この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2018年01月

世界でも日本でも認められたスピリチュアリストがいるんだけど 初めて会った時から、信用できないと感じたの。それは、今も変わらない。
何か知らないけど、胡散臭く感じるのよね〜

わたしがおかしいのかしら(-.-;)

と、思っていたら 内側からままのままさんの言葉が聞こえてきました。



『この世の中は、正義はいらないし 誰が優れているとかどちらが偉いかも関係ない。

ただ、認めて受け入れる心さえあればいいのよ。
だから、指導者が前にでなくてもいいものよ。

一緒に輪になっていればいいのよ。

誰かが特別に偉いわけではないのだから。

現に、わたしは表に出なくてひっそりしてるでしょ^^』



なるほど〜♪

ままのままさんは表に出なくても居るだけで目立つよ^^

態度でかいしよく喋るしね。







ハハハ〜

わたしとままのままとの関係は、
のび太くんの中にドラえもんが入ってる状態なんです。


ままのままはわたしの遠い遠いご先祖さまでもあり未来人でもあるのです。


わたしは未来の友人にも再会しているのですが その時に気づいたのです。
この話しは置いといて^^


そんなのび太くん的なわたしの中にドラえもんであるままのままがスッポリ入っています。


意識がわたし♪の時もあるし、ままのままさんの時もあるし、自分でも区別がつかずにいます。


わたしはままのままさんのおかげで成長はしていますが、根本的な性格はのび太くんのようなヘタレです。


すぐに、泣くし、イバるし、ままのままの袈裟を着るし^^

結構ないい加減な性格なのです。


ブログはままのままさんが書いてることが多いです。

でも 日記はわたし♪ですね。

アメブロでは、syuwawachanというハンネで書いてます。


中身はのび太くんだから、ホントいい加減です。
ままのままとわたしの境界線が引けないことが多いです。


空ちゃんのことが大好きでたまらないのがわたし♪なので 鼻先に 空ちゃんをぶら下げられて走らされています。


将来的には、ままのままさんの恩恵で一緒にさせてもらえるみたいです^^



まだまだ ままのままさんのやりたいことがあるから、このままの状態で走らされていくんだと思います。


修行の辛さから、たまに 何、やってるんだろう〜って思うときもあり、ままのままさんに怒り狂う時もあるのです。


そんなときは、空ちゃんがベロベロネロネロとなめ回してくれて うっとりして、心を入れ直すのです。


特殊部隊っていうのかな?
わたしの役割って。。。
嫌気がさすときもあるのです。

でもでも、この地球に降り立った時の覚悟や使命感で 思い直すのです。

ウルトラマンのような救世主としての役割もあるので。。。




ちょっと、つぶやいてみました。

『執着』

それは、心の貧しさから起こります。


執着をなくしたいと躍起になっても なかなか外せないのは、満足できないから。


満足できないから、満たされたい満たされたいと執着してしまうのです。

満足できてしまえば執着しなくなります。




物質的に豊かになればなるほど 心も豊かになることもあります。

だから、まず 物質的に豊かになることは有りですね。

どちらが先でも構わないのです。


だから、元々 お金持ちの人の心はゆとりがある方が多いです。 執着がないのです。


それは 育ちとも言えるけれど、前世からのカルマもあると思うのです。


しかし、本来では、物質だけでは心が満たされないもので 物質だけで満足できる人は見えていないことがあるのも現状です。



最終的には、心が豊かになること。


心が豊かになればなるほど物質にも恵まれていき、許しが起きるようになっていきます。


満たされれば満たされるほど、人を許せるようになっていきます。


それは際限なく許せるようになっていくのです。

執着が外れ心が豊かになればなるほど人を許せるようになっていくということです。


そうなると人は、疑うことがなくなります。

人を信じます。

信じる力も増していくのです。





しかし そんな人間を見たこともない人は、普通じゃないと映るでしょう。

人を疑って生きている人は、疑うことが普通だと感じていますが、疑わず誰をも許している人に対しては、バカじゃないだろうか と思うのです。



人を許す人は、そんな人に対しても許してしまうし、それが普通のことなのです。


しかし 疑うことが普通だと感じている人が許す人を見て感謝を抱かずに暴言を吐いてしまった場合には、宇宙の法則が働きます。



創造主、神様という存在は そのような許す人を守るからです。


人を許す人は、創造主、神様から守られる存在になるということなのです。



執着を外すとそのような未来が待っています。


人はそうやって、成長できるようになっていきます。



人を許すという行為は、疑ってかかる人からしたら思いもよらない行為で怖いことに映るでしょう。

だけど 一度、許されたら その気持ちの良さに歓喜し、自分の過ちを反省するのです。

そして 自分も人を許す人となっていくでしょう。



そうやって 人を許す人が増えていくと 世の中は良い世界に変化していくのです。




人を許していきましょう。


許さない!と、気持ちを縛りつけていないで 気持ちを楽にして、許されることに身を委ねてくださいね。


あなたは許されています。


執着を握りしめた手をゆるめてくださいね。

継続することばかりが良いことではない。


自分が決めたことを守ることが大切なんです。


長年続けてきたことでも 合わないならやめる意思も必要です。


だから、3ヶ月は続けたほうがいいと書きました。


人は成長、変化するものだから 継続しなくてもよいこともあります。


その見極めができない場合には 宇宙が動いてくれます。


必要でなくなったことは外されるのです。


でも 何もしていない人は外しようがありません。



宇宙に身を任せることもひとつですが、自分で決めることは大切です。


1月31日は獅子座の満月です。


この満月のエネルギーは、必要のないものを取り払ってくれるそうですが、それは 今まで努力してきた人に起こるようです。


宇宙にお任せ。
流れに身を任せるだけと、鷹をくっていても 何も現実は動きません。


そうやって、二極化が進んでいくようです。

自分がやると決めたことは必ず守ることなんです。


例えば、毎日、呼吸法をやります、瞑想を続けます と自分と約束をしたら 必ず、続けることなんです。


やってるうちに、違うなあ と感じても 3ヶ月間は続けるのです。



自信をつけるって こんなちょっとした継続からです。


継続できない人は、心が弱いです。



毎日、ひとつのことを続けられない人は いつまでたっても弱いままです。

継続力がないのです。


勉強にしても仕事にしても すぐにあきらめてしまう人は、心が弱いです。

先記事の安請け合いしても続かないのも同じです。


わたしは、メールアドバイスをさせていただいていますが、毎日、日記を書くことが必須です。


それができない人は、元々 はじかれます。


というよりも 毎日、続ける自信がないから メールアドバイスを受けられない方もいらっしゃいます。

気まぐれでしか、何かをできない。



それが良い悪いの問題ではなくて、できることと出来ないことをはっきりさせることが大切なのです。


それが自分を知ることだから。



自分を知ってあきらめた人生を送るのか奮起するのかは、自分次第です。


良いも悪いもないのです。



どんな人生も自分に責任を持って生きればいい話です。



自分はダメだ〜ダメだ〜と言い続けている人生でも 自分が納得していれば良い話です。


ただ わたしは 奮起したい!成長したい!という想いの人の手助けをさせていただくだけなのです。


このままで良い、何もしなくて良いというのなら わたしは手も足も出しません。


ただ わたしは魂の想いがわかるから、魂からの要請があると 動かされてしまいます。

アドバイスを受けても、返事は良いのに、やらない。


やります。続けます。

と言っておきながら、やらない。続けない。



自分と約束したことは守らなきゃ。



そんな人は、安請け合いする。

考えずに即答する。

自分が出来るか出来ないかをじっくり考えてから返事をしずに、「わかりました。ありがとうございます。やってみます。」と言うの。


こちらは やると言われたら、信用するの。


ホントにできるの?どうなの?とは聞かない。


だけど 結局は3日坊主。

返事だけは良い。

でも、考えない。



言葉って重みがあるものなんだよ。


人から言われたアドバイスや頼まれたことや話し。

それを解釈して、決定づけることは本人がすべきことなの。


できない、できない と言い続けている意気地無しも困るけど やりますと言いながらもやらないのも困るもの。


どちらかと言うと まだ、できないと言われたほうがいい。

こちらが考えることができるから。


できないのに、できると言うもののやらないでは 話しにならない。

信頼できないのよ。


信頼関係が大切。



こういうことって 甘い言い方をすると、癒しが足りないから起こることだけど 結局、根性がないだけ。



自分がやると決めたことは、必ず 守ることなんです。


それが基本。



自分との信頼関係をつけること、自信を持つことは この、自分との約束を果たすことにあります。



自分との約束は守っていますか?

『自分の人生に責任を持って生きる』


以前のわたしは、この言葉がとても怖かった。


それは、それまでの人生に責任を持って生きてこなかったからです。



『責任』

重々しくて、怖かった。




でも 今は、違う。


ちゃんと 責任感のあるわたしになってる。


いつの間にかなってる。


責任感を持ちなさい!

と言われると、その重々しさに 躊躇して、心臓バクバクしてきて勇気を振り絞らないとできない と思えてしまう。

なんだか、責任感を持ちなさい!という言葉は、脅しのように思えてしまう。


人は脅されると、恐怖心を抱いてしまう。

そして、二の足を踏む。


それが原因で、できなくなってしまうんだと思う。


勇気を持って!という言葉も同じかもしれない。



今のわたしは、何でも 軽々とやる。

気負わないし、失敗を恐れない。



結局、責任を持つということは 失敗してもいいと思うことだと思う。


完璧を目指そうと思うから、怖いんだ。


失敗をしてもいい

と思っていれば、怖くない。



失敗したら誰かから責められないだろうか?とは思わない。


なぜなら、ちゃんと計画立てて、緻密に物事を考えて行動しているから。

物事をよく考えて行動するようになったから。

物事の本質がわかるようになったから。


物事の本質がわかるから、責任を負っても怖くないんだね。

太陽の光りを浴びて 私は立ち上がる。

私をいつも照らし続けてくれている太陽にいつも護られている。

私は地球の一部。


私は大地に包まれて根っこをぐんぐんと生やす。
繋がる。

大地と繋がる。

地球と繋がる。



夜になると太陽に代わって私を照らして見守ってくれる月の存在がいる。

私は大地なの。

地球の一部なの。



地球に繋がり 太陽に月に護られている。


父も母もいなくたって寂しくない。

私には護ってくれる存在がある。


だから

まず 先に

自然に感謝。

光り輝く太陽に感謝。

見守ってくれる月に感謝。
私をまるごと包みこんでくれる地球に感謝。


まず そこから 始めよう。
アトランティスの過ちは侵したくないの。


ただ ここに生かされていることだけで感謝。


もう 恐れることはない。


私は気づいたのだから

あなたに護られていることに…



いつも そばにいてくれてありがとう。


病めるときも 健やかなるときも
いつも変わりない 光りを送ってくれている。


どれだけ 私が涙を流しても 光りで拭ってくれる。

辛いときは 自分の光りで私を満たしてくれる。


あなたがいたから 私は輝いていられる。


あなたがいたから 私は生きていられる。

あなたの存在が私の財産です。



あなたを愛しています。

『私の大切なものは、家族です。血を分け合った親兄弟子ども親戚だけでなく、地球に一緒に住んでいる全ての生物たちが大きな家族です。全ての家族が幸せになってほしいんです。』



ある人にあなたの大切なもの は?と尋ねて、返ってきた答えがこちらです。


わたしはこの言葉に非常に違和感があります。






大切にするってどういうことだろう?



たいせつ [大切][形動]きわめて重要なさま。大事にして,丁寧に扱うさま。


家族を大事にして、丁寧に扱う。


血を分け合った親兄弟子ども親戚だけでなく、地球に一緒に住んでいる全ての生物たちを大事にして、丁寧に扱う。



そこに自分は存在しない。



この人は何者だろう?


この人は自分を何者だと思っているんだろう?



大事にして、丁寧に扱うということは その人の立場になって考えて行動することに他ならないとわたしは感じて、行動していますが この人はわたしが見る限りでは、していないと思う。




わたしは自分のできないことはやりたい、やりますとは言わない。

それは、自分の言葉に責任があるから。

責任の持てないことは言わないしやらない。




だから、この人の言葉は、無責任な言葉に感じます。




無責任な言葉を聞くとわたしは、苦しくなる。
切なくなる。辛くなる。

涙が溢れて止まらない。。。



悲しくて悲しくてたまらない。。。

わたしたちはただただ、自分を生きたいだけなんだ。



自分を生きるってそんな難しいことじゃない。


自分の価値基準で生きるだけ。


自分の命を燃やして生きるだけなんだ。


誰にも縛られることなく、自分の人生を生きるんだ。


ただ 自分の価値観を人に押し付けたり、批判はするものではなくて、自分の価値基準は自分だけに使われるもので 自分を生きるために必要なだけ。


自分基準で人は計れない。


どんな自分基準であろうと それは自分を作り上げるもの。


それが自分らしさの元になる。




人を愛するということは、相手の基準を理解し認めること。


自分の基準を当てはめないこと。


互いのやりたいことを理解し認めること。


批判することなく、認めること。


そうすることで、受け入れていける。




この世にはびこる基準を外して、自分基準で自分を生きるんだ。


それがわたしたちのもっともやりたいことなんだ。


自分基準は自分自身にとって大切なものなんだ。

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