この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2017年10月

a13e965b.jpg今、なりたい自分になってる。



何も感じなくても、生きる目的や使命がわからなくても、今 なりたい自分になっています。


それは、なりたい自分になるという次元の扉が開いたからです。



これからの人生を歩むための扉が開いたのです。



魂意識のやりたいこと、潜在意識のやりたいこと、顕在意識のやりたいこと、ひっくるめて歩んでいます。


それで良いのです。


すべて、自分 の選択です。


なりたい自分になるための選択です。



それが人生というものです。

わたしのブログには連日連夜、『ツインソウル ツインフレーム、ツインレイ』を検索して訪れています。


何故でしょうか?


愛した人が 『ツインソウル ツインフレーム、ツインレイ』であったら良いと願うからです。


どうしてそこまで執着してしまうのでしょう。


何故なら、『ツインソウル ツインフレーム、ツインレイ』は離れられない存在=永遠を意味すると思い込んでいるからです。


誰もが、永遠の存在を望んでいます。


永遠に幸せな関係を望んでいます。


幸せ=安心、安定 です。


誰もが安心、安定を望んでいるから、『ツインソウル ツインフレーム、ツインレイ』に執着してしまうのです。


それは 今までの生活が、安定、安心の生活ではなく苦しく辛いから だと思います。


苦しみから抜け出したい!と思っているから、『ツインソウル ツインフレーム、ツインレイ』を求めてしまうのです。


今、苦しい! から 永遠を求めるのです。


いつか この苦しみから抜け出せる という希望を持ちたいのです。

希望を持つのは大切ですが そしたら、今、幸せでなくてもいいの?


今、苦しくてもいいの?

今、楽しまなくてもいいの?


『ツインソウル ツインフレーム、ツインレイ』を求めるということは、安心、安定できる幸せな生活を求めていることで 今、安心、安定したいからです。



永遠というのは、継続を意味します。


永遠に継続し続けるのです。


安心、安定な生活を継続し続けたら、それが永遠なのです。


継続は力なり。


『ツインソウル ツインフレーム、ツインレイ』に出逢ったからといって すぐさま 永遠な安定が手に入るわけではないことをお分かりいただけたでしょうか?


今、もし あなたに安心、安定が手に入ったとします。

それを継続し続けることが永遠なのです。



継続し続けるということは、『信じる』ことです。


信じ続けることで永遠は手に入るものなのです。


信じ続けることです。

ブレずに、信じ続けることです。




わたし事ですが、わたしは空ちゃんをツインだと信じる力が弱まると、不幸なことが起こったり頭を打ち付けたりします。
幾度となく、繰り返してきました。

また 信じ続けてきて安定が続くと、刺激が欲しくなります←贅沢^^

だから、わざとわたしから空ちゃんから離れます。

そんなことも幾度となく繰り返してます。

安心安定もそりゃ、良いものですが、不安や苦しみも楽しいです。

結局は 安心安定を手に入れて、たまの苦しみを経験するのが刺激的で楽しいです。



要は、今を楽しむこと をわたしたちはしたいだけなんです。


『ツインソウル ツインフレーム、ツインレイ』と出逢って 辛いの苦しいのという想いも魂的にはしたいのよ。

楽しい!!!!!!ってめちゃんこ感じてます。


苦しみも悲しみも安心も味わってください。


あなたは、それがしたいのだから。


そして あなたは幸せなのです。


幸せなのです。

核兵器は絶対悪?と思うから、恐怖心が生まれる。


意識は向けても感情は向けないこと。


怖い、悪い と感情を向けるから、悪いものになる。


意識を向ける、ただ在る と認識するだけで無害となる。

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今日は 八ヶ岳にあるやつはドームハウスで行われている『うさと展』に行ってきました。


うさぶろうさんにお洋服を選んでいただきお買い上げ〜しました。


ついでに、波動装置?のテラヘルツで遊んでいました。


一秒間に何兆回も振動するんですと!

波動を高めるには持ってると良いらしいです〜


敏感な人は感じやすくなってしまうようです。

わたしは超敏感で、最初は何にも感じませんでしたが遊びすぎてエネルギー酔いを起こしてしまいました。


過ぎたるは及ばざるがごとし ですわ



久しぶりに、エネルギーで遊びました。



行きは車の中でグラウディング&内観浄化。



楽しかった〜

意識というものは不思議なもので、子供をお腹に宿した時点で、女は母親に変わります。


母親として自分が産み出した魂の責任が生まれるのです。



今は、子供を生まない選択をして生きておられる方も多いです。


それは 母親としての責任を卒業された方もいらっしゃいますが 母親になる責任を負うのが怖いと感じる魂もいらっしゃいます。

それは、まだ 魂が子供のままで母親を探している状態だからです。



安心という母親を探すために生まれてきています。
そのため、子供関係の仕事についている方や関心の高い方も多いのです。



わたしにもまだ、出逢っていないですが 自分の子供の魂が多くいます。



わたしは母親ですから、わたしを求めてきてくれるのは勿論、魂エネルギーが同じである空ちゃんを慕ってくる魂もいるのです。


みんなみんな、わたしの子供です。


空ちゃんを慕ってもその奥にいるわたしを求めているのですが たどり着けないのでもどかしい気持ちになります。



直接、わたしが接触できるのは我が子含めて数人です。



わたしとしては空ちゃんにくっついている魂も向かい入れたいのですが、空ちゃんがストップしています。


空ちゃんは、自分が頼られたい、守りたい人だからです。


守らなければいけないのは魂の尊厳であり個人ではないのですが そこを空ちゃんはわからないでいます。


わたしは空ちゃんの前だけ女になります。


だけど 空ちゃんはわたしに女と母親両方求めます。


空ちゃんがわたしに母親役を求めなくなってほしいです。

絶ちがたい人と人との結び付き


絆が深い=運命の人



離れようとしても離れられない関係があります。

感情に翻弄され もう、一緒にいたくないと感じていても離れられない関係があります。


それは、絆が深いから。


人は そんな深い絆のある関係を求めて、また 嫉妬する。



当人は苦しく感じるのに、第3者からは羨ましく思われるものです。



そばにいなくても 心は離れない相手がいることは人に勇気を与えてくれるから。


絆を求めて人は歩むものかもしれません。

先記事はわかりやすく表現するために 強い弱いと書き表しました。


しかし 実際には、強弱はなく それは、自分の心の中の思い込みで造られてしまうものです。


わたしが言いたいのは 人は皆、強弱という違いはないんだ ということなんです。


人それぞれ個性は違いますが 強弱、善悪という違いはないのです。


強弱善悪は人の心が決めていることです。


強いと表される人間であっても弱いと表される人間でも何かに立ち向かう心は持っているものです。


強い女、弱い女なんて存在しない。


誰もが愛される存在で守られなければならない存在なんていない。


守られなければいけないものは人としての尊厳です。

『女は子宮が宇宙なんだよ
と ある男性に力説された


『ん、なことわかってるよだったら、弱い女とは手を切れよ


男は弱い女に弱い生き物だと思う。

弱い女を守るのが男の仕事だと思ってる。

男の仕事は強い女をコテコテに愛することです。

弱い女の毒牙にかかって毒を抜かれた男は創造できなくなる。

弱い女ほどたちの悪いものはない。。




強い女は愛されてナンボ

花開くよ



弱い女?自分と向き合うの。
女は自力で強くなれる生き物なんです。

とまあ、わたしの考えはこういうものです。


だから、すべてを捨てて 一緒になるというのはツインレイとして生まれてきてツインの風上にもならない と思うわけです。

すべてを捨てたら、お山は大きくはなれません。

すべてを受け入れて、器を大きくして 丸のみして自分を大きくしてから統合するのです。


わたしを大きくするために 空ちゃんや天は無理難題を吹っ掛けてきます。
それをクリアして信頼を積み上げていくのです。

お山は信頼の固まりです。


自分で信頼を積み上げて自分のお山を造り上げるのです。


お山を造るのは楽しいです。


たまの空ちゃんとの会瀬を忘れてしまうくらい楽しいです^^



将来的には合体するから、今 会わなくても構わないとも思えるんですよね〜



合体したら最後です。

合体しながら人生を歩むのです。

巨大なままのまま山脈ができますわ〜

巨大過ぎて身動きが取れなくなりますがな。

だから、今のうちにフラフラしているんで〜す♪


ほんと、空ちゃんほど俺様はいないですから、一緒にいたら窮屈で逃げたしたくなります。

息ができないくらい羽交い締めにされちゃいます^^

わたしが思うにツインの統合というのは まず、ツインフレームが集まってひとつのお山を造るのです。

そのひとつのお山というものは、社会貢献に根差したお山です。


そして、ツインレイのお山と合体させて山脈となすのです。



シャスタ山脈を例に取ると、シャスタ山脈はシャスタ山とシャスティーヌ山に分かれています。


男のツインレイはシャスタ山をつくり、女のツインレイはシャスティーヌ山をつくります。

そして シャスタ山とシャスティーヌ山を統合させてシャスタ山脈の完成となります。


うちの空ちゃんは、空ちゃんのお仕事関係の人たち(ツインフレームさんとする)とシャスタ山を大きくしています。
一方、わたしはわたしのお山であるシャスティーヌ山を自分のツインフレームさんたちとつくっています。

そして 将来的には合体させて シャスタ山脈にするのです。


一般的に、ツインなんちゃらという役割は そのような役目をするんだと思います。


だから、ツインレイである彼と一緒になりたい!よりも先に、ツインフレームさんである自分のブレーンとひとつのものを形造る必要があるのです。


一緒に造り上げる役目はツインフレームさんたちとするのです。

ツインフレームさんたちと造り上げたら、必ず ツインレイさんのお山との合体があるのです。



こう考えると わたしと空ちゃんはツインレイだと思います。


ひとつのお山の頂点に立つのは責任を伴いますし、それ相当の人格も求められます。

そこをクリアしながらお山を造るのです。



愛する彼はツインレイだから一緒になりたいという想いがあるならば、先に自分のお山を造り上げることです。

ただ 一緒になりたいでは話しになりません。

愛しているなら、できるはず。

ツインレイの統合というものは、全責任をかけて行うものです。

一寸の狂いもなく造り上げることです。

ツインレイにはその責任が伴います。


自分がツインレイと出逢っていると確信するならできるはずです。

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