この世界にあるすべてのものは感謝するために存在する

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2017年07月


今まで自分が生きてきた現実とこれから生きていく現実をしっかり、見ることになった、この二日間。



この二日間とは、7月29日30日のことです。

この二日間は、誰もが自分の人生を深く見せられることになったようです。

弱点とも言うべき点が露になった、というか。。。


また、これからの未来の基礎固めをしていくために起きたといってもよいようです。


厳しい現実を突きつけられた方もいれば、誉められて灯りが灯った方などさまざまですね。


とにかく、良いように流れていくには間違いないようです。

今までのわたしは、定期的にブログを書いていました。


それは、わたしの中のままのまま神のお口が開くから。


だけど、最近は わたしの中にいたままのまま神がいないことが続いています。


このまま、戻ってこないのかしら?



しかし、いてもいなくても求められることは同じです。

結果、自信なくて逃げ出してしまいました。。。


いないと何もできないわたしです。


自信なくて、また いないと何も出来ないことで 自信喪失して、今は散々です。


これからが人生本番ですが、こんなことで生きていけるのか不安になっています。


人生を見失っています。



ついこないだまでは、
絶対、間違えない! 絶対、できる!

という自信満々な存在によってわたしは生かされていました。


でも、今はいないのです。


一般的には、そんな存在は中にはいないらしい。。。


それがわからずに突っ走っていたのかなあ〜と思います。


今のわたし、ホント 自信がまるでないダメダメさんです。。。




自分に自信がなくて逃げたことで罪悪感に苛まれて、自分を見失って。。。


自分に自信がなくなると、ひどいものです。



そんな時に、やっと 『自分の得意なこと、誰にも負けないこと』を思い出しました。


そして、やっと 自分を取り戻すことができました。


ままのままがいなくても立ち直ることができました。



それは、わたしの自信に繋がります。


また ままのままがいないことで 自信過剰がないから、これがわたしにとっては良いことかもしれません。



ままのままが居たわたしからいなくなったわたしに残されたものは、『清らかさ、純粋さ』でした。


反省できるココロモチ、素直さです。


今までのサインは、自分の純粋さに気づきなさいという意味だったのかもしれません。




ままのままがいなくなって気付いたこと。

素の自分になって気付いたこと。


わたしは、純粋で清らかだ ということ。



ままのままがいなくても、メールアドバイスには支障はないしフルネーム鑑定もできます。


ただ、絶対!がなくなった。


人として生きるためには、絶対!はないほうが良いのかもしれないです。


人として生きる、人として人に寄り添うためには、ままのままはいないほうが良いのでしょう。



さて、ままのままはどこに消えたのか?


空ちゃんに張り付いてます。


最近の空ちゃんは、お口が達者になりました。


立場が逆転しています。

初めて、今日 DVDで観ました。


そうそうこんな感じ〜



でも、今 好きな人がいて恋愛している人には観てほしくないなあ


ツインと恋愛を錯覚しちゃいます。


ツインに対する想いは、恋愛じゃないから。。。



魂の想いだから。。。



好きとか嫌いとかじゃない。

懐かしさとも違う。



離れていても、共に生きているという確認をしたいの。

確認が取れないと、震えが止まらない。

生きていられない。


ただ、それだけなの。



一緒に生活したいとか愛し合いたいとか、違う。


生きてる確認が取れていれば安心なの。


常に、生死と向き合っている感じ。

魂に敏感になる。。。



それが彼と出会うということ。

食べていけるだけで十分、幸せ

そんな心境になれれば良いと思っていませんか?



確かに、生かされていることに感謝をして生きることは素晴らしいことです。


この世界の皆が皆、そのようなココロモチになることは理想です。



だけど、今生に生まれてきているわたしたちは、それだけが目的ではないようです。



食べていけるだけで十分幸せ、というココロモチが前提にあり、それ以上の豊かさを求め、その豊かさを世の中に還元することを目的として生まれてきている人もいらっしゃいます。



よりよい世界をつくっていくためにわたしたちは生まれてきています。

獅子座の新月は、まさに感謝を伝えるにふさわしい新月です。


なぜなら、この獅子座の新月は、パートナーや仲間との関係をステップアップさせるのに、ふさわしいからです。



感謝を伝えるって、相手と対等な関係をつくっていく上で大切なことなのです。



以前にも書いたことがあるのですが、信頼関係は礼を尽くすことから始まります。


言葉で言わなくてもわかる関係であろうと、伝えることでより、関係が良好になるものです。



感謝を忘れずに伝える、礼を尽くすことで、人と人は、互いに信頼を得ていくのです。


きちんとお礼を申し上げることができるだけで信頼の度合いが変わります。


しかし、言葉だけではなく態度が伴っていないと話しになりません。



だから、感謝を態度や行動で示すことが必要になってくるのです。


人から誠意を向けられたり親切にされたら、必ず 感謝を態度や行動で表しましょう。


礼を尽くすのです。


直立不動でありがとうと言う人はいませんね。

必ず、頭を下げるはずです。


それに、メールよりもお手紙ですね。


誠意を見せるのです。


感謝を表すことに際限はないのです。



わたしたちは、魂の上に自由自在に動く口や手や足を持って生まれてきているのです。



感謝を表すために肉体を持って生まれてきているのです。

人は皆、人生の中で、誰かのお世話にならなかったことはないと思います。



辛いときや泣きたいときにそばにいてくれてありがたいと思っても、その後 自信がつくと、自分ひとりで立ち上がったんだと錯覚して感謝を忘れてしまうかもしれません。


また お世話になっておきながら、後ろ足で砂をかける人もおられます。


スピリチュアルな人は、エネルギーが変わったから という理由で、お世話になった人から離れていく人もおられます。


それを見ていると、なんとも不思議に思います。

ご縁があるから、お世話になるのです。


感謝を忘れること自体、後ろ足で砂をかけることだと感じます。



今は御中元の季節でもあり、お世話になった人、なっている人に感謝を伝える時期です。


忘れているなら、思い出す時期なのです。



感謝をすることを忘れていたり、怠るから、心身に不調が生じるのです。

それを医者に診ていただいたり薬を飲んでも治らないものですね。


感謝を忘れないように生きていきたいものです。

人生、長い間生きていると順風満帆にいくこともなくて、山あり谷ありで人にお世話になることもあるし、迷惑をかけることも大なり小なりあると思います。



この時期は、御中元の季節でもあり、お世話になったことを思い出すこと時期でもありますね。


感謝を忘れてはいませんか?


思い出さなきゃいけないくらい忘れていませんか?




人は自分がしてあげたことは忘れないものですが、してもらったことは忘れる性質があるようです。




人の奉仕や施しって、感謝されたい気持ちや自分を認められたい気持ちがあるためされる方もいらっしゃいますが、逆の立場になってみると、それでもありがたく嬉しいものです。



どんな施しでもありがたくいただきたいですね。


感謝の気持ちを込めて接することで、施された方も癒されていき、認められたいとか感謝されたい気持ちで施すことがなくなり、思いやりが育つのだと思います。



お世話になった人、お世話になっている人、誰しもがいると思います。


忘れないようにしたいですね。

鶴と亀が統べるからといって、簡単に事が運ぶわけではないのです。



鶴には鶴の事情があり、亀には亀の事情があるものなんです。



それを、ただ 『鶴と亀が統べる』というメッセージを受け取った人は、これからの世の中は明るいと思われるかもしれないですが、その道のりにはそれ相当の苦労があるということなんです。



これから、その苦労を誰もが経験していくことになります。



このメッセージを受け取ってからのわたしは、身体の震えが止まりません。


魂的には、喜びの震えですが、精神的には恐怖でしかないのです。


だって、まだまだ準備が出来ていないから。


準備が出来ていないから動けないし、怖さがあるから準備もままならない。



何事も事を成すためには、準備が必要です。


準備が整ったから、『鶴と亀が統べる』とメッセージが降りたわけではないようです。



このようなスピリチュアルなメッセージは現実的に考えることが必要です。

何事も段階があります。


急に、鶴さん亀さんが天から降りてきて、みんながみんな、天使みたいになるような魔法をかけられるわけではないですから。


何事も論理的に事は進められるのです。



誰もが この世界を統合に導く責任があるのです。


それをわかっていたら、軽々しく、物は言えない。



統合するということは、統合させるということ。

確実に、間違いなく、一寸の狂いもなく、統合させるということです。



だから、人間修練が必要になってくるのです。



やりたくな〜い、と泣こうがわめこうが土俵に乗せられたら、やらざるを得ないのです。



そうやって、鶴と亀は統べるための準備を始めるのです。



癒されていないうちが花ですよ〜

楽しんでください♪

相手に不満や意見があるなら、伝えるべきだと思う。


感情的になるのではなく、伝える。


それを相手が受け取って、どう感じるかはその人の問題。


伝えるまでは、自分の責任。


相手に伝えてからは、相手の責任。



相手がそれを受け取って泣こうがわめこうが喜ぼうが相手の責任。


だけど、それによって相手から攻撃されるようなことが考えられるなら、伝える方を考えるべきなんだ。


自分が傷つけられるために、相手に伝えるわけではないのだから。



相手に不満や意見がある場合意見を伝えるのは、自分を満たすためだから。



だから、言葉の使い方って大切だね。



結局、愚痴ばかり言って、不満や意見があっても言わない人は、言葉の使い方に自信がない人。



自分に自信がないから、自分の意見を言えないんだよ。

願いを叶えたいなら、誠実であること。


人を自分の思い通りにしたいなら、誠実であること。



人を自分の思い通りにしたい。。。というのは、エゴかもしれませんが、でも 自分自身がその人に対しても周りに対しても誠実に接していたら、自分に習うようになってくるものなのです。



今はツインブログが氾濫していて、わたしのブログも、ツインワードで検索されています。


なぜ、人がツインを求めるかというと、魂の片割れであるツインに出逢ったなら、決して離れることはない。
永遠だから。


という、永遠の関係を求めているからではないでしょうか?



好きになった人と永遠に一緒にいたい という想いを思い通りにしたいからではないでしょうか?



決して離れることはない、永遠の関係を求めるから、ツインを求めるのだと思います。



だから、ツインというワードに執着してしまうのだと思います。



また ツインとは違いますが、話題の松居一代さんも舟越英二さんを永遠の相手だと思っていたから、執着してしまうのだと思います。



でもね、永遠の相手って 出逢うものではないのです。



作り上げていくものなのです。


先に述べましたように、

人を自分の思い通りにしたいなら、誠実であること。

とは、


永遠を求めるなら、誠実であること


なのです。




この人がツインだ〜というのは、感覚でしかないと思います。

わたしは誰と誰が魂的に繋がっているというのはわかりますが、一般的にはわからないと思います。


ツインかどうかわからないから、ツインブログを読み漁るわけですが、
そんなにも 相手のことが大好きで離れたくなくて永遠を求めるのなら、相手に対して誠実になってください。

自分にも相手にも嘘をつかず、甘やかさず、清廉潔白になってください。



そうなれる相手こそ、ツインだと思います。

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