この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2014年08月

人生において、辛い出来事があり 悩み苦しみ、その後、自分の内側を見つめていくと 行き着くところは

地球に生かされている、自然に生かされているということに気付きます。

そして、自分は一人で生きているんじゃない。
守ってくださる見えない存在がいることにも気付きます。

そして 両親、身内、友人、知人にも守られていることにも 気付かされます。

そして この地球、宇宙に対しての感謝の気持ちがわき上がります。

そして この世で起こるすべての出来事は 自分を成長させるために 起こるんだということにも気が付き 心が謙虚になります。

謙虚だからこそ、人の意見を聞くし、人の良いところを見るし、人から学ぶし、自分の至らないところを反省できるのです。

謙虚さは、自分を成長させてもらえます。

ありがたいことです。

そして、自分の内側に『神性』があることに気づかされます。

人は 『神性』はあるけれど、神ではありません。

神であるなら、肉体は纏って いるはずはないのです。

気づいてください。

自分の内側に繋がってください。

他者からの情報は、あなたの真実ですか?

自分の内側に繋がると、自分だけの情報が溢れてきます。

自分の内側からの気付きを得てください。

そして、生かされている、守られていることを知ってください。

この世界を 創造するために わたしたちは生まれてきた。

自分の意志で生まれてきた。

だけど 大いなる創造主にいかされているから わたしたちは 生まれてこれたのです。

わたしたちは 宇宙に守られている。

謙虚な心から気づきは得られるのです。

人と向き合うって


ダラダラと向き合うのではなくて


自分はこうやって向き合うんだ!


と 決めて、向き合うこと。



反発するなら、一生反発すればいいし

相手を認める、信じるから とことん 信じて 向き合うこと!


中途半端にしないってこと。




自分で決めたやり方を貫くことが大切です。




それが 自由ということです。

グラウディングは重要ですが


グラウディングって 地球に繋がることですが


集中することでもあります。


今ここ に 集中することでもあります。


『目の前のことに意識を集中する』


これです♪



一心不乱に、やり続けることでもあります。



今の時期、宇宙に繋がりやすくなって グラウディングコードが外れている方をたくさん見かけます。

余分なことを考えずに、言われたことを確実に素直にやる心が大切です。



子供は 親の言うことを聞いて
宿題、お手伝いをする。

注意散漫になりやすい時期です。

歩くときは 軽やかに歩くのではなく、ドスドスと歩くことも大切です。


グラウディングができていないからと エネルギー的になんとかしようというのは 対処療法でしかありません。



日常生活で グラウディングできるように努めることが大切です。


規則正しい生活をすること。


瞑想する時間を保つこと。


氏神様に毎日、手を合わせること。


丁寧に人と接すること。

家族と協力しあうこと。

言葉をはっきり発すること。


背筋を伸ばすこと。


人の目を見て話すこと。

お金を頂く行為、仕事をおろそかに考えないことですね。。。


執着しなさいと言っているわけではなく
丁寧にこなすことを第一に考えるということですね。。。



まだまだ、出てきます〜

悟る。。。






自分の内側から 必要なことは教えられますから

外側に対しての関心が薄くなってきます。




だから



ほどほどが いいです(笑)


ほどほど悟りの勧めです♪

女性性と男性性の統合と言われますが


これは


女性性と男性性をがらがらポンにして 中性的な人間にするということではなく



女性的な細やかを持ったリーダーになるということではないでしょうか?


男性性というと

権力的、支配的というイメージがありますが

そうではなくて

リーダー、統率力、人をまとめて引っ張る力という気がします。


そして


女性性

日本人としての細やかさ、 穏やかさ、それでいて真のブレない強さ。。。

それを持った人間になることのような気がします。



これから先、

そんな 真のリーダーが出てくれることを期待しています。




それには、人を惹き付ける魅力、カリスマ性は必須だと思います。




人の中に埋もれるのではなく、

常に、志し高く気高く あること。。。




そんな人が世に出てくれることを期待します。





そして

私、女性としては 影でいいんです。

女性は陰陽の陰ですから、そんな 男性のリーダーを見守る役でいいのです。


女は、でしゃばらず 男性が進んでいくのを
信じて 見守るんです。


女は家庭を守り、男は社会に出て 社会をまとめていく。


それが わたしの理想の社会です。



男性の方々、 ぜひ 真のリーダーになってください。



お願い致します。





人には種族保存の法則がありまして、性行為をするという本能がありますね。


性行為をするというのは

誰でもいいからやりたいレベルから
愛する人と結ばれたい、触れたい、抱きしめられたい。。。などなど ありますが
それも 相手とはその次元が合うから、そのような関係になるんですよね。
人と人は次元で繋がっています。


次元毎に 想いが変わるわけです。



次元が上がれば、上がるほど 本能は薄くなっていくと思うのです。


だから

性行為をしたいとは思わないけど、安心感がある、という人とは そうはならないですよね?



それが 夫婦ともなるとセックスレス夫婦になるのではないのでしょうか?



お互いが お互いに触れなくても、愛を確かめられる関係だからこそ 性行為にならないだけで 立派な夫婦だと言えると思います。



だけど



sexをしたいしたい人からすると

sexレス夫婦に対してはあり得ない!
夫婦じゃない!

という見方をする人もいるでしょう。。。



sexしなくても、安心感がある心境がわからないからなんですね。



そんな人に 言ってもわからないのです。



その心境になった人にしかわからないことがあります。


でも 人は 自分のわかる範囲のことで決めつけてくるんです。


わからない人は 自分のものさしでジャッジしてきます。


次元ってみな、違います。



少し 自分の波動を上げてあげると
ココロモチが変わります。




人は 体験した次元しかわからないことがあります。



だから 自分が体験したことがない次元の話しは理解できないようですし、間違って捉えることが多いので


自分が自信を持って言ったことでも


宇宙的観点からすると???なことが多いですね〜



だから 人の話しは 当てにならない、話しは半分に聞いておいたほうがいいみたいですよ♪



人の話しは参考程度で 体験こそすべてです。

相手の立場になって考えるって

夫婦間、家族間のことならなおさらかなあとも思います。


けんかは子供の前ではしないとか
子供の前で 配偶者の悪口を言わないというのは 当たり前のことだと思います。


それは 基本的なことですね。



親が 子供が通う学校の教師にタメ口で話をするのは 言語道断です。


親が それを示せば、子供は それを見習います。


あとは
3世帯家族なら おじいさん、おばあさんを敬い、慕うのは 当たり前です。



親が示さないから 子供がわからないのです。



子供ができないのは、親の責任です。



子供をそうやって育ててもいないのに 自分の言うことを聴かないからどうしましょう 。。。と言われても 知りません。



子供が何も話さないのは、親が話さないから。


子供が話さないからと、親が急に 僕のようになる。。。


ワケわかりません。



相手の立場を考えることは 自分の立場を保つことに繋がります。



よく 考えていただきたいことですね。

相手の立場になって考える



と 書きましたが



そもそも 『相手の立場になる』ってどういうことかわかりますか?



『相手の立場』


人として生きている上での立場です。


人は 自分を良くみせたいという自己顕示欲がありますね。

それは それでいいのです。


自分を良くみせたい。
自分を大きくみせたい。

その気持ちは 大切にしてあげることなんです。


でも 甘やかさないってことなんです。



例えば


お金に関して言えば


良くみせたいからとお金を借りる。

その気持ちはわかります。

だから 一旦は、貸してもいいんです。
一旦は、甘やかしてもいいんです。

でも なし崩し的にしない。

貸すなら必ず、相手が返せるような返済を考えてあげること。

なんです。


お互いに そこは対等ですから。。。


あとで お互いが 仲違いしないためにも ルールをつくって提示することなんですね。


お金の貸し借りって 一番、人間の本性が出ますから 甘えさせて(貸して)もいいけど 相手の立場(相手のプライド)を考えて 相手の立場(プライド)を保てるような付き合い方をするのです。



それが


相手の立場になって考える


ということです。



相手の立場になって考えたら、仲違いにはならないはずです。


その発想から、『契約』ができたのかと思います。



ただ 甘えさせるだけの思いやりは 相手をダメにします。



ここまではいいけど、ここから先はダメよ

と、境界線を引くことが 仲良くするコツですね。


そこの価値観が同じだと 暗黙の了解で通るけど 価値観が違う人が多いので

相手の立場になって考えて決めること

が大切ですね。



うやむやにしない!



それが 仲良くするコツですね〜♪



疑うから『契約する』のではなくて


相手を信頼しているから『契約する』のです。



相手を信頼するということは
相手の尊厳(プライド)を認めることですから。。。



今回 自分でも できていなかったので 書かせていただきました。

謙虚になるのは 相手を思いやる気持ちから出るものです。

自分を見下げる行為ではありません。


あと 相手を思いやることは 相手の欲を満たすことになるときもあります。
だけど それだからといって
相手を思いやらない方がいいとは言えません。


自分が思いやりを示すことによって 相手が気付くこともあるはずです。


『相手のため』
というのは
相手の立場になることにつきるなあ と思います。

人は自分がどこまで成長するかを決めて生まれてくるんです。



人それぞれ 違うのです。


一律ではない。



だから 相手が学ばないからといって 責めることはおかしいです。



みんな、みんな 自由意思で 成長しています〜♪

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