この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2015年03月

相手の立場を考えて、思いやり、配慮するといいと書きました。



そうやって


思いやりを示された者の心は癒されて、心の傷がだんだん消えていくのです。


相手が 自分でわざわざ、その問題に向き合わなくても 癒され、消えていくのです。



それだけ 思いやりに溢れた行動は素晴らしいものです。



自分は癒されない。

だから、相手も癒せない、思いやりを示せない。

ではなく、
自分は癒されない部分と向き合い、傷を癒していき、
相手に対しては 自分ができる思いやりを示していく。。。


自分を傷付けるほど、相手を思いやることもないのです。


できないことはやらない。

だけど、できることは させていただくのです。



相手が癒されれば、自分もまた、癒されます。


そうやって 傷を癒していくのです。

相手を思いやるなら、相手にとって 安らげる存在になりましょう〜


相手にとって 傷付けてしまうような発言は、必ず フォローができる確信がある場合に限ります。


それ以外では、相手を傷付けてしまうような自己主張は控えることが 相手にとっても 自分にとっても いいことです。


あとで フォローもできない、責任を持てないのに ただ 相手にとって いいことだと 浅はかな判断をして 自己主張をしてしまうことは 相手を傷付けるのです。



相手を思いやるという根底には、優しさが溢れていることが大切です。


人に対して 優しくできない時もあります。


そういうときは、人と接しないことも必要です。

自分を癒すことだけに努めましょうね♪

大体 トラブルになるって 相手が心に傷がある人が多いです。


一度 何かでトラブルになった場合


どういうことで過剰反応するのか どういうことで怒るのかを把握することが大切です。



自分はそんなことで過剰反応しなくても 相手はしてしまうのです。


めんどくさ〜 と思うのではなく、


そこを思いやり、言わないように、刺激しないように 配慮することが大切です。


その部分は 相手の問題です。

だから 余計なことを言わずに、配慮だけしていればいいのです。


しかし 良かれと思って その傷をえぐることを言ってしまう人がいます。

何様のつもりでしょうか?


その傷は その人の問題なのですから 必要以上に、広げることをしてはいけません。



人は 何らかの傷を持っているものだと思います。

確かに 持っていない人も存在しますが まだまだ、多くはありません。


だから 人を傷付けてしまうような、自己主張は控えたいものです。

自分としては、良かれと思ってしたことを指摘される場合ってあります。


これって どうなんでしょうね。


結局、相手を思いやったつもりでも ピントがずれてるのでしょう


相手を思いやったつもり。。。


つもりなのです。


相手の立場を思いやるのではなしに、自分の立場を思いやったということはないでしょうか?


本当に

相手の立場をおもいやることができたなら 感謝されるはずです♪


相手の立場になって考える


人のお世話をする場合、
相手を思いやり、なにくれとなくする。


自分としては 良かれと思っていても
迷惑がられていたり、嫌みに取られている場合もあります。


それは 本当は 相手の心の持ちようと言われれば そうなのですが ちょっとした気配りがあれば 防げることもあるのです。


相手の立場を思いやるって ホント、気配りなのです。



目の前で 物をもらって嬉しい人と こそっと渡された方が嬉しい 受け取ってもらえる人 がいます。



相手を考えて


というのは、 相手の性格を把握していないとできないものです。


自分尺度で考えることではないのです。



初対面の方だったらわかりますが 何回もやり取りしたり、何年も付き合っているのに 相手を怒らせたりするのは 相手の性格をわかっていないということですし 相手の求めていることがわからないということです。


ただ 優しくされたいだけの人に厳しくお説教しても嫌がられるだけですね。


わたしは そこはわかってやります^^


わかってやるのはいいのです。


でも、わからずに 自分はいいことをしているんだと勘違いして 相手に接するのはNGですね。




このように 相手の立場になって考えるということは 人とコミニュケーションを取る場合には 必須となってきます。



簡単に 相手の立場になって考えよう と 書いていますが、なかなか 難しいこととは思いますが ひとりひとりと真摯に向き合っていきたいものですね。

夢って


その時の意識状態を反映しているものだから


そこに囚われるのではなく



今、自分はそんな意識状態なんだなあ〜


と思うだけでいいのです。



しかし、そこに囚われて


その夢を分析したり、考え込んだりすることはナンセンス


だって

人は いつも 同じ意識の状態でいるわけではなくて


上がったり、下がったりしているのですから。



だから


どんな夢を観たとしても

『今』そうなんだ



って思うだけ。



それだけでいいんです。

自分に繋がりましょう


瞑想をしましょう



わたしが教えている、グラウディングとセルフヒーリングは、瞑想になります。




一日のうち、例え 5分でもいいので 自分自身に繋がってくたさいね♪

いろいろ調べ物をしたり、あちこち巡って 最終的に行き着くことは いつも


自分に繋がることの大切さです。



自分の内側からの声の大切さ。



自分に繋がらずに、いろいろな神からのメッセージを受け取るよりも、自分自身に繋がることが大切です。



自分自身に繋がるより勝るものはないのです。



この世は、自分自身に繋がっているかいないかだけだと思います。



まだ、自分自身に繋がっていないのなら、謙虚になって 自分自身に繋がるように努力することです。



他に繋がろうとしないことです。


自分の心の声を聴き、生きていくために 生かされているのだと思います。




それが 感謝をして生きるということに繋がります。




誰に感謝するよりも、自分自身に感謝を致しましょう。




それが わたしの願いです。

魂自体は 相手に優しく、丁寧に 尊重して 接したいものなんです。


だから


顕在意識がどうであれ

無理してでも
相手に 優しく丁寧に尊重して接すると

魂は喜びます。


そういうものです♪



あ〜っ めんどくさって 思っても

相手に優しくすると、自分の魂は嬉しいのです。



わたしたちが生きているのは、感謝をするためなのです。


感謝をして生きるため。。。



だけど、目をそむけたくなる相手や出来事があり、感謝することができなくなる現実を体験している。

憎んだり、恨みたくなる体験は、人を 自分は感謝で溢れている存在だということを忘れさせる。。。


本当は、その相手、出来事こそが感謝すべきことなのに、気付けない。


自分が愛ある存在だと忘れているから気付けない。



ただ、忘れているだけ。。。

忘れているだけ。。。




世界中の人たちが

自分は感謝溢れる人間だと思い出しますように。。。


世界中の人たちが

自分が愛ある存在だと思い出しますように。。。



お祈りします。

感情をはがすだけでは、人を思いやることは難しいけど
意識を上げて、視野が広がると
人を思いやることができる。



人の痛みを知って、人を知るために生まれてきた。


痛みを知らないと、思い図れない。



確かに、自分の中に負の感情はないのだけれど、

人の痛みが流れてくる。


わかるようになるんだ。



だから

わたしたちは
この地上に降りてきた。


たくさんの痛みを抱えながら、生きている人たち。


前を向いている人もいれば、立ち止まって、うずくまっている人もいる。



どんな人も 元々は、神なんだ。


痛みを知らない神なんだ。。。



見守る、、、宇宙の法則というのは、残酷だ。


魂の自由意思。。。



そこに寄り添う導き手として、わたしは存在する。



導き手としては まだまだ、新米で 思い図れないこともたくさんある。




人の痛みをわかる人間として 生まれてきた。



導き手は、
ないものは、推し量れないでは、済まされない。



ないものでも 感じる努力、


それは

もっと、もっと 意識を上げること。




意識を上げた先にあるのは



思いやり


ただ、人を思いやること。

人の想いを推し量ること。



それが できると


言葉が変わる。


自然と 相手に労いの言葉をかけることができるようになる。



相手への労いの言葉は、


しなければいけない


ではなくて


自然に、口から溢れ出るものなんだ。。。

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