この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

2016年07月

求められることは出来ることだけど
難しいことなんて、求められていないんだよ。



それを 難しいことにしているのは、自分なんだよ。



頭、ガッチガチで
心もバリアが張られていては

やる気が起きない



ただ、それだけなのです。



難しいことなんて、求められていないんだよ。



だから、頭を緩める、心を緩める、身体を緩める

それだけのことなんだよ。




だから 常日頃から、ゆるめているといいよ♪


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


今日 朝、銀行に行ったら受付の女性が鼻をすすっていたから、聴いてみたら アレルギーなんですって言われたから


アレルギーは、アレルギーが起こった年月に強くストレスを感じるとなるんだよ と教えてあげて、 そのストレスがなくなったらアレルギーがなくなるよとも教えてあげました。


そしたら、彼女は今年、出産して、復帰したらアレルギーになったと教えてくれました。


それってね。。。

仕事をすることへの罪悪感じゃない?

って聞いたら、泣かれた。。。



仕事をしながらの育児って、大変で。。。


仕事をすることへの罪悪感があると、強いストレスを感じるし、子供にも影響を与えます。

仕事を休めないのに、熱を出したりします。。。


仕事をするって

赤ちゃんのミルク代を稼ぐためでしょ

そのために働いているんだから、罪悪感を持つことはないんだよ。


仕事の時は、赤ちゃんのことを忘れて、仕事に励む。

そうしたら ミスなく、仕事が終わって定時に帰れます。

罪悪感持ちながらの仕事だと、ミスするから長引くよ。

切り替えようよ!


って話をしたら


楽になれました〜って言ってくれて、嬉しかったです。



そうです。


切り替えって大切です。

育児スイッチ、仕事スイッチ と切り替えることで 集中できますよ。

集中するから短時間で済むしね♪




何事も 切り替えが大切です。



グラウディングが出来てくると、スイッチもきちんと入ります。



だらだらと、仕事をすることもなくなります。

朝、5時か6時に起きて 朝食、お弁当をつくって 子供を送り出して そうじして 自分の身支度をして 仕事する。


仕事が終わったら、買物して 子供の迎えをして 夕飯の準備したり 塾の送迎したり。。。



そんなことぐらい世の主婦はやっています。



それって 当たり前のことなんです。



仕事でストレス抱えていても、自分の時間が取れなくて 家族に振り回される毎日で。。。




ストレスを抱えるのは、その人の意識の持ちようなだけなのです。



ストレスを抱えても何しても
やるべきことをして、ストレスを抱えているのです。




だけど
やるべきことをせずに、ストレス持たない生活をしている人もみかけます。



ストレスがないことがよいことのように書かれていますが
やるべきことをやっていないことは一切、書いてないです。




出来ないココロモチ。。。


病は気から。。。と言います。



出来ないココロモチの時は病気なんです。

異常なのです。

ソコわかっていない人が多いです。



前者が普通で、後者が異常、病気。


病気だったら治さなきゃ。

治さなきゃ治りません。

ほかっておいても治りません。



世の中、異常なことがまともで まともなことが異常だと認識されていることが多いです。



ストレスがない生活をすることが望ましい生活ではなくて
やるべきことをする生活が望ましいのです。



そこをわからない人が多すぎます。


また、子供を抱えていても、やるべきことをやっていない方も多いです。


なのに


子供が言うことを聞かないとか
子供が勉強をしないとか
接し方がわからないとか

子供に関するストレスを抱えています。


そんな方は、子供を叱る前に、自分が病気だと自覚をしてください。


自分は病気で正常な頭の働きが出来ないのに、子供をまっすぐに育てられるわけがないのです。


だけど 自分は病気で正常な頭の働きが出来ないことを隠して、子供の相談をする。


相談を受けた人も頭の働きが正常でない方もおられます。。。



今、そんな世の中なのです。




洗脳。。。ってわかりますか?



知らない間に、わたしたちは 洗脳されているのです。



だから、頭が正常に働かなくて
朝も起きられない、そうじも出来ない、 ゲームに夢中になる。

ネット依存症になる。




それを解くには、


まずは、規則正しい生活をすることなのです。


朝日を浴びることなのです。




なにやらの講演なんて必要ない。


誰かに相談しても治らない。



自分自身がやるべきことをすることが一番必要なのです。

わたしの主義は

「まずは自分」

です。



自分が癒されてから動きます。

癒されていないと動かないです。



それが 自分を許す、労る、愛する ことだと思っています。



だから、仕事をしていても 頑張りがきかないです。

ネジが切れたら動かなくなる習性があります^^


急に止まるから要注意なのです。


ヘタレで根性なしなのです。



それは わたしの身体の中に「頑張らなければいけない」という感情がないせいだと思います。


「頑張らなければいけない」という感情がある人は 身体が大丈夫じゃなくても無理して動けてしまうものです。
そして 頑張り過ぎて身体を壊すのです。


わたしはその感情がないので 身体が自動的にstopするのです。


便利な身体です。



このように 感情を身体から外していくと 自分の器以上のことはできなくなるものなのです。


できなくなるって悪いことでもなんにもないのです。


身体や心に正直に生きるということなのです。



自分に正直に生きると 世間的には不都合かもしれませんが 自分にとっては楽になるのです。


そうやって 自分らしく生きている方が増えています。

人は十分に癒されたら、力を発揮できるものなのです。



今は、ちょうど ライトワーカー先駆け隊が癒され、これから力を発揮するべく調整をしている状態です。


わたしは先駆け隊のそのまた先駆け隊でしたので ライトワーカー先駆け隊を引っ張る役目でもありました。



やっと、ここまで来ました。


秋からは先駆け隊に働いてもらって わたしはご隠居します。



人は誰もが見えないけれど力を持っているものです。


二年ほど前、

怖れるものは何もない。
という想いと共に、自分の底力を体感したわたしですが


その底力なるものが、そろそろ顔を出してきました。


これがすべて出てきたら、キングギドラになってしまいます。


少しで良いのだと思いますが、この少しが曲者です。


少しでも 非常に威力はあります。


威力があるということは、それ相当の器を必要とされるのです。


まだまだ 足りないようです。



しかし 空ちゃんの奥さまはキングギドラだった、なんてかわいそう過ぎます。


せめて、かわいい奥さまのうちに世に出とうございます。


と、空ちゃんの話しは置いといて



少しの力ではありますが こちらに来ていただいた方には もれなく、浄化をプレゼントさせていただいております。


今までも わたしのHPを開けると、スーツとすると言われてきましたが、それ以上の浄化と共に、わたしとの並びに整列させる働きもございます。


まあ、はがれかけてるものは浄化されて これから向き合うものに関しては促進される という浄化促進機能がつけてありますので ご活用くださいませ。



人は元々は神様と同等の力を持っていると思います。


この力がすべて世に出てしまったら、この世界は瞬く間に、一掃され、戦争も災害もない 平和な世界になることを実感しています。


だけど それをしたら、人間の学びを取ることになってしまい、人間として生きることをやめてしまいます。


だから、 小出しにされるのでしょうね。。。


わたしはその時に必要なことしかできないようになっております。


病を治す力はあることはわかるのですが治しません。


すべては学びのため。

すべては人のため。。。

東日本大震災の被災者の方々や熊本大地震の被災者の方々に向けて、
その大きな地震を体験しながらも生きることを選択された魂に向けて、勇気を讃えたいと思います。


これから生きていく中で まだまだ困難にぶつかることもあると思うのです。


だけど あなたの魂は生きることを選択された。


それは とても勇気のある行動だと神様も誉めておいでです。



この地球のためにありがとうございます。



この地球のために生きることを選択していただきありがとうございます。

どんな人だって 過ちはあるよ〜


気にしないことだよ


と言われると、気持ちは楽になりますが

それは、3回まで。


仏の顔も3度までなのです。



大目にみていてくださるうちに直しましょうということです。



でも 人は、許してもらえることは当たり前にして 戒めには耳を貸さないものです。



許すことは人の領域ですが 戒める領域は神様の領域です。



だから、わかっている方は 戒め領域には関わらないだけなのです。



その裏をわからず 許してもらっているからと
いい気になると 結局、後で痛い目にあいます。



仏の顔も3度まで です。


覚えておきましょうね。

意識違いってあります。


意識がそこに到達していないと

〜しなければならない

と頑張らなきゃいけないのだけど



意識がそこにあると


当たり前のようにできてしまうものなのです。




今は

〜しなければいけない

という考え方は良くないとされている時代のようですが



求められることが そこに到達しない場合には、

〜しなければいけない と頑張ることによって それを当たり前の水準に上げることができるのです。




だから わたしは、人を導く立場においては 〜しなければいけない と使います。



求められることを
当たり前にできるようになりたいものです。

人が意見を言うと、すぐに正義を振りかざしてとか上から目線だ!とか権力的だ!とか差別している! という被害者的な視点での物言いをされる方がいらっしゃいます。



そのような方は物事の本質を見る力がないことを隠すためにそのようなことを言われているのだと思うのです。




自分の意見を伝えることって悪いことではないと思います。



明らかに差別用語を使っていれば別ですが。



女性だからと言われる方もおられます。


女性も伝えるお口は男性同様持っているのです。

ただ 男性より秀でることは好ましくないのかもしれません。


だから、叩かれるのです。

女性は一般的に男性よりも母性が強いと言われますので慎ましやかかがあるものです。


慎ましやかに、お口を使いたいものです。



また、物事の本質を見抜く賢さも養いたいものです。

これからは 魂の深いつながりのある出逢いが増えてきます。


そして また、魂の想いで行動する人が増えてくるでしょう。


しかし 魂の器の出来ていない人もいらっしゃるので それが間違いではないですが 自分の責任で生きていく世の中となるようです。



魂の衝動による行動をすることは楽しいし、間違いではないですが それだけだと 器をつくることは難しく、結果 器のない人が増えていき 責任感のない生き方をする方も増えていくでしょう。



そんな二極化がされていくようです。



そして 責任感のない人に引っ張られるように責任感を育てられる方も出てくるようです。

本気で悩んでいる人に寄り添うことこそ、人としてすべきことかなあ と感じます。



それを 仕事にしている人は 所詮、仕事で 他人事扱いの方もいらっしゃいます。



手に負えないなら逃げればいいと考えている人も多いです。



日本って今、そんな世の中です。


講演会を開いている人でも壇上降りたらただの人です。



人格者がいないです。


自身を高めようという意識もない人も多いです。



昔は 人を許せない自分を恥ずかしく感じる人も多かったし 自分をさらすこと自体、恥ずかしかったです。



羞恥心がなくなったのです。


恥ずかしいことがないのです。


あけっぴろげ過ぎて、慎ましさがない。




よく考えることもなければ 我慢もしない。


そんな人が何ができるんでしょ




本気で悩んでいる人は一生懸命に生きている人。



結局 他人事だからと、人に関わっている人は信頼もされないし相手にもされなくなるのです。


相手にされないから 簡単に持ち場から離れることができるのです。


責任感がないのが幸いして 持ち場から離れることができるのです。




責任感がある方は なかなか持ち場から離れることができないものです。



そんな一生懸命に生きている方がいるから わたしたちは生きていけるのかもしれません。




持ち場から離れないことが良いことではなくて
その責任感の強さ、意識の高さが認められるべきものですね。



責任感が強くありたいものです。


そうやって 本気で悩んでいる方に寄り添って生きていきたいです。

このページのトップヘ