この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2014年05月

『乗り越えること』や『克服すること』



アイテムを増やすことでもあるんだよ。




わたしたちは 宇宙人である記憶をなくして 生まれてきているけれど、

ひとつ乗り越える毎に

ひとつ記憶が蘇るんだ。


出来ることが、増えるんだよ。



だから
ガンバレo(`^´*)


根性だよo(`^´*)

ガンバレo(`^´*)

選択には大きく分けて二つあります。


ひとつは、現実を生きるという選択。

そして、もうひとつは 現実逃避をするという選択です。


だいたい、どちらかです。

何か、事が起きた時に 解決しようとするのが、現実を生きるという選択で 逃げようとするのが 現実逃避するという選択です。


選択は自由です。


どんな生き方も、その人の自由意思で決められます。


現実を生きなければいけない

ということではなく、

また、

現実逃避はいけない

ということでもないんです。



でも、前を向いて、進むことができるのは

現実を見て生きる生き方なのです。



目の前のご主人が嫌いで嫌いで仕方がない。

とする。

『ご主人が嫌いという現実』と向き合い克服することが、現実を生きる選択ということで
嫌いだから、離婚をするというのは
現実逃避の選択だということをわかってください。


現実を生きるということは、『克服する』『乗り越える』
ということなのです。


だから、離婚しても 同じような人と知り合ってしまうんです。



そして、子供は 親を選んで生まれくるといいます。

先ほど 書いた
『子供は親を信頼して生まれてくる』
というのは、
実は 子供は、『親自身の現実を生きていくことを信頼して生まれてくる』ということなんです。


要は
子供は、親に対して 『現実を見て、前を向いて生きてね』と 見守り、応援してくれている存在なんです。



だから
子供は、

現実逃避ばかりしている人に対し、
身を正しなさいと教えてくれるために生まれてきてくる時もありますね。

また、

子供が欲しくてもできない場合には
まだ 向き合うことがあるから それを乗り越えてからですよ という場合もあります。



現実逃避は 悪いことではないけど
癒し的な バカンス的に捉えていただけると 進みは早くなるかと思います。


わたしたちは
現実逃避をするために生まれてきたのではなくて、現実を生きるために生まれてきたんです。



そこを よくよく、理解をしていただきたいですね。

わたしは 神様、仏様に般若心経をお唱えさせていただいておりますが
それをお唱えさせていただくだけで とても、心が洗われます。



その中でも
般若心経の中で大切な文は
『ぎゃーてーぎゃーてー からぼーじそわか』までの部分です。

これは、直訳すると、
『彼岸へ行こう、みんな一緒に行こう、みんな揃って悟りの彼岸へ行き着こう』 です。

その意味は、『六波羅密行』をしよう!ということです。

無や空を悟っても、それは『悟』というだけで、世の人に尽くす菩薩行、すなわち六波羅密行という『
行動』をしなければ、本当の仏さまの住む彼岸へはたどりつかないと説かれています。

その前の部分の意味が
ひとつは『無』(もし、わたしという肉体が無いとするならば、感覚器官も無いのだから、煩悩のもととなる家庭も会社も財産も無い。
国も無ければ世界もない。この地球も月も星もないということになります。)

二つ目は『空』(『空』はからっぽの『空虚』のことではなく、無限の可能性そのものである『仏さまの生命力』がいっぱい詰まっている大いなる世界であるということです。)
です。


この『無』と『空』が『悟』なんですね。

悟る前の段階なんです。


それだけでは意味がなく、 『行動』である六波羅密行をしよう!とおっしゃられています。

これが、わたしがいつもお話しをしている『グラウディング』なんです。



だから
般若心経でも『グラウディング』が大切だよ と解かれているんですよ。



六波羅密行の修行というのは

1『布施』
2『持戒』
3『忍辱』
4『精進』
5『禅定』
6『智恵』


悟りを開いた者は
この六波羅密行を実践されています。

ありのままの自分というものは

内観をして感情と向き合い、それを浄化していくと 無の境地になる。

そこは 魂だけの世界で、誰もが、平等であるけれど

それは、宇宙的視点からみたら。。。 なんですね。

人はこの地球で魂だけで生きているわけではなくて、人という肉体を持って存在している。

そして、その肉体を持った時点で

◯◯さんの子供になったり
☆☆さんの妹になったり
地球に肉体を持つことは 誰かから見た◯◯さんという立場になります。

魂的には平等、対等ではあるけれど

人間的には 平等ではあるけれど 対等ではないですね。

内観浄化をして、感情をはいでいくと

この魂的には平等、対等を感じますが

それだけでは 完全ではなくて
地球的視点、人間的視点でみることが大切だと思います。

だから わたしのブログは 地球的視点で書かれているので 各々、人は対等ではないですよ とお答えをさせていただいております。


地球的視点になることがグラウディングをするということですね。


わたしには 今、大学生になる娘がおります。


毎日、毎日 大学、勉強、遊びに楽しんでいます。

うちの娘は、かなりな天然です。

ボケともいいます。


カエルの子はカエルです。

わたし一人で生んだのか!というくらいの性格も顔も激似です。


わたしが娘を生んだのは30歳でした。

かわいくてかわいくて、、、 そりゃまあデレデレでした〜。


わたしは 元々がこんな性格ですので
子供が子供を育ててるみたいで
お人形遊びの延長で
お顔は、おぶっちゃいくでしたが お洋服はメゾ、ピアノで揃えてブリブリでした。


とにかく、かわいい かわいい と言いまくっていたから
かなり自信過剰に育ちました。


また、性教育は 喋りだした時から始まってました。


性教育って言うと Sex って思うかもしれませんが わたしの場合は違うんですよ♪


『女のたしなみ、心得』を小さいうちから 話をしていました。


まずは 取っ掛かりは


わたしの初恋話からです。

どんな恋をして、どんな人と付き合って
どうやって お父さん(主人)と知り合って プロポーズされて 結婚したか。 結婚してから どんなことがあって 妊娠したか。。。

娘はどうやって自分が生まれてきたか興味シンシンでしたので こう答えました。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


ある月の夜に、お父さんと二人で寝ていたら、お父さんに起こされたの。
どうしたの?と聞いたら、『今、赤ちゃんの種を持った天使さんが現れて、これを奥さんの身体の中に入れなさい と言われたんだ。
だから、目をぎゅっとつぶってね』

お母さんは目をぎゅっとつぶって これで赤ちゃんに逢えるんだ〜って思ったんだよ。

だから◯◯ちゃんに逢えたんだよ♪

ありがとう、◯◯ちゃん♪
お母さんの赤ちゃんになってくれてありがとう♪



って 伝えたら、納得していました。




妊娠とは天使さんが赤ちゃんの種を持ってきてくれる神聖な儀式なんだよ と伝えました。




これが、わたし流子育てです。

外側のサインを求めるのはやめませんか?



数字の連番を見たとか


カードをひいたとか


鳩が鳴いたとか


それは、外側のメッセージです。



内側に目を向けてくださいね♪




探せば、出てくる 777^^

フルネーム鑑定をして思うのは


親さんの名前を視ただけでは らちがあかなくて 結局、ご家族分のお名前を教えていただき バランスを見ながら 調整というかエネルギーを動かしていくと お子さんの様子が変わってくる


ということですね。


鍵になるのは、母親です。
その次が父親。



母親のエネルギーを変えていけば、大概が、良くなります。


でも 夫婦仲が悪かったり 離婚を考えている夫婦は難しいですね。

まず、そこから さわらなきゃいけないです。


親さん両方を、地球に繋げていくと

夫婦仲を改善できるように促されていきます。




親がグラウディングできていると 子供はまっすぐ育ちます。



グラウディングとは現実を生きることですが


子供を育てていく上で大切なことは


『感謝することを教える』


です。



もともと わたしたちは 宇宙から来ていますので 、宇宙には繋がっていますが 地球には繋がっていません。


だから 親が子育てをしながら
地球に繋げていくのです。


生まれたての赤ちゃんは、感謝の塊みたいな存在です。

自分自身が感謝の塊ですから わざわざ『ありがとう』と発しません。


だけど 大人は 『ありがとうと言いなさい』と躾る。

だから 子供は矛盾を感じるのです。


そこが元々の原因なんですね。


この地球には 『ありがとう』と感謝の気持ちを 言葉や態度で表すために 生まれてきているんだよと 子供に教える必要があるんです。

地球で生活するためのルールです。



感謝の塊である子供は 説明されれば できますが
説明されなかったら 矛盾して 生きていくのが辛くなります。



親が それをわかっているかわかっていないかは 天と地ほどの違いがあります。



だから
親は 感謝するとはどういうことかを学ぶ必要があるのです。



まだまだ、テレパシーだけの世界にはなりません。


子供に
感謝を身体で表す方法を学び、伝えましょう。

何か不安なことがあったり 嫌だなあと思うことがあって ストレスを感じて 胃がど〜んとしたり 身体のどこかに痛みを感じたり することがあると思うの。


でも

不安に感じていたことが、不安に感じなくなったり

今まで嫌だなあと思っていたことと 同じことを言われても嫌だなあと感じなくなったら

それは ストレスにはならないんです。


だから
胃も悪くならないし、痛みも生じないんです。


受け取る側のココロモチ次第なんですよ。



だから
ストレスを感じない身体を作ることが、一番の健康法なんですよ。


ストレスを感じない身体を作る方法とは?


自分のストレスとなる感情と向き合い、解放すること。

それだけなんです。


それだけで健康になります。


肩凝りもなくなりますし、身体が軽くなり 冷えもなくなりますし

いいことだらけですよ。

ありのままの自分を見せたところで何になる?


何のために見せる必要があるのか?


認めるためなら、自分だけがわかっていればいいじゃないか?


他者に認めさせる必要があるのだろうか?


それをして、自分が気持ちがいいか?

それをして、相手が気持ちがいいか?

その人の立場になってみればわかること。




ありのままの自分を大切にするということは、
ありのままの自分を見せることではなくて
自分だけでわかっているだけでいいんだね。


ありのままの自分をわかっていようがいまいが、相手にとっては関係のないことなんだ。


自分のためのことだから。。。



自分や仲間で楽しんでいる分にはいいけど、まったく関係ない人からしたら それはいい迷惑なことかもしれないね。

ありのままの自分を知ることは大切だけど


ありのままの自分を見せることは

ありのままの自分を大切にすることではないと思う。



わざわざ、見せる必要はない。

自分だけがわかっていればいい。。。

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