この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2014年01月

Sexを欲望としか考える人たちがいるから

愛の結晶である子供を大切にできないんた。


Sexは 神に愛を誓う、とても神聖な儀式で それに喜びを伴う快感は、ちょっとした神様からのギフトに過ぎないんだ。

それがわからない人は

ギフト(快楽)欲しさにヤッキになる。


そして、Sex=快楽だと勘違いする。



愛のないSexからは、神様からの喜びの快感(ギフト)は得られない。。。

ギフト欲しさに、欲望に任せても 神様からのギフトを得られないということを知ってほしい。




愛はとても神聖なもの。

だから、子が授かるんだ。。。



神様に この身を捧げるから、愛の結晶である子を授かることを知ってほしい。

愛する男女が結ばれて 子供を授かる。


とても 神秘的だと感じる。


愛の結晶。


人は、この神秘な体験をどう感じているんだろう。

人は、元々 神聖な者であり その、二人の愛を誓う儀式を経て 神の子を授かる。


子供は、神の子、宇宙の子、愛の子。



誰一人として、ぞんざいに扱われることなく、育てさせていただくのが わたしたち 地球に降り立った者の使命なんだ。

人は 母性本能というものが備わっています。


そのため、相手に尽くしたい、奉仕したい という気持ちがあります。

その気持ちで、相手に接すると 喜ばれます。
嬉しくなります。
もっともっと してあげたくなります。
自分が尽くすことにより 満たされます。
そして 自分の思い通りに相手を動かしたくなります。
コントロールです。

コントロールは簡単です。
相手の望むことをすればいいんですから。。。

これが、共依存であり、相手を子供扱いする結果になります。

女性は 母性本能が多いので 相手を甘やかせるのが得意です。

パートナーだったり、子供だったり

主導権は自分が持ち、采配をふるだけなんです。
すると、相手はかんたんに赤ちゃんになります。。。

赤ちゃんになり、創造できない人になります。

だって なんでも 言うことを叶えてくれるし、困ったことがあると 解決もしてくれちゃうんですから。。。


それが 現代の姿です。



本来の 母性本能の使い方は


相手を信じてあげることなんです。

頼ってきたときに 解決してあげるのではなく、最低限の癒しを与え あとは 相手の可能性を信じて 応援してあげることです。 立ち上がったときに 抱きしめてあげる。


それが 本来の母性本能です。



間違った使い方をしている人たちが多いです。

母性本能は 相手を癒すためだけで 自分を満たすものではないんです。

自分が満たされていない何かがあるから
自分が満たされるまで 与えてしまうんです。



ありがとうという言葉が欲しいから頑張る

のではないんです。


何も求めない愛が本来の母性本能なのです。


この話は、少し難しいかもしれません。


とにかく、相手を信頼して 接すること。


頼られたときは 自分が満たされるまで 甘えさせないこと。


それが できたとき

母性本能は発揮するでしょう〜



愛は、ただ、ただ、湧き上がるものなのです。

昨日 書いた エネルギーのお話しでは 間違った捉え方をさせてしまうかもしれないと思ったので 補足させていただきます。


わたしは 昨日の記事の中

『例えば、
怒りのエネルギーが肝臓についていた場合、
本来の肝臓の振動数が怒りの振動数に落とされています。
そのため ヒーリングなどによるエネルギーで 肝臓の振動数を流せば 肝臓は癒されることになります。
そういったエネルギー治療も最近は ちらほら 聞かれるようになってきました。』



この部分で、
『肝臓の振動数を流せば、肝臓は癒される』

と表現しました。

肝臓は治療されるわけではないんです。


人の病は 気から と言われているように
病は 本人の気で直すものなんです。

だから 病がある箇所に エネルギーを流すことによって 振動数を正常値に戻すと

気持ちの変化が見られます。

誰かに対して 怒りを持っていた場合には
『人に対して怒りを持ったから、自分が苦しむことになったんだな。 怒りを持ってはいけないことを身体が教えてくれたんだ。 早く、気づいてよかったな。手術を受けなくても、薬で治療できるから。。。 ちゃんと、薬を飲んで 直して 働けるようにしよう!自分に関わってる人に恩返しができるようになるために、頑張って 直そう!』

と ココロモチが変わることによって

病は直るんです。

エネルギーは ただ ココロモチを変えるために使われただけなんです。



これが 重要です。


ヤル気スイッチを入れるだけなんですね〜


これが 波動を上げる ということです。


だから ここに 来てくださった方にお願いです。


ただ、エネルギーに浸りにきた だけにならないでください。


わたしのエネルギーを受けた人は 気付きを受けます。

そのときに 自分の心の内側と向き合ってください。

自我がムクムクとあぶり出されるかもしれません。

恐れないで、自分をみつめてください。

わたしのエネルギーがサポートします。



エネルギーは 癒されるだけのものではなくて
自らの力を発動させるもの だと思っています。

癒しだけで、終わらないでください。



癒しを受けたら、次に繋がる原動力になる。


わたしは あなたを応援します。

エネルギーは、振動数で表されます。

個体、液体、エネルギー体、からだ、臓器 すべてのものが 振動しています。

この世界は 異なる振動数のものによって つくられています。

また、感情もエネルギーです。
怒りのエネルギー、喜びのエネルギー、悲しみのエネルギー 全部 振動数が違います。

また、さきほど 臓器と書きましたが 胃や大腸、心臓に至るまで 振動数は違うのです。

人の身体は異なる振動数によってつくられています。

例えば、
怒りのエネルギーが肝臓についていた場合、
本来の肝臓の振動数が怒りの振動数に落とされています。
そのため ヒーリングなどによるエネルギーで 肝臓の振動数を流せば 肝臓は癒されることになります。
そういったエネルギー治療も最近は ちらほら 聞かれるようになってきました。

わたしは 時々 ヒーリングを他者に施すことがあります。

だから わたしは 自分のエネルギーの振動数にこだわります。

わたしのエネルギーで他者を病気にさせたくないからです。

そのため
毎日のメンテナンスはかかせません。
毎日 というより 空いた時間には 自己浄化をして 整えています。

エネルギーを扱うということは こういうことです。

誰かに会えば、その人のエネルギーに影響されます。

人に逢う前には整え、逢ったあとには 自己浄化をする。

これは、エネルギーを扱う者の他者に対しての礼儀なのです。

自分の身体の中に怒りがあれば それを相手に渡してしまいます。

自我には それぞれの振動数がありますから それを相手に渡してしまうのです。

だから エネルギーを扱う者は
自分の内側の浄化が必要になってくるのです。

毎日 ていねいに、自己浄化して 自分の内側と向き合い、浄化をする。

これが エネルギーを扱う者の必須なのです。

だから、わたしが たまに 人差し指だけで エネルギーを動かすと

すご〜い!やってみたぁい!

と 言われますが、

そのメンテナンスができてこそ、なんです。

だから、自分の内側の浄化が済んでいない方は 遠慮したほうが賢明ですね。

今、わたしは のどのチャクラを癒すぐらいまで 振動数を上げてきたので わたしとお話しした人は のどがなめらかになると思います。

以前は 眠らせ姫でしたが 日々 進化しています。

このブログにお立ち寄りの際は 一度、振動数を感じていただけたら と 思います。

まずは、今の振動数をお楽しみくださいね〜♪


2cb0d27a.jpg魂の振動数を上げて、祈りましょう。

生きとし生けるものが幸せでありますように
生きとし生けるものの悩み苦しみがなくなりますように
生きとし生けるものの願い事が叶えられますように
生きとし生けるものに悟りの光があらわれますように
生きとし生けるものが幸せでありますように

生きとし生けるものが幸せでありますように
生きとし生けるものが幸せでありますように
生きとし生けるものが幸せでありますように

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私達の天命がまっとうされますように

生きるためのこと あなたは何をしていますか?


食事をして、お仕事する。


食べるためのこと あなたは何をしていますか?


食べることに感謝して

食べていけるために 身体を使って働いていますか?



癒しが大切といいます。
なぜ 大切ですか。

食べることができていて、それからの癒しです。


あなたは なんのために生きていますか?


愛する人といたい。

やりがいがある仕事がしたい。


なぜですか?

身体を維持することが満たされているからですね。


本当に生きるとは

自分の力で 食糧を得るための仕事をすることです。

食べていけるように
自分で努力することです。



癒しだけでは、人間の身体は維持できない。

食べることしないと、維持できない。



自分の力で食べていけることを努力することが

目の前に起こることを一生懸命にする


と いうことなのです。



生きるための優先順位を間違えないように生きていきましょう。

☆脳について☆

人間の脳は 実は おさぼりするのが大好きです。

人間が生きている限り、何をしなくても カロリーを消費してしまうので 
カロリー消費を抑えるため動きません。

そして 脳を動かさないと どんどん ネガティブになっていきます。

そして 波動が低くなって TQ霊がくっつこうとします。

そこで くっついてしまうと さあ 大変!

波動の低いTQ霊は もっともっと その人間をネガティブにしていきます。

そうして 死に至らしめることだってあります。

だから 脳を自分の意志で動かすことが大事なんです。

とにかく 動かすんです。
勉強する。
本を読む。

なんでもいいんです。

わたしは勉強の代わりに内観してきました。

すると だんだん 脳が活性化してきて ポジティブになりました。

ポジティブ脳を持った人間には 当然 高次元の霊がつきやすくなり

その恩慶を受けやすくなり どんどん 運勢がUPすることになります。

だから 人間は常に 脳を動かすことが、大切なんです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

これは、脳の仕組みを書いたものです。

動かすことで、活性化させることが大切なんです。

学生なら勉強を一生懸命にがんばる。

公文は そのいい例ですね。
読書なら斜め読みはやめてしっかり読み込む。

スピリチュアルで言われている
『目の前のことに集中する』は
目の前におきていることだけに、集中して 頭を働かせる ことなんです。

『余分な思考は停止して、そのことだけに頭を働かせる』

これなんです。

これを 実践していると、勝手に 思考が止まります。
頭が回転するため、余分な思考の入る余地がなくなるからです。
そうなったら シメたものです。

目の前に起こる事に対して自動的に 頭が働いて、正確に判断、実行されます。

勝手に。。。

自動的に。。。

頭が働いてくれるのです。

わたしが 今まで、お伝えしてきた

『グラウディング』
『意識レベルを上げる』

と いうことは

頭を自動的に 動かせるようにする ツールです。

『グラウディング』をして

頭の中の余分な思考を空っぽにしたら
頭の回転数が上がります。

頭の回転数は 周波数(意識レベル)と比例します。

これで

わたしが 今まで くどくどと
グラウディングが重要だ!
意識レベルを上げよう!
と 言ってきた意味がわかると思います。

自分の人生を創造するためには

この頭の活性化は必要不可欠だと

私は思っております。

わたしが、スピリチュアル的視点で 探究してきたことは 実際には この世界で 幸せに生きる方法だったのです。

わたしにとってのスピリチュアルとは

覚醒することではなく、この人生を よりよく生きるためのツールに過ぎないのです。

うまく 使いこなすことが大切なのです。

エネルギーに溺れることなく、『生きる』ことが 大切なのです。

人として生まれたのなら 手、足、頭を使って 大地を踏みしめて生きるのです。

スピリチュアルは そのためのツールにしか過ぎないのです。

わたしは 能力開発系を経て、スピリチュアルの世界に 探究心を伸ばしてきたから このような見解になります。
これが、わたしの考えです。
異議異論があると思いますが これに関しては コメント欄は 閉じさせていただきますこと、ご了承ください。

ひとりひとりの意識レベルをあげよう!


ほんと、つくづく 思います。


スピスピしていると、つくづく思います。


そこ!に留まってるのは、そこで学んでいたいからじゃないんだよ。

そこ!から抜け出せないだけなんだよっ。



自分を地球にグラインドさせて
地球からの恩恵をしっかり受け取ることができれば
霊性が上がります。

視野が広がるんです。


前記事の長所が増えて、短所も減るんです。




あとで 以前書いた記事をアップ致します。

ありのままの自分を知るって。。。


できますか?


ありのままの自分って どうやったらわかることができるのかしら?



学生の頃、「自分の長所と短所を書き出してみてください」って言われませんでしたか?

長所と短所を書き出して 長所を伸ばすって〜

長所だから、できることで ほかっておいてもできることですね。

短所って 苦手なことで、自分でできないってことですね〜

じゃあ その苦手なことを細分化してみます。

まったく、苦手。
〜までならできる。
教えてもらえばできる、やりたい。 やりたくない。 など

分けてみると、わかるのですが

〜までならできるとか教えてもらったらできる、やりたい。

と いうのは、 短所でないことがわかります。


ただ、制限があるってだけで できることです。

こうやって、
自分の長所と短所を書き出して、また 細分化していくと 自分のことがわかってきますよ〜


そうやって 細かく、自分を知っていくことが ありのままの自分、本当の自分に行きつくことに繋がります。

このページのトップヘ