この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2013年08月

私が話をする人に言う言葉があります。

『氏神様に行ってね。』


氏神様とは 今、自分が住んでいる場所をお守りしていてくれる神社のことです。

氏神様の調べ方は 住んでいる都道府県の神宮庁に電話して 住んでいる住所を言って 氏神様を教えてください♪って聞くと 教えてくださいますよ。


何故 私が 氏神様に行ってね というかというと


氏神様は自分の本当の自分に繋がる場所だからです。

私たち人間の身体の中には 霊があります。

その霊と どうやって繋がるか というと 基本的なのは 瞑想でしょう。。。
しかし 実感が湧くまで 時間がかかります。

そこで!手っ取り早く 氏神様で ご対面をするのです。
毎月の1日には 御神酒をお供えします。

もし 今まで 一度も 参ったことがないなら
今までの無礼をお許しください。と最初に謝ってから お参りしてくださいね。



私は 毎日 朝、晩 欠かさず お参りしていました。(今は違うことしてるのでお休み中です。でも お出掛け前には必ず 行きます)


3ヶ月ぐらい 続けると、変わってきますよ〜


何が?

それは 体験しないとわかりません。



とにかく!毎日です。
毎日、コツコツ氏神様参りをするだけで、見違えるほど、変わります。



私は これだけで 人間が変わりました^^


グラウディングコードが伸ばせず、瞑想もできない私でした。

グラウディングができずに いつもクラクラして 仕事もまともにできませんでした。

周りからはお荷物だと言われ続けてきた私です。



論より証拠♪


いざ、氏神様へ〜♪

高次元の世界は、みんな仲良く♪です


最近の風潮として 好きな人だけで集まる
って ありますね〜

自分の苦手な人は無視して 好きな人同士で集まる♪

これは 臭いものに蓋をするやり方で 人間的成長は望めないですね

好きな人だけの中にいたら 楽しいことだらけで 学びがないですもん

その枠を外して いろんな世界を観て周り キライな人や苦手な人から学びをいただいて 成長していく〜


これが、人間を次元上昇させることです。


今あるものから 離れて 違う場所に行くことではありません。

今あるものを持って 他の物も 取り寄せるのです。

そして 自分の光を大きくするのです♪


自分の光を輝かせながら、大きくするんですよ♪



仲良く、仲良く、お取り寄せ♪


それが アセンション♪♪♪



嫌いだからと言って 別れるのは ダメですよ〜♪

誰とでも仲良くが高次元のお約束♪

キライな人や苦手な人はなくしていきましょうね〜
自分だけの世界に留まってるんじゃなくて、誰とでも手をつなぎましょう♪

人類みな兄弟\^o^/




お互いに尊敬しあい、認めあい、差別のない世の中に変えていきましょう♪

『乗り越える』って聞くと、何だか カッコいいけど 出産と同じで 後戻りできないから そのまま 進むだけでできてしまうものなんだよね〜

経験者は語る。。。

どんな人にも出逢えてありがとうって思うよ♪

学ばせてくれてありがとう♪

成長させてくれてありがとう♪

たまに、その人のエネルギーにヤられてしまうときもあるけれど、それで 今の自分がわかる。

自分の位置がわかるよ♪
だから、ありがとう♪

いつもありがとう♪

どうもありがとう♪

ほんとうにありがとう♪
心から ありがとう。。。

この世界はゲームのようなものだと思う。

自分がいて 自分の内側を映し出してくれる相手がいる。

そこで 自分はその相手とのコミニュケーションを重ねて 成長する。

そして その人との学びを終えたら 卒業して 次のステージに進むだけ。

常に自分。

自分主体で考えて、自分の成長を考えて進むだけ。

でも、相手も人格があるし 私が『この世はゲームと同じだ』ということを考えない人かもしれない。
だから、一筋縄ではいかない面白さがある。

この世はそんな ゲームの世界なんだろうなあ〜

地球は自分の魂を成長させるためにある星なんだろうなあ。。。




追記

だから、私は群れることが嫌いなんだ。
どこかのグループに所属することが苦手なんだ。 だって グループに所属するということは 自分の波動領域を制限されるということだから。。。
常に、常に 上がっていきたい魂なんだ。。。



『私は愛の人になりたい』

と 誰かが言った。

愛… 本当の愛とは無条件の愛

それを 誰もが目指す。

私もその一人だった。

瞑想しながら、意識を高く、高くする。。。

感情が外れる。
涼やかな周波数になる。。。
至福の時。。。

でも、それは人間であるからすぐ、おちる。
肉体を身にまとっている存在だからだ。

人間は神にはなり得ない。
近づくことはできるけれど。。。。

だから 私は人間として 愛が溢れる人になりたいと思う。

涼やかな周波数でなくていい。

温かな ぬくもりのある人でありたいと思う。。。

私は あの溢れる想いを思い出した。

あの溢れる想いを、伝えたい。
魂の繋がり、、、。

魂の繋がりを尊重したい。
もう、感情の隔たりはいらない。

私は あなたを抱きしめたい。。。

愛します。




あの 溢れる想いは魂の繋がり、そのもの。。。

このお盆に ご先祖様のお墓参りに行きました。

うちでは 毎月、母が亡くなってから、お寺の住職に来ていただき お参りしていただいてますが お寺でのお参りは 3ヶ月ぶりぐらいでした。

まずは 本堂でお参りを済ませてから 納骨堂に移動して お参りをします。

そこには 私の母、祖母、祖父のお墓と 主人の父のお墓 ふたつあります。

まず、主人のお墓に手を合わせて、お参りをしてから うちのお墓で手を合わせます。

すると 祖父からこんな声が…
『わし達は もう お前らを見守れるまでになったけど、〇〇子(私の母)は まだ そこまでになっとらん。だで、お前らを守ることはできんのや。だから、逆に〇〇子に光を送ったってくれ!頼む!』

ひえ〜っ そうなんや〜

と 思い、娘にも このことを伝え いつもの倍のお参りをしてきました。
その時は 主人は一緒に行かなかったので 帰ってから 伝えました。

それから 毎日のお参りのときに 母が早く 上がれますようにと お唱えしています。


そして 今日 夢を見ました。


嵐が吹き荒ぶ荒野の中で ひとりの年老いた男性が、うずくまっています。 亡三國連太郎さん似です。
そこへ 同じ年位の女性が駆け寄り
『あんたを捜しとった!やっと出逢えた!私は 人を想い、人に尽くしてきた、だけど なかなか、思い通りにいかんことがたくさんあった。でも、これで、、あんたに逢えて 尽くせる、あんたのためになれる。。。』

その女性は私の母親でした。
私の母親は やっと あちらの世界で 自分の伴侶に出逢ったのでしょう。。。

母親は今生では 男運が悪く いつもいつも泣かされていました。
母親の本当の伴侶は 今生では 逢えなかったのです。

よかった。。。
本当によかった。。。

私は感動して目覚めました。

母の彼を想う溢れる想いに感動しました。。。


今 この世では ツインソウルに出逢う人が多いと聞いていますが 母親の住むあの世でも 出逢う人が多いのかもしれませんね。。。

愛とは 自分の殻を一枚、一枚丁寧にぬぎ捨てて 他の者、物、自然と一体にならないとわからないものだと思います。
殻があるうちは 愛を語れる器ではないと感じます。
愛は それほど 神聖なものだと思えるようになりました。。。

今日 ちらっとお話をした時に 自分の口から出た言葉なんですが



この地球というのはほんとによくできているなあ と思います。


私たちは生きています。
食糧をいただき生きています。

食糧を得るために働きます。
お仕事をします。



お仕事をするということは 食糧を得るためのお金をいただけるという喜ばしい行為です。

お仕事をするということは 働かせてもらえるということです。
奉仕をさせていただける場所を提供していただけることです。

また、お仕事をするということは 相手から学ばせていただくということに繋がります。
この世は 相手は 自分を映す鏡として存在をしています。

相手から誉められれば 自分は喜ばしい人間だということがわかり 相手から憎まれれば 自分は傲慢だということがわかります。



つまり、お仕事をするということは

生きるための食糧を得るためのお金を得ることができ 奉仕をさせていただけて、お得を積まさせていただけて なおかつ 相手から 自分が学ばせていただく、成長させていただけるという行為です。



お仕事をするだけで 3つのことが同時にできちゃうねっ

すごいねっ


明日から お仕事がんばろう



へへっ

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