この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

2014年06月


感謝ってしなければいけないものではないんだよ 。


地球に感謝できなくても生きていけるし、お日様は照らしてくれるさ。


心の問題


地球に感謝できないままで生きていくんですか?ってことよ。


不平不満を持って、生き続けるんですか?



どうにかしたいと思うなら、


自分の心を変えていきなさいよ♪


自分を好きになりなさいよ♪


最初は努力が必要♪


だけど、なれてきたら 楽になる。


幸せになるo(^-^)o


それがグラウディング♪

前に進むには、相手の言葉って大切なの。


わたしが どうして上がってこれたかというと

相手をとことん、信じたからなの。

相手は鏡だっていうのは、本当にそうなのよ。

それに この世の法則で最たるものは

『この世は自分の内側を投影した世界です』

なの。



自分がいて、相手がいる。

どうして相手がいるかと言ったら

自分を写してくれる人だから。。。

自分は 成長したいと地球に生まれてきたけれど
一人では 自分が見えないしわからない。

だから、鏡が必要。

で、自分以外の者が必要なんだ。


自分以外の者、物があるから
自分の内側がわかる。



これさえ、しっかり 腑に落ちていれば あとは簡単なの。



相手の言葉を注意して、集中して よく 聞くことなの。

そのときのポイントは、
相手の言葉から感情を外して 言葉のみを受け取るの。

そうすると、ダイレクトにわかるから。

そのわかったことを
素直に受け取るの。

相手は、必ず 修正箇所を教えてくれるの。

鏡だから^^

そこを 素直に認めて、直していくだけなのよ。

素直に認めることって謙虚になることだよ〜



反省の実践だね。

毎日、毎日 そこを認めていく。

嫌だなあ と思った時の会話を頭にインプットしておいて あとで 反省する。

そうすると 修正箇所が見えてきて そこを修正するだけなのよね。


ひとつ、修正できたらクリアされて 乗り越えるとされる。

だけど お試しといって 同じことが起こるんだ。
そのときに うまくできたら、\(^-^)/
乗り越え完了\(^-^)/ サインなの。



こんな風に、考えてみてね。



だから

メールアドバイスの人たちには

その会話を教えてもらえると わたしが徹底検証して
何が 修正箇所なのかは教えていきますよ♪


内観のお手伝いをさせていただきます。

ムリによく見せようと頑張らず、ありのままの自分でいる勇気を持とう


人間は不完全だからこそ、何度も転生して学ぶのです。

すべてを学び終えてしまった人は、魂の世界へ戻ってしまうので、完璧な人間なんていません。

今生きている私たちは皆、まだ学んでいる最中なのですから、『できない』自分を責めたり、『できる』そぶりをするのをやめましょう。

大切なのは、自分にうそをついたりごまかしたりせずに、より完全に近付こうと、歩み続けることなのです。

まずは、自分のコンプレックスを否定せず、堂々と認め、ありのままの自分をまるごと受け入れることからはじめましょう。


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反省のない人は素直さと謙虚さに欠けた人です。 しかも 本人はみずからの過ちに気づきませんから 何度も同じ過ちを繰り返すのです。
このような人は、常に自分中心にものごとを見、考える人ですから 智恵がわかないのです。

懸命な人は 謙虚に受け止め、反省をします。
そして つぎに行うときには、前の失敗を繰り返さないように、努力をしますから、何事も順調にいくのです。

失敗に気づき、反省をすることが智恵であり 悪因を消滅させ 業力がはびこることを防ぐことになります。

二度と同じ過ちを繰り返さないように努力していくことが大切であり
それが 悟りに繋がります。


その根底になるものが 瞑想です。

静かに瞑想をし、自己を見つめて内省をするのです。
自らを静かに反省して 悪因の根を断ちます。


そして どのように行うことが善因の種を蒔くことになるか考え 善行を積んでいくのです。


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仏教とは、仏陀のおしえという意味です。

従って 仏教は 仏陀が説かれたおしえに学び、そのおしえを自らの人生の支えとして生きる宗教です。


仏教では
悟りを得ることによって『仏陀』つまり 仏さまになるのです。

悟りとは
目先の欲による一時的な快楽に幸せの価値を求めることから脱却して、欲を離れ、永遠に失うことのない『心のやすらぎ』こそ 本当の幸せであると 180度の価値観の転換を計ることなのです。


お釈迦さまの教えは
人間の本当の幸せとは何か、どのようにすれば真実の幸せに至ることができるか、人間はどのように生きるべきか をと言うものです。

この教えを書き記したものが『お経』なのです。

『謙虚さ』を身に付けるには。。。



とにかく、実践あるのみです。



『相手の立場になって考える』


『常に相手を思いやる』


『相手の言葉の背景を考える』



などなどですが


これを会話の時に瞬時にするんです。

頭が鍛えられますよ♪


その方法として

手っ取り早いのは〜


さっきも書いたけど


相手の言葉を言葉と感情に分けるんです。


『ばか野郎』を『ばか野郎』と怒りに分けて、『ばか野郎』という言葉だけ受け止めると 傷つきません。

相手の感情を瞬時に飛ばしますから、自分の心に入ってこないです♪


なので

『何やっとるの!』と怒られても

『何やっとるの?』と怒りに分けるので

『トイレにいっとった^^』って答えます♪


すると、相手は
『謝らんかい!』と怒るわけです。

で そこで 『ごめんなさい』と言葉が出ます。


先に ごめんなさい が出ないのが 欠点ですが
かなり使えますよ♪



あっ
そうか わたしは感情を外しているので いちいち 感情を乗せてこられても 反応しないから 瞬時にできるのかもしれません。。。


でも

まあ 鍛えれば、瞬時に言葉だけ受け止めることはできますよ♪



努力が大切です♪♪♪

親に甘えられないまま大人になってしまった人や、男性と肩を並べて仕事をしてきた人というのは、好きな男性ができても うまく甘えることができない傾向があるみたいです。

常に男性と競争してきた、負けたくない!と息巻いて生きてきた人は 好きな男性に対しても 競争心を持つからか
恋愛においても 競争心を持つように思います。


男性と女性は身体が違い、役割が違うことを 以前、書きましたが
男性と女性は対等ではなく、女性は男性に守られる存在なのに 無理をしてますよね。


見ていると 素直に男性に甘えられないでいますよね。。

甘えて、好きと言葉に出せない女性が多いように思います。


負けたくない?自分のほうが愛されていると思われたいのかな?


内観するときにも 自分の内観だけでなくて 相手の立場になって内観してしまう傾向もありますね。

内観は自分のためにするもので 相手に代わってするものではないのです。
そして 自分の都合よく相手を内観してあげて、分析して 自分の都合よく自分の内観をする。。。


どんだけ、上から目線だ〜って思います。


けっきょく、自分から好きと言えないいいわけにしか思えない人もみられますし


内観はちゃんとできても、行動には表せていない人もいられます。

だから、行動に表すように求められるのであるし、女性であることを意識させられる出来事が起こるのです。


ただ、意地っ張りなだけなんですね。



素直に相手に言葉で『愛してる』って言うだけで うまく回るのにね。



相手のことが本当に好きなら
ブログに百万回書くより、相手に伝えましょうよ♪



意地を張るのはやめるのよ♪

好き好き♪って甘えるの。

Hまでなだれ込んでもいいけど 自分想いを、相手に伝えることが大切です。



思っているだけでは、伝わらない。



好きならば、行動に表しましょう♪


それが 自分を愛することに繋がるんですよ♪



相手から100万回言われても、自分から言わないのは コミニュケーション不足ですよ〜


言われて満足じゃなくて、言って満足するんです。


感謝って生かされているなあ

守られているなあ


って感じるから、わいてくるものなんだ。



ありがとう。
ありがとう。
ありがとう。


って 自分に伝えると、自分が喜ぶよ♪



大好きだよ♪
大切だよ♪

って伝えると、



自分がどれだけ愛されているかがわかるよ♪

そして
自分の身体全部が、いとおしくて たまらなくなる。


だから 自分をぎゅって抱きしめるんだ。



そうすると
自分の手や足や目も口も鼻も。。。
すべて
自分のためだけについているものじゃないってわかるんだ。


この手や足や目も口も鼻も自分をつくっている身体全体は この地球で お役に立つために 自分に授けられているんだなあ と気づかされるんだよ。



相手に『ありがとう』って言える口があることに感謝する。

相手の目をまっすぐ見れることができる自分の目があることに感謝する。


本当の感謝とはこういうものなんだよ。



あなたの口は不満を言うためにあるんじゃなくて、『ありがとう』って言うためにあるんだよ。


相手に対しても自分に対しても『ありがとう』って言える口が有ることに感謝することが
本当の感謝なんです。



いてくれてありがとう。 いつもありがとう。
どうもありがとう。
本当にありがとう。
心からありがとう。




魂的には平等だけど 人としては立場がある。



この立場ってどういうものかと言ったら



親子関係や師弟関係、社長や部下の立場もあります。

上下関係と呼ばれるものです。



上下関係というのは、どうしてあるかといったら


上の者は 下の者を守る役目があるということからです。

上の者は下の者を威嚇したり脅したりするためでなく、
上の者は 下の者を守るために 力をつけ、勉学を学び、人として尊敬されるように生きるべきなのです。


わたしが
ライトワーカーだと自分から名乗っている人に対して 厳しいのは そんな理由です。



自ら、ライトワーカーだと名乗るならば


自分の感情のコントロールをするのは必須ですし、 何よりも 自分を高めることを最優先にしていただきたい と思います。


自ら、ライトワーカーと名乗るなら、
『人のお役に立たせていただけるということの責任』を考えて行動できる人間になるべきなのです。


必要なのは、
『責任感』です。



下の者は 上の者のその『責任感』に守られるのです。


下にいるうちに、しっかり遊んで、楽しんで、甘えて 学ぶ。


これをして、上がることができるのだと思います。


そして
『先生』と呼ばれる職業についたなら
『先生』らしく、『先生』としての立場を感じるのです。



子供でいるうちは どれだけヤンチャしていても、親が守ってくれる。

だから 自由にヤンチャなことをしていられる。


だけど
親から離れて、自立したなら
自分よりも下ができるから
教える立場になります。



この地球は
『人間として生きる場所』です。

魂として生きる場所ではありません。

だから、立場は必ず、あります。



親と友達は同じではないのです。


友達同士には、上下関係はありません。

だけど、親子関係は上下関係はあります。


友達にはあなたを守る責任はありませんが親にはあなたを守る責任があります。


そして あなたは親に守られる権利があるのです。

『責任』があるから『権利』があるのです。


守られる権利です。

子供は親に守られる権利、親から学ぶ権利があります。


その権利を生かして生きることが大切なのです。



上にいる者の心得を知ってください。


下に繋げてください。



そのために わたしたちは 地球に転生をしてきています。






責任感に押し潰されて。。。
とか
責任が重い。。。
と 感じるのは、
あなたが その器ではないということです。

そこを自覚して認めてください。

その器でないのに、無理をしないでくださいね。


また、その器ではないのに、 その器であるかのように振る舞おうとする。

分をわきまえてください。

一番、迷惑です。

完璧じゃなくていい。


努力、努力が必要なんだ。



努力をするというグラウディング力が発揮されると

それを助けようとするセンタリング力ができてくるんだ。



だから

人は努力が必要なんだ。


わたしが

そうじが基本だよ

という意味は


そうじをしようという努力をすると


他に助けが現れて、 仕事に助けが現れたり、出逢いがやってくるんだ。



カモがネギ背負ってやってくる^^



おそうじすると、カモがネギ背負ってやってくる♪


わかるかな〜?

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