この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

2017年09月

秋分の日までに内面と向き合ってこなれていない方はこれからは生きづらくなります。


これからは自己責任の時代でもありますし、許せない何かがあると見せつけられていきます。


ここに居るわたしたちは皆、秋分の日以降 人生のステージが上がりました。


精神的に上がったからステージが上がったのではなくて 皆、生まれる前から決めてきているのです。



今まで 内面と向き合うように言われていたのは、ステージが上がるからなのです。


そのステージにふさわしい自分まで成長していれば これからは万端で生きていけるでしょうが そうでない方は生きづらくなると思います。




今のあなたはどうですか?



秋分の日以降と書きましたが まだまだ、10月10日ごろまでは調整期間のようですので 今のうちに向き合って身軽になってくださいね。

この世界において 男性が次元上昇をしていく場合 自分自身の内面と向き合っていくと頭打ちになるようです。


ある程度までは上昇できるのですが そこから先は、ツイン女性の助けがいる、もしくは、仙人みたいになっていくしかないようです。


一方 女性はひとりで向き合っていって高みを目指せるようです。

そのため そのままひとりでより上がるのも良しですし、ツインを引き上げながら上がるのも良いようです。


男性がツイン女性の助けを借りる場合には、ツイン女性はその男性よりも上昇していなければなりません。


だから、女性の次元上昇が叫ばれるのですね。





変な話、男性が次元上昇を果たすためにツインがあるのです。


男性が次元上昇したいからツイン女性が引っ張られるのです。


だから、女性がより次元上昇のために内面を見つめさせられるのです。


仙人みたいになって次元上昇するがいいかツインとラブラブしながら次元上昇するがいいかといったら それは、、、、わかりますよね?


ということで、ツイン女性はツイン男性を好きにさせられるのです。



だから わたしは恋愛感情を外してもつけられてしまいます。。。



今のわたしは、空ちゃんを引き上げるのも良し、ひとりで上がるのも良し の状態におりますが、なんだか状況が変わってきています。


それは、、、


違う男性からのアプローチがあるのです。


選り取り見取りです^^



まあ こんなことは今まででもありましたが、結局は空ちゃんが焼きもちをやいて終わるのです。。。

金銭的物質的な豊かさのない人はお金持ちを羨むというよりも違う面で勝ちたいと思うのだろう。


お勉強で勝ちたい、容姿で勝ちたい、精神性で勝ちたい、等 違う面で有利に立ちたいと思うのかもしれない。

また そのような方は、自分と正反対の人を見ると やたらと攻撃したり、攻撃できないときは、お金持ちでも〇〇〇はできないんだね と小バカにする傾向があります。


結局は 物質的金銭的に豊かさのある人を裁く気持ちがあるから豊かさから遠のくのだと思うのです。

金銭的物質的豊かさを求めている人はとても多いです。


人と会話していてもブログを読んでいても、多いです。



精神性を高めていても、この気持ちのある人は物質的金銭的に豊かにはなれないものです。



「貧しいながらも幸せです」とか「貧乏人のひがみですが」と言葉を出すこと自体が裁いている証拠で、自分はわかっていないのです。


なぜ、わたしがこんなことを書いてるかと言ったら 自分を知ることが豊かになる一歩だから。


結局、物質的金銭的に貧しい人は 裁く気持ちや本当の自分を知ろうとしないから豊かになれないのです。




精神的にも金銭的にも豊豊かになると、人に対して寛容になります。


また、人に対しての寛容さが身に付いている人はより豊かになっていくのです。


貧しさを経験している人は反骨精神があり、ど根性はあるかもしれませんが、人に対しての寛容さはなかなか望めないですね。


なぜなら 寛容さのある人は 自分が人よりもできないことがあったり物質的金銭的に低くてもそれを受け入れ納得しているからです。


そして、少しでも人の優位に立ちたいと思う人を見かけると その人の思う通りにさせて、その人が気づくまで待つことができるのです。

これからは、古い考えを手放していく時代です。

最近、姪に赤ちゃんが生まれて、超現象を体験しているわたしです。



オムツが乾かないので、晴れてくれなきゃ困る!と天気予報の神様に抗議したらチカチカと晴れたり(最初から晴れとけ!) 赤ちゃんの夜泣きで姪が寝れないため、寝させるようにテレパシーを送ったりしています。


わたしがやるべきことをやってると神様は味方してくれます。



また 目の前の人は自分を表す鏡となってくれたり 潜在意識は現実をつくってくれますね。

目の前の人に対しての負の感情と向き合うことを今までは書いてきたと思いますが、これからは わざわざ向き合うよりも 波動を上げることを優先していかれたほうがまっすぐ進んでいけます。


負の感情を抱くと、そこに陥るので それよりもうまく解放させたり散らしたりするほうが楽かなあと思います。


困難な道を選ぶよりもなだらかな道があるものです。


時代は変わってきています。


古い考えを手放していきましょう。


わたしもいろいろ出来ることが増えてきましたから、頼りにしていただいても大丈夫ですよ。

アレルギー反応、というものは 身体的に起こる拒否反応ですね。


好き嫌いの感情的ではない反応です。


ツインの惹き付けというのは、この逆バージョンで 好き嫌いの感情的ではない身体的レベルで起きる受け入れ反応です。


磁石と同じです。


魂の惹き付けって、それをまとっている身体が反応を起こします。


だけど 魂が感情エネルギーに覆われていると誤作動を起こします。






自分の愛する人がツインフレーム、ツインレイではないか?と 不安になっていたり、不倫みたいになってしまったりしている人って 少なくないと思うのです。


また 今は、TVでも不倫報道が流れていますよね?

不倫なのかツインなのか?


この想いで自分を苦しめている方もいらっしゃると思います。
また 逆に、不倫をされていても わたしはツインだから、と言い訳されてる方もいるかな とも思います。



ツインフレーム、ツインレイの特徴としましては 上記に書いた、受け入れ反応なのです。 また 誤作動もあります。


ツインフレーム、ツインレイという魂の関係に恋愛感情をまとうのですから、語作動は当然あるのです。


感情を外してみないとわからない。


ツインならば、くっつくから。。。



わたしと空ちゃんは浄化力が強いから、互いに一斉にはがすとくっつきます(一度、試したことあります)


くっついたものを離す時は痛みが生じます。


痛いよ〜



とまあ ツイン現象ってアレルギーの逆バージョンだよ♪




ちまたでは、ほんと たくさんのツインブログが書かれていますが、ツインならば 感情が外れればくっつくんだから せっせと向き合うだけなんです。


同じものはくっつく♪

似ているだけではくっつかない♪


それだけです。

9月11日は始まりの日。


後だしジャンケンみたいですが、9月11日昨日、思い描いたこと、願いは これからの人生を創造するのに元になります。



わたしは今までも、あなたの『MUST HAVE』譲れないものはなんですかと問いかけていますね?


その『MUST HAVE』をこの人生に植え付ける日が9月11日だったのです。



これを わたしはあえて、昨日は書きませんでした。
それを知ると、エゴが顔を出すかもしれないと思ったからです。



わたしはメールアドバイスをさせていただいていており、毎日 日記を書いてもらってます。



みなさん、やはり、書いてますね〜o(^-^)o




わたしも どうしても譲れないものがあります。


わたしのこれからの人生は、それを元に創造されていきます。。。。




あらら〜

許すという行動を具体的に書いてみたいと思います。


許す対象ととなるものに対等になって、意識を向けることから始まります。


最初は、心がざわついたり嫌がったりもがきます。


それは、対等になれないからです。


対等になるというのは、対象ととなるものに敬意を払うことでもあります。


敬意を払うことでもあります。


敬意を払うためには、自分の方が優れているという思いをなくすことや人をジャッジする気持ちをなくすことです。

そして、決しておごり高ぶらないことなのです。

それは、自分に自信がありながら それを表には出さず、謙虚でいることなのです。


自分に自信があるから人を許すことができるのです。


だから まず、人を許せる人になるためには、自分に自信をつけることなのです。



覚えておいてくださいね。

これから先、どのような愛が存在するようになるのかは、皆目見当がつきませんが、パージョンアップはしていくのです。

と書きましたが、


わたしの内側はすべてわかっています。



それが、ツインフレームの愛と言われるものかなあと思います。


今までの重くて古い体質の愛を脱ぎ捨てていくと、それが顔を出していきます。



かつて、ツインフレームの愛自体は この地上に存在しました。

まずは そこに戻していくことが行われていて それが0地点だとすると、0から1へ、1から2へと パージョンアップをしていくのです。



先記事でわたしは育てる教えることを目的として生まれてきていると書きましたが、それに加えて ツインフレームの愛を降ろしていき、まだ それを現実に具現化していく目的もあります。(ひえ〜 書いていて、びっくり)


わたしと空ちゃんの愛を降ろすと同時に、具現化していきます。


愛とは、なんぞや?



未来の愛は、どんな『愛』なのでしょう?



この世界に、ツインフレームとして生まれてきた魂たちが その愛を降ろしていくのです。


わたしだけではないのです。


わたしは先人隊として、バージョンアップのために ハリーポッター訓練所で修行しております。


一見は、普通に仕事をしているようにしか思えませんが、その仕事が愛を具現化する修行になっているのです。


サイキック?って ある日突然、出てくるものではなくて 修行によって出てくるものなのですね。←わたしだけかもしれません。


ハリーポッター修行は愛を具現化する修行です。

愛を具現化するためには、宇宙空間の次元まで自分を高めることで出来上がります。


意識レベルが重要になってくるのです。


物体は、意識レベル(愛の質)と集中力で創造されるのです。

この世界は今、新しいタイプの人間が生まれてきていて それは、もはや 人間と呼べるものでなくなってきているのかもしれません。


新しいタイプの人間が増えるということは、新しいタイプの価値観も増えるということで、古いタイプの人間はいなくなり、古いタイプの価値観もなくなるということです。


人間もパージョンアップしていかないと、この地球で生きてはいけません。


キーワードになるのが、『愛』。


今まで 考えられていた『愛』も変化しています。


執着を『愛』と呼んでいた時代から、見守ることを『愛』と呼ぶ時代へと変化しています。



また 感覚が勝れていなかった時代には、触れ合うことで『愛』を確かめていましたが、感覚が勝れてくると、触れ合わなくても 心を通わすだけで『愛』を感じるようになるのです。


これは、パージョンアップできてくると そうなるようです。



わたしの頭で考えられるのは、この辺りまでです。


ここから先、わたしたちの地球にどのようなタイプの人間が生まれてくるのか、どのような愛が存在するようになるのかは、皆目見当がつきませんが、パージョンアップはしていくのです。


なるようにしかならないのです。


北朝鮮がミサイル発射だ、戦争を起こすゾと言われている昨今ですが、パージョンアップをしていく地球は、それを選択することはないでしょう。

古いタイプの人種がかかわり合うものなのです。


古い体質や重い想いを脱ぎ捨てて軽くなっていくことでパージョンアップを果たしていきます。


しかし、重い想いを脱ぎ捨てるからといって、倫理観道徳心がなくなるものではなく、逆に向上していくものなのです。


何か指摘されたり叱られても、何の想いも生ずることなく、笑っていられる、反省のない人たちは 何故、目の前に現れるのか?


自分が彼らをジャッジしているに他ならないから だとは思うけれど、 それが倫理観、道徳心のない人の場合はどう解釈すればよいかといったら
そんな倫理観道徳心のない人たちでもジャッジせずに受け入れることなんだ。



道徳心倫理観というのは意識レベルも関係していて、 元々、意識レベルの低いままで生まれてくる子供がいる。


また 高い状態で生まれてくる子供もいる。


そして それを育てる親の意識レベルにもより、後天的な性格が構成されていく。


また 発達障がい児が多いと言われているが 明らかに一般的とは言いがたいレベルの子供も生まれてきている。




いずれにしろ、誰もが人間として守られ認められるために生まれてくるんだ。



だから ほんと、育てることだなあ と思う。


ジャッジしている暇はなく、育てること。

教えること。



見守る、なんて悠長なことを言ってられるのは、知り分別のついている人に対してだと思うのです。


とにかく、教えること。

これに、尽きる。



これは わたしの持論だが、それは わたしが育てる、教えることを目的として生まれてきているからなのだと思う。


このブログも、よくあきもせずに書いてるなと我ながら思う。


次から次へと、言葉が出てくるから仕方がない。


わたしはグレーゾーンと呼ばれるタイプの人間だと思うのだが、どちらの気持ちもわかるんだ。


それが生かされているのかもしれないと思う。


グレーゾーンでありながらコミニュケーション能力はずば抜けて高い。


それがわたしの最大の特徴です。

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