この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2017年04月

無邪気というのは、邪気のない様を指しますが、無邪気さゆえ やって良いこと悪いことの区別がつかないことを無知と言います。


無知とは、知らないこと。知識がないこと。知恵がないこと。おろかなこと。


このように 無邪気は無知を呼ぶのです。



無邪気さだけでなく、智恵をつけましょう。

最近、月星座がもてはやされていますが 月星座というのは、主に得意分野をさしています。


得意分野を頑張るo(`^´*)♪

でも、その得意分野を頑張るための基礎造りのことは何も言われません。


それが求められること、なのです。


求められること、というのは裏星座で表されます。

裏星座とは、太陽星座の真向かいの星座です。




例えば
わたしは太陽星座は山羊座で、月星座は獅子座です。そして、裏星座は蟹座なのですね。


だから、元来、やりたいことは獅子座的な表に出ること なのですが、求められることは 蟹座的な家庭的な責任感だったり慎ましやかさだったり表に出ないこと。。。なのです。

月星座と裏星座が同じならば、苦労はないのですが こんな真逆の性質だと、苦労します。

だけど、求められることをまずは頑張ると 次第に基礎力がついて、やりたいことが出来てくるようになります。


つまり、裏星座の性質は自分の苦手な部分なのですね。


だから、まず そこを努力してみるのです。

すると、自然の流れでやりたいことが出来てくるようになるのです。


そうすることで 元々の山羊座本来の自分の力がついてくるのです。


それが自分の持って生まれた個性に近いものになります。



わたしの娘は 太陽星座と月星座、共に双子座です。 そのため、裏星座は山羊座ですね。

そうです。
周りからは 山羊座的な真面目さ、緻密さ、を求められます。


やりたいことが双子座なのに、無理やん と思いますが、だから、元来、山羊座であるわたしの元に生まれてきているんだなあ と思います。


わたしの求められることは蟹座の家庭的なことです。子育てを求めらています。

親子としては、ピッタリ♪な親子です。



他にも、自分の周りの人を見てみると ホント、その通り♪と思う発見があり 昨日は、ずっと調べていました^^


自分の好きな人やパートナーの裏星座、月星座を知ることによって 自分との関係もわかってきます。

また 太陽星座が魚座の人は、裏星座は乙女座になるわけですが 乙女座も責任感を求められますが、蟹座的責任感 山羊座的責任感 乙女座的責任感って違うものです。


人を視てみると、そうだよなあ〜と納得するのです。


今まで、フルネーム鑑定などで視させていただいていますが この違いをやって わた自身が把握できました。


言葉で伝えられなかったことが星座の力を借りて、お伝えできるようになりました。




裏星座って重要だなと改めて思います。



目の前に差し出されることをすればいい と言われても、目の前のことがわからない と言われることもあります。


そんな時は ご自分の裏星座を調べてみてください。

わかるようになりますよ♪


また いつも、イライラしている人は ご自分の月星座(やりたいこと)を無視している人が多いですね。
求められることはやっているにも係わらず、本来 やりたいことに向かわないのは、魂がもがいている証拠です。


そんな方々がこの世には多いので 最近、月星座がもてはやされているのかもしれません。


どんな自分も否定しないことです。

誰かの役に立つことよりも誰に支えてもらっていることを自覚できたらいいね。

その方が心が安定すると思うな♪

誰かと対等に生きることよりも誰に助けられて生きていたいと思う雨の日です。

辛ければ辛い時ほど、人の温かみが染み渡ります。

あなたが辛い時、誰がそばについて居てくれますか?

自分だけしかなつかない
という風に育てないことです。




親にしかなつかない。

という育て方は後が大変です。



また 親以外の人であっても 自分以外の人にしかなつかないように育てることは 子供にとっては、世界を狭めることになります。
だから、やめましょう。




とは言え、自分だけになつくって嬉しいものです。
だけど それをしたら、責任が重くなります。

最後まで面倒みることが出来ればよいですが 息切れしたら 子供がかわいそうなのです。



自分だけに愛されるのではなくて、誰からも愛されるように育てていきましょう。

子育てについて いろいろと議論されていますが、感謝することを教えていけばまっすぐ育つと思います。


発達が気になるタイプの子供や自閉症など 今、さまざまなタイプの子供が生まれてきています。


育てるのが困難だと言われていますが、何はともあれ 感謝することを教えることです。


そのためには、教える側の大人が日頃から感謝する生活をすべきなのです。



人に感謝したら、相手からも感謝されて愛されて守られて支えてもらえるようになります。


そうやって 人との交流が出来るようになれば 親だけが一生懸命に育てていかなくてもよくなるのです。


誰からも愛されるように育てて、誰からも支えられるように育てることなのです。



親はただひとりしかいなくて、子供にとったら唯一無二の存在です。


その親以外の人からも愛されるように育てるのです。


だから、いろんな人の助けを借りて育てるのです。


それが 子供を育てる基本です。

支えられていることに感謝していたら、その人を裏切ったり、心を離すことはないのです。


心を離さないということはその人に意識を置いているということで、=意識を置く= それがグラウディングの基本となります。



その人に=意識を置く= 感謝をしていたら、裏切る行為はできないはずなのです。


感謝していたら、その人のことを思いやる行動ができるはずです。


感謝していたら、その人の立場にたった行動ができるはずなのです。




個人アセンションした人のことを先日、書きましたが アセンションしただけでは せいぜい、生かされていることに感謝しているだけでしょう。


わたしたちは、ひとりで生きているわけではなくて 周りの様々な人に支えられて生きています。


誰に対しても感謝です。

どんなことも感謝です。

この世界は感謝するためにあるのです。

つくづく、目の前に差し出されたことだけやっていけばいいんだなあ〜と実感しています。



だけど 人は、自分の現実が思うように動かないと イライラしたり不安になったりするものです。

また、本当にこの方向でいいのかしら?と疑心暗鬼にもなるのです。



だけど それを紐解いてみると 結局、目の前に差し出されたことをしていれば良いことに気づかされるのです。



人は目の前に差し出されたことをやる前から、その先を知りたがる傾向があります。


そして やってもいないうちから、その意味を知りたがります。


やってみなければわからないし、越えてみなければわからないのです。


言い訳ばかり探して、結局 越えようとしないのです。


それは、その方向が間違っているんじゃないかという不安というよりも ただ、やりたくないだけなのです。


怠け癖がついた人は言い訳ばかりで責任感もありません。

だから、やらないのです。


怠けることを覚えた人は自分の人生の責任を取ることはできなくて 楽して生きることを選択し続けます。


だから、そのような人は怠け癖を直すことからですね。。。

個人アセンションの記事をアップしてから思うことなのですが、この世界は自分の思い込みで自分の世界がつくられていくんだなあ とつくづく感じています。


個人アセンションしてその楽な生活を選択して生きていく生き方も わたしのように個人アセンションしても楽に流されずに人に関わりあって生きていく生き方も自分の内側が選択しているだけなのです。


また、スピリチュアルなことがいくら流行ろうとも、そこに目もくれずに現実を生きている人は現実を極めていきます。

それがその人の世界なのです。



わたしの特性、個性は『豊かさ』です。

わたしは ただ、この『豊かさ』を極めていきたいだけなんだなあ と感じています。

自分のやりたいことが世のため人のためになる。

そこには、優劣はないのです。


ただ、それだけなんだと思います。



人にはそれぞれ自分の世界があります。


ぜひ、それを極めてください。

とことん、それを味わい尽くし楽しんでください。

こんな自分で居たくない!
こんな自分で居たら生んでくれた両親に申し訳ない!


と意識を高くもって生きること。



これは、こんな自分を否定することではないのです。



こんな自分を越えること、すなわち こんな自分を受け入れてこそなのです。


どんな自分でも誇らしくしていれば、自ずとステージが上がるのです。


誇らしくするとは そのままの自分を肯定し、受け入れのみ込むことです。


丸ごと愛するのです。


丸ごと大好きな状態です。

だから、その状態でいても自分を嫌いません。


でも それは、結局 本当の自分ではないから、本当の自分に戻るのです。


本当の自分とは、感謝している自分です。


だけど 何らかの原因で感謝できない状態に陥ってるだけなのです。


本当の自分を生きていないと居心地が悪いでしょ。


だから、本当の自分に戻るだけなのです。





だけど 人によっては、それをわからなくて
苦しんでいる状態を見て、慰めたり同調、共感したりします。


同調、共感することは一見、良いことのように思われますが意識的には、そこに留まらせるだけなので、意識をそこに定着させてしまい、向上させません。


苦しいままです。


だから、わたしはあまり共感はしないのです。




わかるわ、わかるわ〜と言っていても、人は成長しないから。



だから、共感してほしい人はわたしから去っていきます。


共感することと癒されることは違うのよ♪




共感されても人はスッキリしないものです。


よけいに、苦しくなるだけです。

許された中にいると人は、自分が強くなった気になり感謝がなくなり傲慢になることがあります。



誰によって支えられているかを自覚できなくなり、その人に感謝も誠意もなくなるとお試しがやってくるものです。



許しを受けると人は、安心感を得ます。


感謝がわき上がります。


しかし それが続くと、当たり前になり 自分が神様になったかのように強くなったと錯覚することがあります。


周りに支えられている人ほど、錯覚します。



続けるって、ただ続けることではなく 意識して続けることです。


流されるとは違うものです。


誰に支えられて生きているかを自覚し続けて生きることが感謝するということです。



あなたは感謝していますか?

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