この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2016年04月

本当の自分を取り戻すことと魂を磨くことは、違います。



わたしたち魂はこの地球に自分の魂を磨くために生まれてきています。



わたしたちにはそれぞれの故郷の星があるのです。


その故郷の星の発展のために、わたしたちはこの地球に魂を磨くために降りてきているのです。



それぞれの故郷の星というのは、周波数の違いもありますし絶対愛の量も違います。


そのため 人間として個性の違いができるのです。



魂を磨くためには、まず 本当の自分を知ることから始まります。 


自分の本当の魂の個性、生きる目的がわからないことには、魂磨きができないからです。


それぞれの魂が本当の自分を取り戻した時には、魂同士の個性が違うことを知ることになります。


個性、絶対愛の量、叡知、技術、、、、違います。



比較的、絶対愛の量が多い星から来ている人がライトワーカー、スターシード、ワンダラーと呼ばれています。



その中でも 故郷の星に応じて、違いますけどね。




今の時代は まず、本当の自分を取り戻すことをしなければいけない人と魂を磨くことしないといけない人、そして 愛を発信する人に分かれます。



自分を取り戻して、絶対愛の高い人は愛の発信に務めます。


また 自分を取り戻して、愛の発信に不十分な方は魂磨きに精を出すようになります。



しかし 今の現状は、本当の自分を取り戻していない魂がほとんどですね。



今のわたしは、本当の自分を取り戻してから 愛を発信しつつ、絶対愛の量を増やすための魂磨きの学びがあります。



まだまだ わたしクラスでは 絶対愛が高いとは言えないのです。




だから まだ、自分を取り戻していない方は 自分を取り戻すことに本腰を入れていただきたいなあ と思っているのです。



愛の発信をしながらだと、成長は遅れるので。。。




ライトワーカーと呼ばれる方々は絶対愛の量が高いので 愛の発信に流される傾向があります。



そのような向上の仕方は、地球全体的な波動を下げることになるので 再三、注意を呼び掛けているのですが
本当の自分を取り戻していないからわからないのですね。。。



まずは 本当の自分を取り戻すことです。

そして 一番、重要なことが 愛、癒しです。


素直さ謙虚さを取り戻していくためには、しっかり愛されて癒されていることなのです。


不満に思うのは、愛されていないという思いから。。。


だから 親は、自分の子供をしっかり愛してください。


親に愛されてない、満たされていない子供は、素直さが持てないですから。。。




だから 今、癒しが叫ばれるのですね。



だけど うちの娘は コテコテにわたしに愛されていますけど、素直じゃないです。


あれは、甘え♪


わたしがどれだけ叱っても見離さないとわかっているが故の甘えです。


しかし わたしは見離さなくても 自分の魂に見離されるかもしれません。。。


そうなると、わたしは泣きます。



親を泣かせて、嬉しいでしょうか?


今日も TVで被災地で息子を想って泣く親の映像を見ました。。。


自分が親に素直になれないばかりに、親を泣かせるハメになるのです。



親の心、子知らずです。。。



親だけ生き残ることぐらい辛いものはないのです。


だから、厳しくても 躾をしないといけないのだと思います。



親だけ生き残ることにはなりたくありません。。。

自立できるのは、素直さ謙虚さを取り戻してからです。



人の話が素直に聞けること。
人との出逢いや言動で学ばさせていただこうという謙虚さがあること。


それが身に付いて初めて、自分の意見が言えるのだし、自分の伝えたい想いを受け入れてもらえるのです。



そこで やっと、自立ができるのです。




自立するためには、まずは素直さ謙虚さが必要なのです。




親の意見をまともに聞かずに、何が自立していると言えるでしょうか?



親の意見、人の意見を素直に聞こうという心になってから 初めて、自己主張が通るのです。


素直になれない人は
人の意見を聞かずに、自己主張をしたがります。


はっきり言って、取り合えないから 話ができません。



人の話を受け入れよう素直に聞こうという気持ちのない人の主張は、取り合えないです。


お返事が出来ないのです。




自分の主張を通したい気持ちでいっぱいで、人の言葉を聞こうとする謙虚さもないし 人の気持ちを思いやるゆとりもないのです。



それでは、コミニュケーションは取れません。


意思の疎通がはかれないのです。



だから、聞く耳を持たない、自己主張の強い方は、コミニュケーションが苦手なはずです。



コミニュケーションできない人って、そういう理由の方が多いです。


自分の主張ばかりを通そうとします。




それでは なかなか、自立の道は難しいですね。

謙虚さを身に付けるためには

自分のやりたい!ことよりも
人から求められたことを素直に出来るようになることです。



それ以外には、ありません。



出来ないもん。
なぜ、出来ないんだろうと考えるよりも 身体が動くようになることです。




わたしは〇〇〇だから出来ない

と、自分にラベルを貼ることで 言い分けをしないことです。


また、人のせいにもしないことです。



謙虚さ素直さが身に付いていない人は
自分自身を成長させるような境遇に置くことで気づかされます。


地球の意思もそれによって動かされるのです。



すべて、与えられるのです。



試練さえも与えられるのです。


意識を高く持ちなさい


と、いくら強く言われても出来るものではありません。



なぜなら
意識を高く持つためには、支えが必要だからです。


支えが必要だし、癒しも必要なのです。



心に寂しさを抱えていると、それだけで 精一杯なのです。



だから
自分が誰かに頼らなきゃいけない現実を起こすのです。


そうやって 人の有り難みを知るのです。


人の有り難み、温かさを知って 癒されて、素直さ謙虚さを取り戻していくのです。




だから
素直さ、謙虚さ、感謝する心がない人は
自分自身をそのような境遇に置くことで気づくようにするのです。



それが 生きる ということです。




感謝できない、素直になれない人は そうやって、自分を成長させていくのです。



そうやって、与えられるから 成長できるのです。




すべては 天の采配により、成長できるようになるのです。


焦る必要はありません。


わたしたちは、与えられる身なのです。


そして どこまでも成長したい生き物なのです。

誰もが寂しく思っているし、辛いんだね。。。

地球さえも。。。

この地球の揺らぎが、治まりますように。

人々の心に平和が取り戻せますように。

わたしの生命をかけて、お祈り致します。

地震は単なる自然現象です。

また 最近では、人工地震もあります。



と 言われますが、


自然現象が起こることを考えた生き方をしているのでしょうか?



人工地震だとわかって、それが何の役に立つのでしょうか?



自然現象によって、愛する人が亡くなり 今まで大切にしていたものが一瞬で壊れてしまう、自然現象の脅威に わたしたちはなすすべもないのです。



地球が一度、揺れたら 人間は 恐れおののき、なすすべもないのです。


そんな自然現象を起こす地球に わたしたちは、行いをしてきたのでしょうか?



この地球上で争い、血を流し戦っていました。


何のために?



今、それを問われているのではないでしょうか?




あなたは 今まで、住まわせていただいている地球のために何をしてきましたか?



これから どう生きようと思いますか?




自然現象だと言うのなら、そう受け取っている者らしく その自然現象を受け入れて生きてください。


この地球で何が起こってもおかしくないのだと、腹を括って生きてください。

この宇宙に全信頼して、わたしたちは 地球にダイブしてきました。



だから それを思い出すだけ。



宇宙を信頼していると、思い出すだけ。。。




わたしたち魂は、この宇宙において 優劣がつけられるものではありません。



すべてが尊い、
すべてが愛しい、
すべてが美しい、




自分を信じることは
宇宙を信じること。


生まれてきた星を信じること。



ただ、ただ 思い出すだけでいい。



自分を信じていると思い出すだけでいい。。。

自分が放った矢は、必ず 自分に戻ってくる。


自分が放った愛は、必ず 自分に戻ってくる。



自分の手から手放した愛は 追い求めなくても 戻ってくるものなんだ。。。


だから 愛を放ったら

あとは 祈るだけ。




生きとし生けるものが幸せでありますように

生きとし生けるものの悩み苦しみがなくなりますように

生きとし生けるものの願い事が叶えられますように

生きとし生けるものに悟りの光があらわれますように

生きとし生けるものが幸せでありますように



世界人類が平和でありますように

私達の天命がまっとうされますように

愛するとは


感謝すること。


信頼すること。


想いを伝えること。


想いを行動にあらわすこと。

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