります。

sexをする愛の形もあれば そうならなくても 愛を築ける愛の形もあります。


根底に『調和する』ことがあれば
夫婦の愛の形は、夫婦の数だけ存在します。



『調和する』ために、わたしたちは この地球に生まれてきているのだと、感じます。

静寂な中に身を委ねると、そこに 『愛』が生まれる。


そして

わたしは

自分自身が

『愛』だと 知る。



わたしたちは『愛』そのもの。。。

幸せを求めて

自分の未来を知りたいとか
宇宙を夢、見るって

無意味だと思うよ。


幸せを求めるなら

健康でいること。


身体的にも精神的にも、健康でいることなんだよ。

感謝の教養する親っています。


『ありがとう』って言いなさい!って。。。


この人、テレパシーが通じないのか(-.-;)

ちーん。。。



子供は愛の塊です。

だから、わざわざ 言葉を発しなくても、『ありがとう』を身体で、魂で表現しています。


だけど、テレパシーの通じない親は、
『ありがとう』って言いなさい!!!

と言います。


わかってないです。まったく。


何も言わなくても、感謝を表している子供は戸惑います。


僕のことがわからないの???


子供の心は傷つきます。

大好きなお父さんお母さんから言われたら、よけいに傷ついて、心を閉ざします。。。




子供は そのままで 感謝を表している存在です。

でも それだけでは、世間では通用しません。


だから、優しく 教えてあげてください。


『ママは、君が何も言わなくても ありがとうって思ってること知ってるよ。 でもね お友だちや先生はテレパシーは通じないんだよ。
だから 言葉で ありがとうって言おうね。
もし 君が言わないからって お友だちにがっかりされたら ママは悲しいよ。 だから お友だちに何かしてもらったら ありがとうって言おうね。』


親子間はテレパシーは通じあっているものです。

だから、言わなくても済むけど
社会では テレパシーは通用しないことを教えてください。

それが 親の役目です。


家族の役割は
社会に出る練習をするためにあります。
自立の練習をするためにあります。


子供は社会の宝です。

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