相手の立場になって考えよう



って 小学校、低学年の時によく言われていました。



基本、人間関係はこれ♪です。



どこまで 考えられるか、どこまで 思いやれるか、

これだけですね。



自分にいっぱいいっぱいの人は そこまで考えられません。

だから うまく、いかないのです。



そんなときは 心の余裕ができるようにつとめることです。


そこで『癒し』が必要になるんです。


いったん、リセットして 自分の環境を変えるのです。


温泉に行ったり、旅行に行く。
または マッサージにかかったりして 心身共にリラックスをさせるのです。

そうしますと 波動が上がりますので 視点が変わり、閃きが出ます♪


そうやって 自分を可愛がり、発想の転換を図るのです。


自分に心の余裕が出来れば 相手のことも思いやるスペースができますね。

いっぱいいっぱい 自分のことばかりのことを考えているから 相手を思いやれない、相手の立場になって考えることができないのです。


この
『相手の立場になって考える』


ですが


これは、考える力を身に付けることができます。


応用力を身に付けることができるのです。


子供で 基本問題はできるけど、応用問題が苦手だという子は 人間関係も苦手です。


考えることができないからです。

考えることをしない子もいます。


わざわざ、仲良くしようと考えなくても 他の子と遊べばいい。


と 判断するから 考える力がつかないのです。




だから 小学校低学年の頃に

『相手の立場になって考えよう!』

と 教えるのですね。



さまざまな人間関係で いろんなことを学び、それが勉強に役立つのです。

また、勉強で応用力をつければ 人間関係もスムーズにいきますね。


そのように、何でも応用です♪



人間関係で何か事が起こったときには


悩むのではなく


考える のです。



どうやったら 相手と仲良くできるかを考える。


だから 相手の立場になって考えれば わかるはずです。


『考える』


って大切ですよ♪


わたし、『考える』って大好きです♪


楽しいです♪


人間関係が悪くなったり、ハプニング♪って大好きです。



楽しいよ♪


考えたら、すぐに解決しちゃうもん♪


『考える力』は大切です。