この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2015年04月

グラウディング力がついてくると
生きる力がついてきます。


受け入れること、すべてを受け入れて、許すことができてきます。


すべてを受け入れて、許せるから
目の前の人に何を言われても、石を投げられても 反撃もしないで 前に進めるのです。



前に進む力、

ど根性がついてきます。



生かされているだけでありがたい、
この世界のすべてのものに感謝ができるようになる。。。



感謝ができるから、何ができるのか!
と いうとこです。



グラウディングは『行動力』だけではありません。


『行動力』と『包む力』です。



女性性と男性性の統合ですね。



行動力だけでは生きてはいけない。


包む力だけが強くても生きるのは難しい。



二つ合わさることに意味がある。



『行動力』と『包む力』を携えて、命を輝かせて生きていきましょう。

明日の女子会の買い出しに近所のスーパーへ言ったら 足裏健康器具の無料体験をやっていたので やってみました。


器具の上に足を乗せるだけですが 電気が流れて、アキレス腱やふくらはぎをもみほぐしてくれます。

通常は、一般的数値のエネルギーを流すと、足が反応して、ポンポンと跳ね上がるらしいのですが、微動だにしないわたしの足。


最初、お兄さんはわたしの風体を見て、これは筋肉が弱いですね〜 と 言っていたのですが



ほお〜っと


一言

アスリート並みの体幹ですね。。。


何かされているんですか?

と聞かれて


瞑想をしています と答えました。




瞑想をすると、体幹が鍛えられるんですね。



また、左右のバランスが取れていて素晴らしいと絶賛されました。



誉められると、気持ちのいいものです。

わたし 自分がこのように自分自身と繋がれて とても満足しています。


それは、娘のことがわかるから。


元々、わたしは 娘を可愛がりたい放題可愛がってきたのですが
自分の癒しにもしていたところがあるんです。

でも、そうすると 子供は負担になるんですね。

そんな時期にわたしはスピリチュアルに導かれていったので そこはありがたかったです。


そして わたしは自分自身と繋がっていくわけですが

娘が話している内容が少しの言葉で見えてくるんです。

そして 適切な言葉をかけてあげられるようになるのです。


つい先日も、娘と話をしていて 娘が友達との関係を愚痴り出したのです。

娘が気にもしていないことをいちいち突っ込んで話をしてくる友人?がいるそうですが そんな時に娘は、イヤだなあと思いながらも それを言えずに 笑ってごまかすそうです。


愚痴るというのはイヤだからです。

だけど、はっきり言わないと言われ続けるわけです。

だけど それを聞いて、対処法がわからない親ならば、慰めるぐらいしかできないです。


だけど わたしは違うのです。


対処法を教えることができるのです。


子供のために生かせるのです。


わたしの大事な大事な娘を傷つけてくる人はわたしだってイヤです。



そしてね

わたしの大事な大事な娘を 友人にはっきりと言わないから傷つけているのは、紛れもなく娘なのです。


それを伝えたら、娘は目にいっぱい涙をためました。



わたしは娘のことが大好きです。


誰かが娘のことを傷つけるなんて耐えられないのです。


たとえ、娘であっても。。。


わたしのメールアドバイスでは、このように対処法もリアルに教えていきます。

悩む前に、電話をかけてきてくだされば、すぐに 対処法をお伝えします。


母親がこのように自分自身と繋がっていくと、うまく子育てもできると思います。



お子さんをお持ちのお母さん向けにも自分に繋がる方法を教えていきますよ〜♪

女が仕事をするのは、男を支えてこそ なんです。


男の仕事を取るなかれ。

男が働きやすいように務めるのが まずは女の仕事なのです。


家の仕事もロクにしないのに、外に働きに出ていいわけがない。


だから、ご主人が伸びないのです。


食糧を運んでくるのは、男の仕事です。


そこを助けるのが女の仕事です。


それを 自分でやりたがる。

家を守れもしないのに、やりたがる。


自分が働くよりも、夫を働かせるように務めるのが妻の役目です。


自分が食糧を得て嬉しいですか?

夫を押し退けて嬉しいですか?

夫よりも秀でて嬉しいですか?



宇宙が男と女を造ったのは、そういう役割を学ばせるためだと思います。


こういうことを言うと、時代錯誤と言われるのかもしれませんが 日本はこのような夫婦関係で成り立ってきた民族です。



母子家庭だから、仕事をしなくちゃいけないもん!と言っているあなた!


母子家庭にしたのは誰ですか?


何が原因ですか?


夫を愛しましたか?

夫をいたわりましたか?
夫を働くようにしていきましたか?

夫を支えましたか?

夫に感謝しましたか?




感謝されなかったら感謝できないのですか?


物々交換でもあるまいし、 そんな考え方だから夫が伸びないのです。


夫が癒されないから働けないのです。


自分が癒されたい?



今の自分の役割を認めていないからです。

今の自分の役割に不満があるからです。


仕方がないでしょ。


その役割なのですから。

女に生まれてきて、男になりたいと駄々をこねているだけではないですか?



人間として生まれるということは

男か女、どちらかに生まれるのです。




まず、そこを受け入れてください。


女で生まれた意味を噛みしめて、味わってみてください。



女として 夫に愛されるとそこがわかってくるんですよ。。。


それが 夫婦です。



だから、夫婦円満のコツは夫婦関係なのです。


夫に身を委ねて、愛されることです。



夫に愛されることがイヤというのは、 あなたが女の役割を否定しているからです。


認めたくないからです。


何故ですか?

最後に愛は勝つ〜♪





ラジオから流れています。



愛は勝たない。


勝つ必要がない。


愛はすべてを包むんだ。

自分を大切にするために、しなければ いけないこと、言わなければいけないことがあります。



それは、『生きる』ことに繋がります。



あきらめないこと。


目をそらさないこと。





どんな魂も、尊厳があります。

誰もが
大切に守られ、愛される権利です。



だけど 一番、自分を守らなければいけないのが 自分自身です。



自分で自分を守っていきましょう。


自分の魂の守り方を教えます。

宇宙の伝える自由意思の意味とは?


宇宙の法則

放ったものは返ってくる。

その意識で放ったものは、同等のエネルギーで返ってくる。


その人間の意識次第で返ってくるものが違うのです。


それを 宇宙的には、何も言わずに ただ、見守ってくれるのです。


魂的には、見守るというよりも ペッタリくっついて寄り添ってくれているのです。


放った意識が低いほど、低いエネルギーが返ってきます。


人間的には、心にダメージを受けます。


そんな時でも魂は、何も言わずに 寄り添ってくれています。


立ち直るまで、ずっと待っていてくれます。


それが人間と魂の関係です。


どんなに傷付いても、常に寄り添い、離れていかない魂です。


魂には尊厳というものがあります。


宇宙の自由意思とは、魂の尊厳性、謙虚さで成り立っているのです。


結局 魂には尊厳性があるから 自由意思が許されているのです。



あちこちブレたとしても 自身で戻るという信頼の元に 自由意思を許されているのです。


人は 結局、人の役にたちたい!と生まれてくるんだけど

根底に 絶対的な信頼感があるから 継続的に動けるんだと思うんだ。


だから

子供が 何故生まれてきたのか?を問われた時に

人の役にたちたい!

と 言えるのは、その子供が 絶対的な信頼感を持っているからなんだね。



でも 誰もが それを言えるわけではなくて

育てられる環境の中で 絶対的な信頼感を失うと

人の役にたちたい!

とは、言えなくなってくる。


だって、まずは 自分を立て直すことのほうが大切だから。


自分が幸せを感じていなかったら、継続的に奉仕はできないものだから。


だから

最終的に

人の役にたてるようになるために


自分が幸せを感じるようにすることが大切なんだ。



どんなことでもいい。


『幸せ♪』って感じられることをするんだよ。


だからねっ


楽しいことしたい時は呼んでくだされ〜♪

感謝できないんです。。。って たまに、メールが届きます。


まだまだ、自分自身が幸せを感じられないんだから、感謝の想いがわいてこないのは、当然のことなの。


感謝は無理して しなければいけないもの ではないのよ。


『ありがとう』 という言葉ひとつでさえ、

感謝の気持ちがわいてこなければ、言えないの。


無理して言うことは、自分に嘘をつくことにも繋がるから、

まずは

自分に嘘をつかない人であってほしいです。



感謝をする前に、大切なことは


自分に嘘をつかないこと なんですよ。



だからね

感謝できないんです〜ってメールしてこれるってことは、

自分に嘘ついてないよね^^


それでいいんです。

花丸ですよ〜




できないことでも、できな〜い!って言っちゃってください。


努力はしなければいけないものではなくて、


出来るときにするものなんです。


とりあえず、できるできない という想いを 横に置いておいて 温泉でも入って、リラックス♪


たまには、これやりた〜い!ことをすればいいし、


カラオケ行って、騒いでもいいし

踊りまくってもいいんです。



楽しい!!!って感じることをしてみてください。



そうすると

あら、不思議♪


臨時収入が入ってみたり、出逢いがあったり、ナイス閃きがあるものなんです。



まずは

そこ、考えないんです♪


ポイポイって捨てるの^^


で、思いっきり楽しんでいるうちに



幸せを感じるようになり、

感謝がわき出てくるようになります♪



楽しいこと見つからないって時には、わたしでよければ お誘いください♪


その時は

人間脱ぎます♪♪♪



たまには、宇宙人に戻るのも 楽しいよ♪

この世の中が間違った原因は

学力さえつければ、上に立てる、人を導く、教えることができる

という考え方で 社会が成り立っていることではないでしょうか?



昔は 違ったはずです。


人を導く者は、品格があり理性があったと思うのです。


しかし 今では、全く品性は関係ないとでも言うような方々が 上に立ちやりたい放題しています。



人を導く意識レベルにない方々が どのように教育できるのでしょうか?


『導く』『教える』意味がわからずに 上に立っている。


勉強ができればいいという問題ではありません。


人として 品性のかけらもない人が 上に立っていいわけがないのです。



教育現場、医療現場等 不祥事が多いのはそのためです。






いつの頃かはわかりませんが
きっと、自分の生きている分野に不平のある者が 自らを省みずに、下剋上を起こしたのでしょう。



人が生まれてくるには、生きる目的がありますが 魂の目的というものもあります。


魂は分野に分かれています。


医療系魂、教育系魂というように。。。


だから、医者の息子は医者になるし
商売屋の息子は家を継ぎます。


それが 家系です。


だから、自分の適性は自分の家族や先祖を辿れば見えてきます。


でも、そこを否定して 違うものになろうとして歪みがくるのです。


自分の適性というのは、いわば、土台です。


自分の適性以外のことをやろうとすることは、自分の土台を無視する行為です。


美容師の娘が美容師を目指せば、親が美容師だという土台があるから、仕事もツテで探せます。


医者も同様ですね。


医者の息子は医者を継げば、土台があるから、継ぐだけですが
弁護士になろうとしたら、その土台は 医者になる土台に比べたら、弱いのです。



生きるということを考えた時に それは、最も不利なことなんです。


わかりますか?


医者の息子は自分の病院を継げますが
美容師の息子は 自分の病院がないから、よほどの努力がないことには勤務医止まりです。


そこをわからずに、勉強さえすれば医者になってステータスを得ることができると 勘違いする。


そこで 自分の愚かさに気づかされ、不満を持つのです。


意識が高ければ、その不満を原動力に変えることができますが
低ければ、。。。。



結局は、意識が低いと 争いができるのです。




だから

根底に、生きることの大切さを知っている者は、無謀なことはしないはずです。

チャレンジっていい言葉かもしれませんが
死と隣り合わせなんですよね。



今、就職活動をしている人に知っていただきたくて書いています。


自分の土台を無視して生きるということは、自分の過去を否定して生きるということを死ってください。


家を出て、働くことに夢を観ることは構いませんが、現実を見てください。



今のあなたをつくっているのは


紛れもなく

あなたが生きてきた過去なのです。


あなたを生んでくれた親、兄弟親類縁者があなたをつくっていることを 感じてください。



誰一人欠けても、今のあなたはいないのです。



あなたの土台を無視しないでください。



その中に あなたの生きるというヒントがあるのです。

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