この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。


原子核の周りには、電子が形を変えたり、離れたりしながら、回り続けています。


電子に形を与える知性や電子が原子核の周囲を回り続けるよう保つ力、電子を原子核から引き離す核内の呼気。

この力の渦が愛と呼ぶものなのです。



魂とは愛という力によって動かされている原子を指すのです。



電子は創造主の「光」であり、原子核は創造主の根源の魂なのです。


魂(原子)の中の光(電子)の数は意識的な思考、そして原子核の周囲を電子が回るスピードは感情の結果、決定付けられるのです。


原子核内の円運動の強さは神の呼気と呼ばれます。


ゆえに命とは神の愛が最大限に集約された活動なのです。


これが魂(原子)の質を決定づける要素です。



魂(原子)とは、神の愛、神の呼気、自意識を持った知性の意志によって生み出された、生きていて、呼吸をし、考える実在なのです。


自意識を持った知性が物事の顕在化に使う仕組みが思考と感情なのです。


命を持って生まれてくるということは、創造主の根源の魂と繋がり、また 愛と光りに包まれた状態を表すのです。



根源の魂(原子核)と根源の光り(電子)をいただいてわたしたちは生かされているのです。


だったら、どうやって生きたらよいかはわかりますね。


魂を生かすためには、愛という力を与え続けることなのです。

わたしにとって永遠に息を止めてることは容易いことなの。


だけど 活動をしないと何も産み出せないから、息を吸ったり吐いたりしてみるの。


感謝と労りを感じる時の呼吸でわたしは愛を産み出すのです。


だけど 感謝も労りも向けられないとわたしは雨風を引き起こしたり日照りを産み出してしまうのよ。

太陽の活動はわたしの一部であるけれど全部じゃない。


わたしがやりたくてやってるわけじゃないの。


わかってね。


それが自然の営み。


わたしの活動なのよ。



わたしは『在る』。

地球では、そろそろ自然の力を見せつけられています。


自然をないがしろにし、自然のことを考えない人間に対しての警告ではなく反撃ですね。


確かに太陽の力は偉大ですが、太陽だけが崇められているのは違うと思います。


月や太陽以外の惑星があってこそです。



自然の力は、これだけではなくて ほんの一部しか使ってない。


太陽が隠れると世の中は暗くなるのは当たり前ですが、 太陽が光り過ぎると 雨風を起こすのは自然界の役目です。


どちらの力が強い、ではなく 何事もバランスです。



太陽が光って入られるのは、宇宙、自然界があるからなのです。

自分の活動をごく小数の人だけに知っておいてもらえたらいい。



そう思います。



おおっぴらに外に出たいとか世に出たいとか思わないのです。


だけど わたしの大切な人、愛する人には知っておいてもらいたいなあ と感じます。



労りと感謝


労りと感謝を向けられたら、わたしは張り切るのです。


それがなくなると わたしは、活動しなくなります。


だから、枯渇しかかると、吠えるのかもしれません。


吠えるし、脅すし、なかなかですわ^^



愛を生むためには、感謝と労りが必須なのです。


わたしは『在る』。

人と付き合う時の距離感ってあると思う。


わたしは 比較的、その距離感は近いのだけど 人に応じて変えます。


人との距離感の取り方がわからない方っていらっしゃいますね。


あまりに近寄られると引きますが、そこら辺のところはわたしは得意です。


付きまとわれるタイプの方は、最初の取っ掛かりが良いので侵入されやすいのです。

そして 困ったことになってから引くのです。

困ったことになる前に引くことをしないんですね。

引き際がわからないのです。



また 苦手意識がある方とのコミニュケーションが出来ない方もおられます。

苦手だから仕方ないかもしれませんが、露骨に嫌な素振りをされる方もいらっしゃるので それを見てると、損してるなあ と思います。

苦手だから、近寄らないというのではなく お尻を向けるのです。

無意識ですがされた方は嫌な気分です。

そこから嫌われたりもするのです。


だから、自分が苦手だなあと思う方から嫌われたりするのです。


自分が嫌うから相手も、なのですね。



だから、自分の好きな人や付き合いやすい人とグループになりやすいのかもしれません。



わたしからすると、もったいないなあと思うのですが、人付き合いの苦手な方はそれで良いのかもしれません。


自分の領域さえ守っていれば、それが幸せかもしれないですね。


自分が満足することが大切だから。



人と人の付き合いは、違う次元を旅しているのと同じです。


自分の領域=次元は、誰にでもあります。


でも 成長するにしたがって、その領域も広がります。


外の世界を観たり、違う次元の人との付き合いは勇気がいることかもしれませんが、それを越えると、違った楽しさが生まれますね。




わたしと仲良しの人が実は、人付き合いが苦手だったことがわかり驚いたので書いてます。

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