この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

2017年03月

結婚している夫婦だからといって 真の夫婦関係を営んでいるわけじゃない。


婚姻関係はあるけれど、師弟関係もあるし、仕事のパートナーとしての関係もあります。


夫婦関係って
互いを、異性として認めあい、尊敬しあえる関係です。



夫婦でありながら親子のような関係もみかけます。


それは、夫婦とは言えないです。



やはり 男女として成り立ってる関係が夫婦関係だと思います。

人間だもの。

こだわりがあってもいいと思うよ。




最近の人を見ていると、こだわりのない人も多いね。
おおらかというか抜けてるというか、そんな人たちも見かける。


だけど 未だに、こだわりをコテコテにつけている人もいて、いろんな人がいていいと思う。



互いに、交わらないようにしていたり 互いに、批判したりしてるね。



それはそれでいいと思うよ。



こだわりがなくなると 確かに生きやすくなるけど、人間関係はあっさりしてくるね。


わたしはベッタリな人間関係も悪くないと思う。


人を思いやることや親切にすることは、人と関わらないとできないことで また、経験も必要だから あっさりした人間関係は人間関係を築くというよりもただ、出会うだけだと思う。


わたしは人間関係は築いていきたいって思うの。
通りいっぺんの付き合いはしたくない主義なのです。



ただ 自分のこだわりを人に押し付けなきゃいいと思うだけ。


わたしがいくら通りいっぺんの付き合いはしたくない主義でも相手にとっては無駄だと感じるかもしれない。


それでもわたしは人に関わりたいと思う。



何かにこだわるのは、そこに何かもっと他の想いが隠れているんだよ。


隠された想いを知ることって大切だね。

アメブロでリブログする、FBでシェアする ってやっていますが、 身近でリブログ、シェアしたら?


身近にいる人には知らん顔して、SNSの中だけで盛り上がる。



身近にいないの?


家族、友達、親類、職場の人 ご近所さん




わたし ここで書いてることは外でも話してるよ。

ためになったと感じることは、どこでも誰にでも話をするよ。




それが繋げるということ。




特定の誰かに伝えるだけじゃなくて、もったいぶらなくてもいいじゃない?

24afea88.pngいつも一緒にいないから、寂しい想いをさせてごめんね。


そっと 君に口づけをする。


僕のキスで黙らせてあげる。。。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


別に寂しくないし。


く、苦しくて息が出来ない(:_;)


わかった。わかった。ちゃんと、あなたのことだけを想っているから。

今日だけは、あなただけのものでいるから、お口を塞ぐのはやめて。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆




ダメ、ダメ。


離れたら、君はどこかへ逃げちゃうもん。


今日は絶対に、逃がさない。


寂しくさせたくないんだもん。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


寂しくないから。


離れていても、寂しくないから。


それだけ想われていたら、寂しくないよ。


お願い。
信じて。。。。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


。。。。ん

。。。。。。ん




いや!!!

いやだもん!!!
いやだもん!!!

寂しいんだもん!


一緒にいるもん!!!

今日は絶対に離さないもん!!!


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



うるさい!!!!!


そこまで想うなら、地上生活やめなさい!!!





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



だって、地上生活楽しいんだもん。


君と離れてるのは寂しいけど、地上生活楽しいんだもん。


どっちもやめられない。

やめたくない。





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆




今日はお口を塞がれて、二人一緒に過ごします。



はあ〜っ

いつも一生懸命な君。


仕事してお母さんして家庭を守って、 いつも尊敬してるよ。


だけど、今日の君は僕だけのもの。


僕だけのことを考えて。。。。





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



いや、いつもあなたをことを考えている。

だって、いつもあなたはわたしを愛してくれてるし守ってくれているから。

だから、今日だけはひとりにさせて、3月30日だから。


今日だけはひとりにさせて。

dcc94265.jpg僕たちは二人でこの地球にやってきた。

そして 別々に暮らしてる。

互いに、人間生活は大変だけどたくましく生きている。

楽しいときは相手のことは忘れているけど ふと、寂しくなると思い出すんだ。

どうしてるかなあ。

頑張ってるのかなあ。

寂しがっていないだろうか?って。



この地球で、たくさんたくさん、楽しいことが増えても思い出すのは君のことばかり。


宇宙で一緒にいた時のことを思い出す。


この地球は楽しいし幸せを感じて生きてるけど、君のことを思い出してしまう。


それは、君が僕の原点だから。


僕の魂が君にあるから。

僕たちは常に一緒だよ。
僕は君そのものだから。。。




この地球がどんなに楽しくても君を思い出す。

僕と君がいた宇宙を思い出す。

それが3月30日。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆




考えないでおこう。
想わないでおこう。

わたしはわたしで楽しく暮らそう
と思っても、想われている想いで引っ張られる。

わたしのことは心配しなくていいよ。楽しく暮らしているからいいよ。

と想っても、その想いがわたしを二人でいた宇宙に引き戻す。


わかった。
わかりましたよ。
二人で一緒にいたね。
宇宙で楽しかったね。


と思い出すのが3月30日。


いい加減、この関係やめたい。

行動できない人からすると行動できる人が羨ましいと感じるんだね。

でも わたしはどちらかと言うと
何、バカなことをやってるんだろう?と感じてしまうんだ。


行動することが必ずしも、自分にとって良いこととは限らない。



それは、たくさんたくさん失敗してきたからかもしれないね。


失敗してみなきゃわからないから、まずはやってみる
のかもしれないけど、 ちょっと考えたらわかりそうなものじゃないの?と思うんだ。


結局、考えて行動することだと思うよ。



行動することよりも考えること、頭を働かせることだと思う。


頭を使えば、余分な労力はいらないし。



頭を働かせることって大切だよ。

わかろうとすることは素晴らしいと思うけど 自分に響かないものに興味を持つ必要はないのだと思う。



人を見ていると、実際には興味がわかないことでも人がやっているから、人が行ってるからと同じことをしようとしている。


自分が興味がわかないことに首を突っ込む必要なんてないし、同じように感じる必要もないし、 自分いじめはやめようよ。



高尚に自分を見せたいと思っても、元々 興味がわかないから そうならないのです。


自分をよく見てみようよ。



自分は何をしている時が一番、楽しいですか?







ちなみにわたしは泥遊び好きです^^

爪の中に泥が入ってもなんのその〜

お砂場も好き♪


子供は親の背中を見て育つと言われるので、まずは親が人からいじめられないような人になること。

自分と人を比べて卑下しない。


そのためには、ひとつでも良いから自分の誇れるものを持ち、また より努力する姿勢を見せることです。


そして、親が人の悪口、噂話をしないこと。


親が自己価値を認める生活をしていれば、子供もそれに習います。



大人が自己価値をなくして、自分を卑下するからいじめが起こるのです。

今の世の中、神と呼ばれる魂が人に姿を変えて降りてきています。


しかし、神と呼ばれる魂は自分に当たり前に持っている純粋さを見ずに、人が持つテクニックを羨ましく感じる傾向があります。


神としての純粋さこそが個性と呼ばれるもので それこそがこの世界において自分を羽ばたかせるものなのに、違うものに憧れる。



浦島太郎が亀に憧れるのです。


助けた亀に乗せられて龍宮城にいる乙姫様に逢いに行くのに、亀に憧れ、亀となって龍宮城に行きたがる。。。


乙姫様が求めているのは、純粋さを持つ浦島太郎であって亀になってしまった浦島太郎ではないのです。


亀は乗り物、どっしりしていて当たり前。


亀は神の遣いとして浦島太郎を運ぶお役目があるのです。


亀が浦島太郎になりたがったり浦島太郎が亀になりたがったり、この世はおかしな傾向があります。


自分の役割を見極め、自分の純粋さを発揮して生きていきたいものです。






これから人々は、自分の役割に気づき、自分の純粋さを発揮するために生かされるのです。


見極めましょう。

気づきましょう。



ちなみに、乙姫様は亀の要素を含んでいるのでどっしりしているのが一般的です。

乙姫様は亀に乗らずとも龍宮城と地上を行き来できるものです。

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