この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2018年11月


最近のわたしは、指令を受けて走らされているけれど、そのことについて考えてみた。


指令を受けて走っていることに価値があるわけではなくて 
指令を受けて走っている自分、自分そのものに価値がある。 


だから、指令を受けていないときはダラダラ過ごすこともある。 


そんな自分に価値があるんだ。 


価値があるから、素直に走り出せるんだ。 




何かをしなければ価値がないわけではなくて 
自分そのもの、素材そのものに価値がある。 


それを感じていたら、どんな指令を受けても動けるもので、指令自体も自分の素材に応じた指令が出されるものなんだ。 


だから、指令=求められることは、できることなんだよ。 


人それぞれ、素材に応じた指令を受け取っているものなんだよ。 




求められることを日々、粛々とこなしていくことで 自分の価値がわかるようになってくるものなんだ。 


最初にも書いたけど、求められることをすることが価値あることではなくて 価値がある自分だから求められるんだね。 


ダラダラ過ごしていることが価値あるわけではなくて 価値があるからダラダラ過ごすこともできるし、求められたら走り出すことができるんだ。 



自分の価値がわかっているから、どのようにでも行動できる。 


また 自分の価値がわかっているから、相手を思いやり敬うこともできる。 



自信を持つことよりも自分の価値を知ることが大切だよ。 



この世に生を受けたら、誰もが価値ある存在なんだと知ってほしい。 



だったらなぜ、いじめられるの? 
だったらなぜ、傷つけられるの? 

と言われる人が言われるかもしれない。 



それは、あなたがあなたを価値のない存在だと勘違いしているからだよ。 

だから、教えてくれているんだ。 



あなたは価値ある存在なのよ。 
だから、気付いて!気付いて!って。。。 







他力本願でいると 結局、自分が動かないため 上の存在を動かすことになる。 


上の存在を動かすことによって 自分に気付きを与えるのだ。 


大概が、病気になる、災害に見舞われる、怪我をするなどだが。 


それによって 周りの人にも影響を与えることになる。 




ひとりの人の他力本願が周りに影響を及ぼすのである。 



どうせなら、自身ひとりの力で立ち上がっていきたいものである。 



その他力本願が増大すると、地球の自浄作用で災害を起こす。



結局、この地球の災害は他力本願が元で起きているのだ。 



人の役に立ちたいと思う前に、他力本願をなくすことです。 


何かにおすがりして、叶うと思うな。 


自分の力で成し遂げるのだ。 


元来、神の光りと言うものは、自分の力で成し遂げるための勇気を与えてくれるものなのだ。 



ツインの統合というと、人はツイン同士が結婚するとかSexするとかそう思われる方は少なくないと思います。 


しかし これは、魂のことなので 宇宙プロジェクトなのです。 


だから、個人的な感情で結婚したいとかSexしたいという話ではないのです。 


宇宙レベルのことなのです。 



わたしたちは、2016年に一度、統合しようとするまでいきましたが失敗しています。 


それは、それを阻止しようとする勢力に邪魔をされたから。 



だから、今回は慎重に進められています。


わたし個人の意思だけでなく、宇宙と話し合いながら進められています。 


ほんと、わたしたちは将棋の駒と同じだと感じます。


いつ?と聴いてもギリギリまでわかりません。 


その日がくるまで、自分自身の調整が続きます。 

ただ、近いな、と感じるだけです。


精神的には緊迫しているのですよ。 




その日がいつ来てもいいように準備するのは当たり前で、その上で日常をこなしていきます。 


魂は添い遂げたくても、わたしは肉体を持った人間ですから。 




だから、ダラダラ過ごしているわけではありません。 


わたしは、わたしの持ち場の地固めをしています。 


崩れないように、潰されないように、もう二度と失敗のないように。 




何度、指摘されてもやらないのは、やる意思がないから。 


二度と同じ失敗は繰り返さない、という強い意思の元、わたしは生かされています。



宇宙からの采配でわたしたちは統合を進めています。


慎重に、慎重に進められています。 





ぶっちゃけ、わたしと空ちゃんがくっつかないと この世界(どの世界?)はまとまらない。 



うまく 書けないが、わたしは空ちゃんから絶対的信頼感を得たようです。 

わたしは、会った時から彼を信頼していたけれど、彼はそうではなかったんだ。 


それは 彼は、わたしに常にそばにいてほしい人。 
だけど、わたしの心の弱さからくっついたり離れたりしていたから。 




でも 空ちゃんの心にある変化があり、わたしを信頼できるようになった。 


それは 喜ばしいことだけど 空ちゃんは、わたしにそばにいてほしい人。 


それをわかっていたから、わざと統合を進めなかったんだ。 


でも 上からの指示があり。。。 




実際、空ちゃんが居ると息苦しい。 


しかし この息苦しさが愛されているということなのだろう。 



今の空ちゃんは、わたしのそばにいる主人を消すこと。 
いやいや、それは違うでしょ、とわたし。 


わたしの隣は言わずと知れた空ちゃんだけど、わたしのしっぽには主人をつけておかないと、とわたしは考えています。



わたしと空ちゃんの世界に、大切な人たちを率いれていくことで、世界を創造していく。 


次元上昇を果たしていく。


自分の世界はこうやって創造していくの。


わたしたちにくっついて一緒に次元上昇していくのも良し。 

自分の世界を造って次元上昇を果たしていくのも良し。 


まあ、一緒に次元上昇して 切りがいいところで、切り離してもいいしね。 



ある程度のところまでは、一緒に〜と考えています。 





次元の旅をする〜 



わたしは次元の旅をしているように感じます。 



今、この次元では この生活をしているけれど、違う次元では 違う人と違う生活を楽しんでいる。 



元来、わたしたちは お金を稼ぐとか生きる目的を見つけるといったことよりも 自分本来のやりたいことをやってると うまく次元の流れに乗って旅をしながら生き続けるのかなあ〜と感じます。 



この感覚は、以前にもありました。 


空ちゃんと楽しく過ごしていた頃。。。 



ただ、楽しくて 未来を考えるというよりも ただただ、楽しい時に身を委せていました。  


今も空ちゃんは、隣に居ます。 




わたしは空ちゃんと一緒にいることで 自分らしく生きられるようです。 


この世界においての肩書きも何もなくても 心配事もなく生きていられる〜 

◎◎◎をしなくちゃ生きられないとか〇◎〇がないとどうとか、は関係ナイ 



ただ 自分の『したい』ことをしてるだけで、自分の世界が作られていく。 

そして、そこにゲストとして色々な人が立ち寄ってくれて自分の世界が作られていく〜 


この次元じゃない人がたまに入り込むことはあるけれど、会話はナイ。 

会話ができない。会話にならない感じ〜 





自分のやりたいことを選択すればいいんだと思いますよ♪試してみてください♪


わたしは、ある時期から能力開発やスピリチュアルにのめり込み、自分なりに努力して生きてきて、今の自分があります。 

そして、このブログは内側にいるままのままさんと今のわたしが、書いているので、努力してきた気付きで主に構成されています。 



昔の自分というのは、他力本願で努力できなくて感謝もわからない人間でした。 


そして、気が弱くて勇気もなくて、誰かの影に隠れていました。友達も少なくて、誰かにくっついて生きてるような女の子でした。 

好きになると一直線で恋愛依存症のところがあり、仕事もロクに出来なくて給料の低さに不満を抱え、常に誰かのせいにして生きていたように思います。 


そんな状態を打破したい気持ちがあり能力開発、スピリチュアルにのめり込んだのです。 


どれだけお金をつぎ込んだのかわかりません。 


元々、金銭感覚はルーズでしたから借金も抱えていました。 



今から、12年前のわたしはそんな状態でした。 


そんなわたしがスピリチュアルに興味を持ち、だらしない自分がよけいにだらしない自分になっていき、落ちるところまで落ちた感がありました。 

でも、人受けだけは良く親切心はありました。 しかし、人から見透かされるのが怖かったように思います。 



そんなわたしを知っている人は、今でも、身近にゴロゴロ存在します。 


だから 今でも、バカにされることがあります。 



どうせ 誰かの受け売りでしゃべってるんだろう、とか 少しはマトモになったねぇ とも言われます。 


初めてお会いする方にはそんなことを言われることはないですが、未だに、言われます。 



第一印象ってありますね。 


それは、拭えないものなんだなあ と感じます。 



だから 虚勢をはることは無駄だし、抵抗しないです。 


昔の自分も自分です。 


今の自分だけが自分じゃない。 




わたしは元々、それだけの人間です。 


それを、十分過ぎるほどわかっています。 


過去は過去。あるのです。 



今の自分があるのは、過去の自分があるからです。 



ないものは思い図れないけれど あるから思い図ることができるのです。 




今のわたしは、昔の苦しみや辛さ、いい加減さにだらしなさ 薄れてきていますがあるのです。 


あるから、思い出すことで人を思い図ることができます。 


わたしは元から、こんな立派なことをしゃべってる人間ではなかった。 



いつまでも、そのギャップの激しさに翻弄されます。 





今では、神様みたいと言われるわたしですが、あるのです。 




どんなわたしもわたしですから、好きとか嫌いとか言うよりも 当たり前にわたしです。 




このわたしで幸せに感じます。 




だから、人にたいしては、時間はかかるかもしれないけど 努力することでなりたい自分になれるよ と言いたいです。 


とは言っても、まだまだこれからのわたしです。 



人は変われるけど、戻ることもある。 



なぜなら、あるから。 



どんなわたしも在るのです。


何かを変える勇気のない人は、人に愚痴る傾向があります。 


できないことを羅列して自分を納得させて同意を求めます。 


本当は、背中を押してもらいたいのに 背中を押してくれる人には出会うことができません。 


勇気のない人だから出会えないのです。 


本当に背中を押してくれる人には出会いたくないのです。 




背中を押すとはどういうことかと言うと 
その背中に気づかれぬよう懐に入れることから始まります。 


その背中に同調することなのです。 


その背中の周波数に自分の周波数を合わせるのです。 


これは、相手の立場をよく理解するという意味合いです。 


要は、勇気のない人の気持ちになることなのです。 


その上で、適切な助言をするのです。 


適切です。 



これができる人は少ないと思います。 


なぜなら、勇気のない人と周波数を合わせたら、同調して同情して適切な助言ができなくなる人が多いからです。 


指導者はそこで潰れる人がほとんどです。 



よほどの軸を持っている人でないと、適切な助言はできないものです。 



そのため 誰かに助言を求めるのではなくて 自分でわかるようにしていくという意味で瞑想を勧めることも多くなってきました。 



しかし 実際、ビジネスの現場で瞑想しなさいとは言えないですよ。 

その場で、直接 適切な助言ができる方はたいした人だと感服します。 



なかなかお目にかかることは少ないですが。 



わたしはそういう人を育てていきたいと思っています。 



注意力散漫を逆手にとる

注意散漫とは意識があちこちに移動することです。 


ってことは、どんな自分でも意識を向けることができるということです。 


注意力散漫でも良いのです。 


すべてに意識が向いていれば。 



わたしは、日記を書いていただいてそれにたいするアドバイスを毎日、させていただいていますが  まんべんなく書かれる人とひとつのことに絞って書かれる人とに分かれます。 


ひとつのことに絞って書かれる人は、意識がそこに集中し過ぎるあまり、他に意識が向かない性質があります。 


それでは、まんべんなく好きになることはできません。 


自分の関心事に一点集中しているから周りが見えません。 




仕事一筋で仕事で認められることがすべてと感じている人に見られる傾向です。 


そのような方からしたら、注意力散漫な人はあり得ない人に映るようです。 


また わたしからしたら、周りのことを書いてくれないので適切なアドバイスが出来ません。 


アドバイスする側からしたら厄介なのです。 


一日の全体を観ることが大切です。 


日記は一日の感想文ではないのですから。 


一日の全体を教えてくだされば、その時々の状況や感情がわたしに伝わります。


また 何かひとつ、困ったことがあったら その時の相手からの言葉を教えてくだされば すぐにわたしが対処法を教えます。 


そこに感情は必要なく、正確さがポイントです。


相手からの言葉で相手の真意を読み取ります。 


わたしはプロですから、それくらいはお茶の子サイサイでできます←古い^^ 




このように全体を書き出すためには、ひとつひとつに意識を向けて生活することなのです。 


それがグラウディングなのです。 


グラウディングできた日記を書けることが基本となりますよ。 



どんな自分がいるかを日記を書いて知るのです。 

目で見て知るのです。


身体に刻まれますよ♪ 




どんな自分でも大好き 



って 



まんべんなく好きってことです。 



どれかひとつの自分が異常に好き♪ではなくて 


泣いてる自分も怒ってる自分もだらしない自分も威張ってる自分も喜んでる自分も。。。 



どんな自分も存在していて、 

存在する幾多の自分をまんべんなく好きでいるということです。 




幾多の自分 





トイレでふんばってる時の自分^^ 

歯ぎしりしながら寝ている自分 

お風呂で石鹸を踏んでスッテンコロリンして涙ぐんでる自分 

好きな人に抱きしめられて顔を真っ赤にしてる自分 

人の手柄を自分のものにしちゃう自分 

お弁当の玉子焼きをつまみ食いしちゃう自分 

etc。。。 



あなたは、どんな自分を知っていますか? 



自分を好きになる以前にすること。 


どんな自分がいるかを知ること。 


どんな自分でも意識を向けること。  


意識を向けないと好きになることはできません。 


それが、グラウディングです。 




そのために、わたしは日記を書くことをお勧めしています。 



ツインの苦しみについて書いてみたいと思います。 


ツインかもしれない人に出逢って、何故にそんなにも辛いのか、といったら 本当に一緒になれるのかわからない、に尽きるのだと思います。 



人は、永遠に苦しむことはしたくないです。 


苦しむなら期限があれば、まあ 頑張れるのかもしれません。 


しかし 一緒になれるかどうかわからないことに力を注ぐことに無意味さを感じてしまうのではないでしょうか? 


だから、ツインかどうかを調べてハッキリしたいのです。 


しかし ちまたのツインブログを読むと、ツインは統合はできても一緒にはならないと書かれている記事が多いです。 


一緒になりたい想いが強い人にたいして、ツインかどうかなんて関係ないのです。 


むしろ、ツインであって欲しくはないのです。 



ツインの苦しみって、ここじゃないかなあ って思います。 


違いますか? 



じゃあ、愛する人と一緒になれるかどうかを知るためにはどうしたら良いのでしょうか? 


それは、わたしの例ですが 

他事やっていると、自分にとって良くないことが降りかかります。 


わたしは神様の遣いをさせていただいているので、決して天の神様に背いたことはしておりませんが、何故か わたしにとって良くないことが降りかかります。 


空ちゃん的には、やってもいいけど ホドホドにしておいてほしいのです。 

空ちゃんというのは、他力本願です。 


自分が行動せずに、わたしを動かします。 


空ちゃんは念だけで、わたしを動かします。 


ツインの相方というのは、こういうものです。 



自分の内側と向き合って、周りの人たちと仲良くなっていっても 相方を想わないと頭打ちに合うものなのです。 


これが有るから、一緒になるために 人生が動いていくのだと思います。 


サイレントだとやらチェイサーだとやらわかりませんが、たましいは添い遂げたいのです。



潜在意識的には、周りと仲良くして寄り道したいのですが、たましいは添い遂げたいのです。 



たましい的に繋がっているから離れてはいられますが、根本的なところでは、添い遂げたいのです。 



その添い遂げたい!想いがある限り、一緒になるまでは、しつこくしつこく引き合うのです。 



潜在意識が主導権を握り舵を切って現実が動きます。 


潜在意識が舵を切って
たましいの想いと逆方向に向かっているときは、たましいは地団駄踏んでいます。 


潜在意識とたましいは別物です。


だから、潜在意識とたましいは仲良くしてコミニュケーションが取れるようにしておかないといけません。 



どんなときでもコミニュケーションは大切ですよ。 



目の前の相手とのコミニュケーションに手を子招いている場合じゃないですよ。 
そこは、さっさと終えて、たましいとのコミニュケーションに取り掛かってくださいね。 


ではでは、

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