この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2016年06月




鎮めよ。

心を鎮めて、深く深く、呼吸をしなさい。

深く深く。。。

深く深く。。。



胸の奥から大地の響きが聞こえてきます。


鎮めよ。

鎮めよ。

愛する者たちのために祈ります。


静かな囁きが頬を撫でます。


螺旋を描いて、風がこの身を慈しむように、流れます。


そして、大地に戻ります。


心を鎮め、手を合わせて、深く深く、繋がります。



愛する人に繋がります。

そして、命を宿します。


新たな命を讃え、深く深く繋がります。


深く、深く。。。


宿した光りは、これからの世を照らします。


ままのままは、復活したようです。



今のわたしは、苦しみの渦中に居る人を見守る立場です。



渦中に居る人も苦しいけど、見守るのも苦しいです。



わたしが采配をふるうこともあるからです。



これからの未来を見据えて、また 魂の意思を感じて 采配をふるいます。





これからの時代は
魂の生きたいように生きる時代になっていくのですね。




自我があればあるほど 苦しみます。



楽になるには、
握りしめている手をゆるめることです。


抵抗しないことです。


抵抗するから苦しいのです。


握りしめている手をゆるめて、身を委ねてください。


委ねていただけたなら、わたしの想いで包みます。



案ずることはありません。



委ねてください。。。





自ら、手放そうとしなくてもよいのです。


委ねてください。


委ねるだけでよいのです。

学校に行かないことを選択する子供たちがいます。



子供の自主性に任せるということでしょうか?



親の役割はどこにあるのでしょうか?



親は見守る?だけでしょうか?



育てるとは 愛でるだけでなく、慈しむだけでなく 教え導き自立させる行為です。



誰かに任せることなく、親自身が責任を持って、自立させることをさします。



学校に行かない選択をすることを問うているわけではありません。



子供の成長を願って その選択をしていますか?と問いています。




子供が勝手に成長できるわけではないのです。



教え導くからこそ、子供は成長して 自立していけるのです。



教え導くのです。



親が教え導いていけるならば、学校に行かない選択も良いのかもしれませんね。。。

と 言うことなので、


今、苦しいのはしかたがない。



どのみち、くっつく運命なのです。



この苦しさを和らげるために。。。


わたしのメインブログをご活用くださいませ。


トップページ メニューから順番に読んでいってください。


心を鎮める効果がありますよ。






この世界にあるすべてのものは感謝をするために存在する

http://mamanomama777.m.blog.jp/

魂は添い遂げたい。

だから、ツインフレームは出逢うのだと思います。

魂は、添い遂げたい。

添い遂げたいからこそ、今は離れて生きることを選択するのです。

相手を想うからこそ、自分を律するのです。

未来を見つめ、世界を見つめ、歩んでいくのです。

魂は添い遂げたい。

魂は添い遂げたい。

魂の想いを感じてしまったら、感情の波にのまれることはないのでしょう。。。

地に足をつけた考え方をわかっている人は、そうそういないのだと思う。



目の前の出来事。。。をわかっている人もそうそういないのだと思います。




天を仰いでいたり、下を向いている人がほとんどの世の中で 前を向いて生きている人が何人いるだろうか?



一生懸命に生きていても、 前を向いていない。



もったいない。



地に足をつけた生き方が絶対というわけではないが 良いとわかっていることは積極的に実践したほうが良いと思うし
悪いとわかっていることは、防ぐことが より良い人生を生きる秘訣だと思う。



前を向くためには まずは、姿勢を正すことです。


姿勢を正して生きていれば、前を向けると思うのだが、いかがかな?



毎日 身の姿勢、心の姿勢を正して生きているだけで 地に足をつけた考え方ができるものです。




お試しください。

昨日、自分のやるべきことを一生懸命に致しましょう。と書きましたが

自分のやるべきことってわかっていますか?

一生懸命の矛先とも言います。

いくら 一生懸命になっていても 一生懸命の矛先が違うと、人生は進みません。

また、一生懸命の矛先の中には 自分をケアすることが含まれています。

まずは、自分なのです。

自分という土台を造ることから始まります。

基礎を造るのです。

外側ばかりを見ていては基礎は造れません。

まずは 内側です。

内面を鍛えること。

そして、自分の家族や身内を大切にして過ごすことです。

基礎が出来ていない人は まずは、そこからです。

その基礎が出来ていない人というのは、自立ができていないのです。

自立ができていないというのは、癒しも足りないということなのです。

だから、自分へのケアが必要になるのですね。

今まで書いてきた復習になりますが ここは、重要ですので よく、押さえておいてくださいね。

一生懸命の矛先を間違えずに 自分を造っていってください。

造り上げるのは、失敗の実験をたくさんすることなのです。

そもそも、スピリチュアリストが書かれる波動を高める、というものはどういうものなのだろうか?


わたしは たまに、宇宙系のスピリチュアリストたちのブログを読んでいるのですが、彼らの言う 波動を高める とはどういうものなのかわからないです。


彼らが書かれる波動とわたしが書く波動という意味合いは どうやら違うように思えるのです。



わたしが書く波動とは、意識の高さであり、意識が高ければ高いほど、人格も比例して高くなるのが普通です。


波動が高くなれば、人格も高いのが一般的だと思っていますが
彼らの書かれる波動というのは、人格は無視しているように思います。


彼らの書かれる波動が高いだけでは、人としては生きていけません。


人として機能しないというか、人としての意識が薄いというか、魂だけで生きてるの?というかポーとした人間です。


人とコミニュケーションも取れなくて
宇宙のことばかりを考えて生きている。。。


不思議な人種です。


そのような人種を増やしたいのでしょうか?



人はいろんな役割があり生まれてくるので 一概に言えることではないですが、不思議です。




人に必要なことは、コミニュケーションの実践です。


コミニュケーションの実践なくして、人間はつくれないのです。


波動を高めるだけでは、人間性を高めることはできないのです。


昨日の林修先生の言葉の中にもありますが、
失敗の実験をたくさんしながら、問題を解決する力と創造する力をつくるのです。


それが波動=人間力だと思います。



波動を高めるとは人間力を鍛えることに他ならないと思えるのです。



実践あるのみです。



だから、覚醒 とは別物だと思います。

1c8ae0f3.jpg自分のやるべきことを一生懸命する。




誰かの支えになったり
誰かを応援することは、人のためになることだけど
それだからといって、

自分のやるべきことをしずに 人の応援しているのは、違うと思う。




まずは、自分のやるべきことを一生懸命に致しましょう。


生きていく上で必要なものは

問題を解決する力と創造する力

です。



そのためには

群像の感覚が必要です。

群像の感覚とは?


群像の感覚
群像とは多くの人々の姿という意味です。
「群像」の中に自分を置いてみて、
自分がどういう状況で
どの役だったらできるのかを
客観的に見る目がないと
社会では生きていくのが大変だといいます。

群像の感覚とは社会に出た時に
自分の強みは何なのか、
そして自分の実力が周囲と比べて
どのポジションにあるのかを
客観的に見定められる能力のことをいいます。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

昨夜、林修先生が出演されているTV番組で とても重要な話をされていました。

林修の考える社会で活躍するために必要な能力とは?最も大切な科目は?
URL:
http://p207.pctrans.mobile.yahoo-net.jp/fweb/0627iLZtMII3yUQf/0?_jig_=http%3A%2F%2Fowaraigeinou.com%2Fhatsumimi-20160626&_jig_keyword_=%97%D1%8FC%20%8CQ%91%9C%82%CC&_jig_done_=http%3A%2F%2Fsearch.mobile.yahoo.co.jp%2Fp%2Fsearch%2Fonesearch%3Fp%3D%2597%25D1%258FC%2B%258CQ%2591%259C%2582%25CC%26fr%3Dm_top_y&_jig_source_=srch&guid=on





群像の感覚

というのは、わたしが常日頃 言っている

『自分の位置を知る』

です。



自分の位置を知って、自分のできないこと、出来ることを知る ことが大切だと説いています。



詳しくは、 上記 アドレスをお読みくださいね。




さっすが 林先生、かしこいわ〜

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