この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2013年12月

人間関係において、大切なことは

信頼と尊敬


嘘をついたと、追及して追い込むのは、嘘をついている人と同レベル


わかっていても、信じて、待つ。

相手が 自分の身を正せるまで待ってあげる。

人は信頼されていると 感じていたら、悪いことはできないし 嘘をつけなくなるものです。


人を責める気持ちは 自分に奢りがあるから。

宇宙の根源より(光の創造神、創造主、セントラルサン‥馴染みのある呼び方で)、光のトンネルを私に降ろすイメージをします

続いて、宇宙から降りてきた筒状の光のトンネルにすっぽり入るイメージをします。

「アチューメントのエネルギー(高次の名前)、これからセルフヒーリングを開始します。」と宣言します

そして、「光の存在は 必ず創造神から取り付けたパイプを通って体に流れる」と心で決定しながら
宇宙の根源から真っ直ぐにパイプを降ろし私の頭の上に取り付けるイメージをします
また、パイプは頭のてっぺんから 首、背骨に沿って第1チャクラを突き抜け、地球のコアに差し込むイメージで定着させます。

「このパイプは光の存在以外のものを通すことはできません。
私の体は光しか受け付けません。」と宣言します
続いて 「頭のてっぺんと第1チャクラにフタを取り付け、ヒーリング開始時に 開き、ヒーリング終了時には閉まります。そして、30分後にエネルギーが 終了するタイマーをセットします!」と宣言します
(30分後には 頭の上のフタが自動的に閉まり、取り付けたパイプが非物質化して 無くなり、エネルギーの出入りがストップし、プロテクトを張って 安全な状態で眠りにつきます。 と、イメージしながら 私に しっくりくる言い回しをして 設定する

頭上の 手を伸ばして届くところに フタを取り付けてあります。
イメージや宣言で開け閉めすることができます。イメージで フタをバルブに交換することも可能です。

「第3者より 私に繋がっているコードと、私が他者に繋げているコードをすべて断ち切ります」と宣言します。


光のシャワーが 流れてきます。
1日の心身の疲れと汚れ、エネルギー体の浄化が行われます。
体の中の汚れが外(オーラ)へ排出されます。次にオーラの汚れがきれいに洗い流されていきます。
光に洗い流された汚れは 宇宙まで届けられ 光に変換されて 再びあなたの身体に戻り、地球を癒す光となります。



それは、
自分を否定しないこと。
感情を抑圧しないこと。

言葉を換えれば、
自分に正直であること。
無理をしないこと。
自分以外のものになろうとしないこと。
自他にウソをつかないこと。

たとえば、マイナスの感情を持ったときに、
それを隠したり、無理に追いやり、プラス思考や肯定的な態度を装う。

無理に追いやられた感情は体に蓄積される。
無理に装われたプラス思考は花開くことは無い。


いやだと思っていることがあれば、
そう思っていない振りを自他にしてはいけない。

マイナス感情を相手にぶつけていいと言っているのではない。
その感情を隠したり無理に追いやったりしないで
解放させる方向へ向かいたい。
あなたがそういうことを言うと(すると)私はこういう気持ちになる、
と説明ができたらいい。 
その人から離れる道もある。
相手にいい顔だけをしてストレスを溜め続けるなら、
あの人のせいで私はこんなに不幸に陥った、と思うかもしれない。
が、募らせてしまった恨みつらみの責任はもはや「あの人」にはない。


自己嫌悪の場合。
今の自分がいやだろうが、
そんな自分を認めたくなかろうが、

そうした思いを隠す・閉じ込める・こだわリ続けるのではなく、
ありのままを受け入れる以外に解放される道はない。

どんな自分でも許して受け入れて愛していくことが、
人を愛せる人、つまり愛のある人になれる道。


自分のことでも人のことでも同じ。
その考えはマイナス思考であると否定して
プラス思考を強制するのではなく、
理解を示してあげることで
マイナスの感情も、その場で解消することさえあると思う。
賛同できない場合でも理解は可能だ。



否定して隠したり、閉じ込めたりしているものがなくなったとき、
そして、自他で許せない人がいなくなったとき、
プラス思考は大いに役に立つ。



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現実は“心”をそのまま投射した映像である

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お年寄りの介護について

なんのために お年寄りがいらっしゃるかと言ったら


自分の身を差し出して、自分のお世話をしてもらおうという方の心は尊いものです。


させていただける有り難さを感じることが大切です。


自分の心をお年寄りの方は移してくださいます。
自分がイライラしていると 相手もイライラする。


ご老人(親)の介護をさせていただくことで お徳を積むことになる。


そんな お徳を積まさせていただける機会を与えられたことに 感謝をすべきなんです。


それを やりたくないとか 兄弟で 押し付けあったりするとは バチ当りがすることです。


自分が育てていただいた恩返しができるのに、嫌がるのは 心根がくさっている。


させていただける有り難さ、喜びを感じることが 大切です。


わたしは 毎日、毎日 姉のお舅さんのそばに いさせていただいています。

いつも ありがとう と声をかけています。


もう わたしのことは わからないけれど それでも 愛する姉のお舅さんです。


おトイレで手をつなぎ 歌を歌ったり、お顔をフキフキしたあと ペタペタ クリームを塗りながら お顔をつまんで遊んでいます。

グランディングコードがクルクル回って しっぽをはやしたみたいになっているので 地球に繋げると しゃきっ としてくれます。


わたしは たくさんのことをおじいちゃんから 教えられます。

もう 認知と言われますが それでも 教えてくださいます。


相手は いつでも 鏡となってくださるのです。

例えばっ


人からお金を貸してほしいと 頼まれ 断れないから お金を貸す。

すると、自分のお金がなくなって
返してほしいと言っても返してくれない。

自分も 誰かに貸してほしいと言えればいいが

言えずに

サラ金から借りる。

サラ金地獄。。。。





自分の身の程を知り 貸す余裕がないことを伝える勇気があれば 防げることですね。


本当の自分を知るとは


自分のできるできないを 知ることですね。

要は
人をバカにしていると、その人のお世話にならなければならないことが起こり、そこで 素直に感謝ができれば 成長できるが そこで 悔しい とか 情けない などと思っていては成長できずに 繰り返すと言うことです。


素直に感謝ができる心を持ちたいものです。

人に対しての感謝が足りないと


人に対して
『ありがとう』
と 言わなければいけないことが起こる。


この人だけには言われたくない

とか

この人よりも自分のほうが上だ


と 自分を過信していると、
結果
その人から 助けられて
『ありがとう』と頭を下げることになる。。。


そのときに、気づけばいい。


でも そのときに 気づかないと、 同じことを繰り返すことになる。


誰でも 自分の前に現れる人は
自分を成長させてもらえる特別で 大切な存在。

誰に対しても 自分のほうが優れているというものはない。


謙虚に生きていきたいものですね。

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