この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2018年03月

人間の身体に神様を降ろすのは、危険なことらしい。


神というのは、かなり巨大な電圧だからだ。



高い次元になればなるほど 電圧が高くなる。



確かに^^


それで、死に至ることもあるようです。


わたしは細い身体のくせに、元が高いエネルギーを降ろす体質だと言われてきました。



この7年間は、幾度となく エネルギーが降ろされ、器が広がる、が繰り返されてきました。




わたしとしては、一気に電流が流れて目覚める!を期待していましたが、わたしの場合は 体力がないため 何回も繰り返し、徐々に器が広げられて、高い電圧が入ってきたのです。



この7年間はそんな毎日でした。


それも これからわたしが成し遂げていくことのための準備期間だったようです。



高い電圧を携えて、これからのわたしは歩んでいきます。


今、わたしという『個』が確立されて、『わたし』が世界にデビューする。


今は、そんな わたしという存在を確立するときであり、これからデビューを果たすための最終調整の時です。



わたしがが意識を向けるところに光が当たり、そこを溶かしていく。。。

わたしはライトワーカー。




来年10月22日は、天皇陛下の退位と皇太子さまの新天皇即位礼が執り行われることになりました。

天皇陛下になられるということは、より高い電圧(神)を身体に降ろされるということです。


今の天皇陛下は高い電圧(神)の持ち主です。


皇太子さまの新天皇即位礼まで 一年半ですが、果たして どこまでの電圧が降ろされるのか。。。


下手したら、死んでしまいます。


一年半で仕上げることができるのでしょうか?

わたしは わたしの周りの者から、傷つけられる現実を作り出している人たちのことを見聞きします。


また わたしの知らない世界では傷つけられている人の話を聞くことがあります。


不治の病で苦しんでいたり家族間の悩みがあったり。。。


見えない何かにぐるぐる巻きになっていて身動きがとれなくなっています。


どうしてそんなことが起こるの?

信じられない。。。


わたしがそう感じても そうなることは当たり前だと信じて疑わない。


家庭不和はもちろん、登校拒否、いじめ、病気、怪我、事故、、、、、。

起きていることを問題視せずに、生きています。

わたしは小指一本に痛みがあっても その意味を考えます。


わたしのどんな言動、心がそれを引き起こしたのだろう?


内省、検証します。


それをしないと前に進めない(一瞬で終わりますが)から。

それが わたしの当たり前です。


だから、人の痛みにも反応して一瞬で治します。


ひとつひとつの感情や感覚に絶えず向き合っています。


少しでもブレたら戻します。

ブレることを許さないのではなくて、ブレる自分は本当の自分じゃないから本当の自分に戻すだけなのです。


こんなわたしを人は敏感だと言います。


確かに、痛みには敏感です。


みんなみんな、同じ存在だから 自分の痛みにも人の痛みにも敏感に反応します。



そういえば 人間社会の残虐な行為って どうやって生まれたかわかりますか?


みんなみんな、同じなのに 人にたいして残虐な行為をするために、わざと自分を鈍感にしたのです。


人の痛みがわからないように自分を鈍感に仕立てあげたのです。



自分の痛みに敏感だと、人の痛みにも敏感に反応して、傷つけることはしないし できないです。


自分の痛みに鈍感なままでいると 人の痛みにも鈍感でいるのです。


それって どういうことかわかりますか?


人の役に立ちたいと言われますが、自分を犠牲にしてまでも人の役に立とうとする人がいます。


それは、鈍感だからです。


わたしは人の役に立ちたいとは思わない。


ただ わたしのやりたいことが人の役に立つことだと思って行動しています。



敏感と鈍感の違いです。


人の役に立ちたいと思う前に、自分の痛みに敏感になってください。


お腹が痛いのに、人をおんぶはできません。


おしっこ我慢して、人をおんぶしたらもれてしまいます〜♪

自分を傷つけないためには裁く心を持たないことですし、傷つけられないためでも裁く心を持たないことです。



自分の心に裁く心があると 人から傷つけられる現実を作り出します。


誰もが裁く心をなくすことがこの世界を平和に導くことなのですが、まだまだ そんな世界は遠いかもしれません。


人を裁く心を持たないようにと教えても、傷つけられる現実を目の前にしたら、人は相手を裁いてしまうかもしれません。

自分が裁く心を持っていなくても 大切な人が裁く心を持っていたらその人は傷つけられる現実を作り出してしまいます。


それを見聞きして、あなたが裁く心を持っているからよ!とは言い難いものです。


そんな時は、わたしの名前を呼んでください。


わたしが守ります。


あなたの大切な人を守ります。



ままのまま

5月以降、本格的に 自分が決めてきたことをやるようになってきていますね♪


これからの人生を生きるために、生まれてきた。
今の自分をつくってきた。

5月までは まだまだ、調整されますが楽しみになってきましたよ。


この時点で まだ、果たしてない出逢いがある方は それまでに出逢う可能性大です。


楽しみですね〜☆



泣いても笑ってもあと少しで開幕です〜☆

この世界はまだ、認めてもらいたい人でいっぱいなんだな。




頑張り過ぎている

止まることができない

こんな生き方しかできない


「人の役に立たないと自分は駄目な人間」という想い。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

認められたい相手に依存して生きる。


頑張ってると認められたい。


他の誰かが失敗したら、自分が認められるから嬉しい。


他の誰かが失敗すると、楽しくて仕方がない。


自分だけが認められたい。


自分だけが頼られたい。



自分がない人というのは、このように 人から認められることが楽しくて 人の失敗も楽しい。

仕事ではそこそこ出来ると言われている人たちです。


認められさえすれば、嬉しいから
人の仕事を取ってでも仕事をするし、残業も楽しい。


要は、自分自身の楽しみがない人なのです。


楽しみがないから、認められることで 自分の存在価値をそこに求めるのです。



実は、自立して生きる者からしたら迷惑な存在です。


共依存なら問題ないと思うかもしれませんが、周りとの調和を乱すから、たちが悪い。


そのため 今回の春分の日のエネルギー、自立を促すエネルギーが発信され、共依存の関係は離されていきます。




本格的にひとりひとりの自立を促されていきますね。



とは言え、それをフォローするのがわたしの役目。


またまた、わたしの役目が増えました。

誠実さとは常に透明な心を持ち続けることです。


ありのままの自分自身で居続けることです。


そして大勢いる他人の中でも自分ひとりだけでいるときでも、常に変わらない一貫性をもった行動をとることが高いスピリチュアルな存在であり誠実さと言えます。


魂の導きと自分の真実に従い、誠実さを持った行動をすることで4次元5次元、さらに高次元の意識を持った存在になれるのです。



自分自身が真実であり続け、心をオープンにして、誠実であり続け自分の内面にある光をもっと輝かせば、他の人も輝けられるようになります。


それが人を助けることになり、魂の真の自由につながるのです。



誠実であればあるほど、自身が透明な光りを放ちます。


それは、正直さとは違います。


正直さとは、自分自身の正しさですが 誠実さとは真心を込めることなのです。


相手を敬うのに、自身の正しさは必要ないのです。真心があればよいのです。

愛する人に先立たれたり 伴侶に先立たれた方は、強い悲しみ苦しみ、孤独を味わうことになります。


これは その想いを抱えながら、霊的成長をしていくという生まれる前に決めてきた目的でもあります。


悲しみや苦しみを乗り越えながら、孤独の中で霊的成長を果たすのです。



魂は知っています。


そうやって、霊的成長をするために決めてきたことを。



孤独が一番、人を成長させます。


だから、あえて 孤独に身を置くのです。




わたしも自身の成長の時にはひとりでした。



わたしたちは、ひとりで生まれてきているのです。


そう考えると、恐怖心はなくなりませんか?

今日はわたしの前世の話をしたいと思います。


前世でのわたしは愛する人と幸せに暮らしていましたが、不慮の事故でわたしが先に亡くなってしまいました。

その後、彼は 自暴自棄になり、亡くなるまでわたしを想い続けました。


今世でも それが受け継がれ、彼はわたしを求めて わたしも彼の想いを受けて生きていました。


前世でわたしが不慮の事故で亡くなったことは 実は生まれる前に決めてきたことでした。

わたしが亡くなったのち、彼はそれを乗り越えることを目的としていました。


しかし 前世での彼は、乗り越えることができずに 今世に持ち越したのです。


今世で持ち越した彼は、愛する人に先立たれた人に寄り添うことを元に、それを仕事にされています。


前世で乗り越えられなかった想いを乗り越えるために、今 人に寄り添う仕事をされています。



この愛する人を失った悲しみ、苦しみは どうしたら癒されると思いますか?


それは、自分自身がその悲しみと向き合うことよりも 亡くなられた相手の魂がこの3次元的囚われから解放されたことを実感できて、幸せを願えるようになると 自分自身の癒しが起こり その悲しみや苦しみから解放されるようです。


そのためには、愛する人に先立たれた方は、スピリチュアル的な感覚を身に付けて、亡くなられた相手の魂が幸せに満ちていることを実感されるとよいでしょう。



震災で、愛する人に先立たれた方は非常に多くて、今も苦しんでいらっしゃることを見聞きします。


少しでも、癒しが起きて 心が解放されることを願っています。



前世でのわたしは、先に逝ってしまった側ですが 今世では 彼の想いを自分の想いだと勘違いしていた時期があります。


悲しみ苦しみという想いに囚われてしまうと 成長の妨げになってしまうので 早く、癒しが起こりますようにと書かせていただきました。

180084cd.jpgどこまでも強く、どこまでも清く、どこまでも美しく、どこまでも謙虚に、どこまでもしなやかに。。。


わたしたちは、そう求められているのです。


誰をも愛し、誰をも許すのです。


それが ライトワーカーの使命です。

この地球は、これから次元上昇を果たし、宇宙の仲間入りをするのですが そのために、 他の星から 次元上昇のお手伝いをする魂が転生してきています。


それを、「ライトワーカー」と呼びます。



ライトワーカーの働きは、地球の波動を上げる役目、地球の浄化をする役目、同じライトワーカーの支援指導する役目、さまざまな役割があり わたしもハッキリわかっていません。


しかし、この地球の波動を上げて 次元上昇を助ける目的を持って 転生したことには変わりありません。



わたしは、遠い遠い、宇宙のハズレのへんぴな星から来ています。


あちこちの星を経由してきているので どこを経由しているかはハッキリ覚えていませんが、地球よりも他の星の滞在ははるかに長い、宇宙っこ魂です。


今のわたしは、この地球において アセンデットマスタークラスまで自分自身を高めてまいりました。

そのため、如来一年生と自分のことを呼ばせていただいています。



だから、ぴっと指をふるだけで、一瞬で 人を癒したり、浄化したりできるのです。

また 人に知られることなく、癒します。

その時、わたしの手は神の手になります。



こんなことができてしまうので すごい〜と思われてしまうのですが、実際のわたしはかなりなスットコドッコイです。


とにかく、上からは、しごかれます。


こんなことができる〜♪わたしは努力してるから、さまざまな恩恵を受けて当然なの♪っと 頭をもたげると すこ〜んと、どこからともなく石が飛んできます。


できて当たり前だから、自慢にもならないのです。


謙虚さが肝心で、頭をもたげてくると ゴンゴンと頭を押さえつけられます。



誰をも愛せて当たり前、誰をも嫌わないのは当たり前、誰をも許して当たり前。


それができないのは、謙虚さがない証拠だと 石やヤリが飛んでくるのは 日常茶飯事です。



毎日、反省して、改めて。。。


こんな毎日だから 愚痴りたくもなります。


愚痴ると、また すこ〜んとヤリが飛んでくる^^



毎日、どんだけ ごめんなさいと言ってるかわからないです。




ここまでくるのに、ホント苦労しました。


普通に、人間生活をしながら霊的成長を果たしていくのですから。


まあ、人間生活にしっかりグラウディングできないと このように霊的成長はできないです。



毎日のわたしの生活は、世間的には闇?と呼ばれる人に仕えています。

逃げずに癒すのです。


最初は、逃げていましたが 今では、仲良しです。

闇を光りに変えています。


闇も光りも同様に愛するのです。


ライトワーカーですから。


出来ないことは何一つないのです。


この地球に生まれたライトワーカーは、わたしだけではないはずです。


誰をも嫌わず愛してくださいね。



ライトワーカーならば出来るはずです。

このページのトップヘ