この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2016年10月

今までの世の中は だらしない人やいい加減な人をダメな人間だと決めつけて よそに追いやってきたけど これからは、そんな人でも認めて許していくようになっていきます。

そのため 今までの社会的常識が通用しないと感じるかもしれませんが それは通用しないわけではなくて 社会的常識そのものは 自分を律するために必要であり、他者を裁くためにあるものではないということを指しています。

自分を律するために法律も規律も常識もあるのです。


自分のためのものさしなのです。



元々、人を裁くためにあるわけではないということです。



人が己れを律することができないのは、その人しかわからない事情があるものです。




それならば、自分はミスをしてもよい、自分は迷惑をかけてもよい、自分の事情をわかってもらいたい というものとは違うものです。


そこは常に自分を律していきたいものです。



そうしたら 自分への許しがないじゃないか と思われるかもしれません。


それは 他者を許すことで 自分の拘りがなくなるという意味で 自分自らが、だらしなくいい加減になるわけではないのです。

自分には自分の常識はあってもよいのです。


他者に当てはめないだけで。。。



それが 自分を許すということです。



他者を許したところで自分は変わらない。


安心してください。


中心でいることという状態は、
軸が出来ていて、ブレない状態でいることです。

ブレない状態というのは、何物にも影響されない という状態です。


何故、何物にも影響されないのかと言ったら、引き寄せの法則が作動されないからです。


何故、引き寄せの法則が作動されないというかというと
意識が内側に一点に止まっているからです。




通常、二元性のこの世界では意識は回転しているから、引き寄せたり飛ばしたりしますね。


そのため エネルギーを読むことができたり、憑依が起こります。


しかし、意識が集中して内側に力が入っている状態は、 創造性を生みます。


また、共鳴性もありますね。


だから、意識が集中していると、周りの人の意識を変えさせることができるのです。



自分ひとりが引き寄せない人間になると 周りの人は 自分にとって良い人になりますね♪


人間関係は良好になるのです。



だから、自分が中心で居ること自体が、周りを幸せにするのです。



しかし それと似たような意識状態の人もいます。

それは、意識が拡散している人です。


意識が拡散しているのは、外側に力が入っている状態です。


そのため、外側の人たちに影響を与えて、内側には空洞ができます。


それが意識がここにあらずな状態をつくるのです。


また それを自覚できなくて
人に迷惑をかけていても気づかない状態になります。


相手に迷惑をかけている感はありません。


わたしが言うトンデモさんとはこのような意識が拡散している人のことを言います。


意識を拡散してあちこちに飛ばしますので、迷惑をかけていても気づかないのです。。。



これが すなわち、グラウディングが出来ていない状態というものです。



だから、中心でいるということは、グラウディングが出来ているということなのです。


だから、わたしがグラウディングをお勧めするのです。



これって

思考を伸ばして考えてみると、

中心でいることって『空』の世界ではないのかと思います。

また、重力のない世界とも言えるのかもしれません。


しかし、この『空』の状態に 意識を集中していくと、『創造』のエネルギーを作り出すことになり、重力を生み出します。


集中すればするほど、創造するのです。




こんな心の世界が科学で考えられるなんて、素敵ですね〜






自分に対して気を使ったり、喜ばせる人は良い人 できない人は悪い人。

という価値観で動く人がいます。

そのような人から見ると 鏡になる人は悪い人になります。

鏡にならず、すべてが自分の思い通りに動く人が良い人になります。

それは ある意味、理にかなっています。

何故かというと

鏡にならないと、相手とは、まったく円満に進むからです。

自分自身が中心で居ることは 人に対して鏡にならないことでもあるのです。

だから、目の前の人が他の人に対してはどんなに理不尽であったとしても 自分が中心で居さえすれば、相手の鏡にはなり得なくて関係は良好になります。

相手に対して 気を使って、鏡にならないように努めるか
中心に居て鏡にならないかは
自分の選択しだいです。

中心でいたら誰とでもトラブルを起こすことなく、円滑に進みます。

それを目指す人が増えています。

しかし 自分の周りに、自分の好きな人だけおいて それが中心に居ることだと勘違いをしている人も多く見られます。

中心で居ること、すなわちグラウディングができているということは どの次元においても意識を置くということなのです。

ただ、平和を願っているだけの状態なら センタリングができていると表現されますが
平和を願い、意識を置くことで グラウディングとなるのです。

願いだけではなく、意識を置くこと、行動することが 中心に居ることなのです。



だんだん この世界、宇宙の全貌がわかってきました。



今まで たくさんの書籍や文献を読んで 自分の宇宙の記憶との違和感を確かめてきました。



ひとつ言えるのは


創造主は自分が誰であるかを名乗らない


ということです。


これに尽きる と思います。



何を読んでも誰に何を聞かされても わたしの宇宙の記憶に優るものはないなあ〜 って思います。




だから 皆さんも 自分の宇宙の記憶を思い出してください。


思い出すことが この世界をより良くするお手伝いになると言えるでしょう。




この世界は その時の権力者によって歴史をねじ曲げられてきました。


巧妙に真実をねじ曲げられてきています。


チャネリングによって書かされている書籍もありますが もっともっと高い視点を持ってください。


自分の中の愛の波動を高めるのです。


自分は愛だと認識されている方も数多くいらっしゃるかとは思いますが、その愛では地球を次元上昇させるだけの力はないことを自覚していただきたいです。


高めることです。


自分が今ある愛を送るのではなく、自らの愛を高めることです。



自分の中の愛を高めてください。



それが 地球に降りてきた魂の務めです。

自分でも どうしてこんなに厳しい言葉が出てしまうのかわからない。


だけど 言えるのは、わたしは自分の言葉の厳しさとわたしのエネルギーが調和されてわたしが成り立っているのだと思うのです。


たぶん わたしのエネルギーは依存性の強いエネルギーなのだと思うのです。
その中和剤として言葉がある。



わたしのエネルギーを感じる人にはわかると思いますが わたしのエネルギーは強い浄化力を持っています。

だから、わたしのそばにいるとすごく癒されると思います。

また、病気も治癒に向かいます。

そうすると わたしのエネルギーを感じているだけで努力をしなくても治ってしまうのです。

そして 結果、人の向上心をそぐことになってしまいます。

そのため わたしは あまり人前には出ないのです。

隠されるのです。


緊急の場合だけ動かされるのです。


特効薬の役目を果たしてしまうのです。


それでは 人の成長を遅らせてしまうから あまり人と関わらないような環境に置かれています。






わたしの根底には、いつも わたしなら治せるという自負心が隠れています。
だから、人前に出れない憤りを感じて、それがストレスになり それが溜まると爆発してしまいます。

でも その自負心そのものがわたしや周りをダメにしていることがわかりました。


わたしは隠れて生きていたほうが 世のため人のためにもなるのだと思います。


緊急時には出ていきますが 普段は、ひっそりとしていたほうが世の中のためになるかもしれません。


わたしが出ていくことで 人の役割を取ってしまうこともあります。


特効薬は、緊急時にしか使用されないのです。



向上心、努力を忘れずに生きてくださいね。



岐阜県揖斐川町在住の大西暢夫さんは 311から今まで 定期的にボランティアをしながら被災者の方々と交流し 『家族の軌跡 311の記憶から』というドキュメンタリー映画を撮り 全国、海外はハワイにまで映画の上映会を開かれています。


そんなドキュメンタリー映画を今年、観せていただきました。


311というフクシマ一帯を襲った地震、津波、原発事故というのは 決して偶然で起こったわけではなくて 宇宙の計画の一部だったんだなあ と思います。


そして 日本は特に、この311と関わることを目的で 生まれてきている魂が多いのだなあ と感じます。


311で人生が変わってしまった方
311がきっかけで人生観が変わってしまった方


見方を変えるなら、311をきっかけとして 日本を立て直す働きがあったのだと思います。



それまでは災害とは無縁でいた方の意識を変えています。


それまで危機感のなかった方に 危機感を持たせる働きもありました。


生活が変わること自体は良い悪いというものではないのです。


その生活に納得していなかったら 人は悪いものとして捉えるからです。



わたしは 被災地を一度も訪れたことはありません。
だけど 人の苦しみはわかります。

それは また違った苦しみを体験しているからです。



一方、わたしの娘は これまで被災地に出向き、被災者の方々と交流をしてきました。

だから、いつもわたしは『お母さんは行っていないからわからない!』と言われます。

わかるよ と言っても娘は納得出来ないようです。


そんなわたしが全く、被災者の方と交流がないかといったらそんなことはありません。


当時 わたしはミクシーをしていまして そこで出逢ったあるひとりの女性に支援をしました。


お金こそは送りませんでしたが お水、食料、お米、電化製品、衣服、化粧品 足りないもの欲しいものをすべて聞いて、一日開けずに送り続けました。


できることってひとりひとり違うのです。


わたしは体力もないし瓦礫の撤去なんて迷惑になるからできないのです。

わたしは自分のことがわかるから 自分のできることをするだけなのです。


311をきっかけでボランティアに目覚める方もいらっしゃいます。


311をきっかけで自分の生活を改める方もいらっしゃいます。



人の意識を変えているのです。



自分が動こう!という意識に変わってきています。


出来ないことは人や物に頼って出来ることは自分で行動していこう!という意識に変わっています。


それこそが人としての姿だと思います。


そのためには 依存はさせない働きは必要だと感じます。



依存してしまうと成長を止めるからです。



今、大麻草を所持していたとして元芸能人が逮捕されました。


彼女は医療大麻を解禁にする運動をされていましたが そのような依存性の強い物を扱うには強い意思は必要です。

いくら 医療用であろうと依存性の高い物を紹介するのは人としての意識は低いかと思います。


リスクや最善を考えるのは、思いやりの範疇ですから。。。

だから、簡単にテレビで口外することは最善とは思いませんし、責任感のない行動だと思います。




話しは戻しますが 311の被災者の方々に接することにしましても 自立を促すことはしても依存させることは 目的が違うと思うのです。



かわいそう。。。ではない



事実を事実だと受け止めることが大切で
その事実から何を学んで、どう生きるのかが 人ひとりひとりに求められているのです。



311はそのための宇宙の計画の一部だったと言えるのです。



自分をかわいそうと思うために起きたわけではなくて、自分は大切な宇宙の一部だと自覚するために起きたことを知って欲しいです。



悲しみに目を向けることが悪いことではないけれど 悲しみにとらわれない強さを思い出してほしいと思います。



そのために 起きた311です。



何かにすがったり、依存させない、しないために わたしたちは生きているのです。

制限をして生きる という書き方自体間違っているけど あえて使います。


要は 自分を大切にする ということに尽きなあと感じています。


世のため人のためと、動くのは
自分をなおざりにして 外に出て仕事をすることではないということを指しています。



ツインというのは自分そのものなんです。

ツインが満足していないのは自分の癒しが足りていないことを指しています。


まずは 自分、
まずは ツイン
を癒してから、外に目を向けるべきだということです。


わたしはよく、ご主人と向き合わなくてもよいと話をしますが それは、ご主人よりもツインのほうが身内である、自分であるということを指しています。


ツインを癒さなきゃ、仕事はできないのです。




結局 わたしたちは、すべての人が 自分の癒しに力を入れるために生きてきているのではないのかなあ と思います。


誰か 人に癒してもらうのではなく 自分は自分で各々が癒すのです。



それをすることで 世の中が徐々に変わってくるのだと思います。




ツインの怒りやご機嫌は 本来の自分自身に対する癒しのバロメーターとして表されているのだと思います。


そう考えると ツインが居る人はわかりやすいですね。

また 夫婦仲良くしなきゃってわかりますね。






制限をして生きるという書き方は変なのですが 要は自分の癒しを重点に置いて生活してみてくださいね。


ご夫婦がツインの方は夫婦仲良くですね♪

愛されるということは、信じてくれているということだと思う。



信じてくれるから 二度と裏切れない。


信じてくれるから 二度と心は離さない。


信じてくれているという確信に包まれることが愛されるということ。。。

愛されるということは、信じてくれているということだと思う。



信じてくれるから 二度と裏切れない。


信じてくれるから 二度と心は離さない。


信じてくれているという確信に包まれることが愛されるということ。。。

自分の使命に気付くと 目標設定が出来て 人生を計画しやすくなります。


そして 今まで生きてきた道筋の意味がわかり、過去を受け入れることができます。


過去を受け入れると癒されますので、前を向いて進むことができますね。


そのためには、自分の使命がわかったほうがいいのかもしれませんが 結局、誰かから教えてもらっても 自分が納得できなかったらわからないほうがよいのです。


その時には、ただやりたいことをする という目標でもよいのです。



目標設定することが大切です。


やりたいことがなくても不満があれば不満解消がやりたいこと、目標になるのです。


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪




一生懸命に生きていたって ダラダラ過ごしていたって 自分自身は何も変わらない。

価値も変わらない。


ただ、人からの評価は変わると思います。

だけど それを気にしなければそれはそれでいいだけです。



その生き方で自分が納得していれば良いのだと思うのです。



これが自分の人生なんだ!と胸を張って生きていれば良いことだと思うのです。


自分の生き方に何か不満があるなら そこを改善するだけなのです。



自分の人生を自分自身が納得して生きていくことができていれば それは良い人生だと言えると思うのです。



不満って 人それぞれです。


そこを改善しながら生きていくのです。



そのためには努力は必要ですね。



不満がないなら、努力はいらないです。


だけど 不満があるなら改善する努力がないと、永遠に不満は解消できなくて、不満のある人生です。



結局、 人生とは自分の不満を改善しながら生きていくことだと思います。




そうやって 生きていくと 好きなことに出逢い、やりたいことに出逢っていくのだと思います。



だから まだまだ、人生に不満があるうちから 自分の指命を知りたいと思わなくても良いのだと思います。

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