この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

わたしたちって 命を輝かせて生きるために生まれてきてるの。


命を輝かせて生きる♪って聞くと、大きなことを成し遂げるため。。。って考えてしまうかもしれないけれど、そうでもないのです。


今夜、焼肉を食べる!ってだけでも、命は輝くのです〜


ピカピカ〜




心の中に意地悪な気持ちがあったとする。


悪口、言っちゃう〜

これでも、命は輝くのです。
だけど、出したものは返ってくるので、お仕置きをうらう^^



こんな風に、あとからお仕置きをくらってしまうことでも、その時点ではピカピカしちゃうのだけど、お仕置きくらうことをわかっていては、なかなか出来ないね。

良い人にみられたいから。

でもね、心の中に意地悪な気持ちがある時には、出さなきゃスッキリしないのよ。


だったら、どうしたらいいの?


それは。。。


人には、必ず やんちゃやってもいい相手がいるものなのです。

わがまま言える相手がいるのです。


わがまま言える相手に向けて、発射するだけです。


なら、そうそう大きなことにはならないの。


だけど わがまま言える相手と仲違いしていると、他の人に向けて発射してしまうのね。


そうすると、訴えられたりするわけよ〜



人には必ずわがまま言える相手がいるものです。

受け止めてくれる相手がいるものです。



わたしはそうやって、人を間違えないで やんちゃなことをやってきました。



そうすることで、反省することができ、感謝が溢れてくるのです。



そして 今のわたしは、逆に わがまま言われまくりです。


わたしのやりたいことを受け止めてくれた人がいるから 今のわたしがいるんだし、だから、恩返しもあり 今のわたしは、わがままを全部、受け入れて生活をしています。



人は持ちつ持たれつです。



わがままを言うって 人は誰彼構わず、言うわけではなくて 一番、信頼しているからわがままを言うのよね〜

わがままを言われるのは、信頼されてる証拠なの。


わたしはどれだけ、空ちゃんに悪態ついたかわからないです^^


信頼してるから。


どれだけ悪態ついても、嫌わないから。


どれだけ悪態ついても、愛されてるから。



空ちゃんじゃなくても、親や身内や配偶者には、なんでもぶつけています。


逆もあるよ^^




そうやって 自分の内側にあるモヤモヤを発散していくのです。



それを経て、どんどん自分のやりたいことを増やしていき、願いを叶えながら歩んでいくのです。

最初は、小さな願いで良いのです。


徐々に、大きな願いが浮かんでいきますよ〜

ならば、統合は諦めるわ。
わたしはわたしで好きなことをして過ごすわ。



と、ツインレイの女が言ったとする。



すると、ツインレイの男は

いやだも〜ん
こわいもん!こわいもん! 寂しいもん!

と 駄々をこねる。



ツインレイの男はツインレイの女に見守られて戦いたいらしい。




難儀やなあ〜

本当の自分に戻る前にやりたいことがある!



だそうな♪



戻ってから、やればいいやん! とツインレイの女は言う。



戻ってからはできないらしい。。。



本当の自分に戻ることは、ツインレイの女と統合すること。


ツインレイの女に羽交い締めにされては、やりたいことはできない!と主張するツインレイの男。

失礼な!誰が羽交い締めにするものか!
優しく、いたわり、包むだけよ!



いやいや、ツインレイの女は山よりも大きく海よりも深いから、少し抱き締められただけで窒息しそうになるらしいf^_^;



そういえば、思い当たることがあるわいね〜^^


以前にも 空ちゃんが戦っていた恐竜をふみつぶしちゃったもの^^

あの時は、出逢えた嬉しさで つい。。。


また、わたしのシッポで相手を宇宙まで飛ばしてしまったことがあるわ♪

わたしがいたら空ちゃんは戦わなくてもいいのよ♪

ずぅっと、おままごとしていれば幸せなのよ♪




ツインレイの男は闘いたい!戦争ごっこがしたいらしい。




神様は、どちらの気持ちもわかるので
結局、ツインレイの男の戦争ごっこが終わるまでは統合は難しいようです。



ハハハ〜

今日は蟹座の新月です。

本来の自分に戻る蟹座の新月です。


自分が誰に愛されているか誰に見守られて生きているか気付かされる蟹座の新月のエネルギーに仕上がっています。


どうぞ、お楽しみください。


今日、明日は わたしのエネルギー全開になっています。



ままのまま

結局 ツインレイの男は分かれた時の痛みが辛すぎて、お相手を封印したってことでしょ。

離れた時の痛みが辛すぎて、前を向けなくて 出逢っても離れてしまうのが怖いから、好きじゃないふりをするの。


好きじゃないふりをして、自分を守るの。


本当は寂しいくせに、無理して好きじゃないふりをして自分の殻に閉じこもる。


そして、他の女性に愛想をふりまく。


嫌われても傷つかない相手に愛想をふりまく。


そんなツインレイの男に宇宙からのエネルギーが注がれる。


自分自身を見つめざるを得ないように現実がつくられていく。


怖いよ〜
助けてよ〜 と泣いて叫んでも逃げられない。


ツインレイの男は自分の恥部を見つめざるを得ない。


本当は、自分の片割れを探していた!
それに、気付かされていく。。。

そして、ツインレイの男は相方を見つけ、もう二度と離れないって抱き合うの。。。




って、そんなうまいことはいかないわ〜


その間、女は待ってるだけじゃないもん。

フレーフレーって、旗を振って応援してるだけじゃないもん。

その間、女は。。。

女は。。。



愛してる〜愛してる〜と、唱え続けるの。

男の凝り固まった心をとかすのは女の役目。


愛してる〜愛してる〜って唱えると、
怖いよ〜
助けてよ〜 と泣いて叫ばれる。


それでも、我慢して唱え続けるの。


ツインレイの男の心をとかすのは女の役目。


少しずつ少しずつ、とかしていく。

怖がらせないようにとかしていく。



愛してるの、愛してるの とささやいてとかしていく。。。


離れてごめんなさいと謝って謝って謝り倒す。


もう二度と離れない、と言っても信用しない男を説得続けるの。


根気よく、根気よく。。。


どれだけの時間がかかるかわからないけれど、ツインレイの女は男を目覚めさせるために全力を注ぐの。


愛を注ぐの。


コテコテに愛されて、自信を取り戻して、ツインレイの男は目覚めていくのです。



難儀やなあ〜

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