降りてきた情報を噛み砕くと 



宇宙には、創造主と呼ばれる根源になる存在がいます。 


その源が、進化するために 分け御霊をつくった。 

なぜなら、進化するためには、擦り合わせが必要だから。 


そこで、惑星をつくり、肉体を持った2つの御霊が擦り合わせできるような自然環境をつくった。 



でも 宇宙にある惑星は、地球だけじゃないので、まあ たくさんの創造主の分け御霊である惑星をたくさんつくったのです。 

進化するために太陽や月も必要に応じて作られていったのです。 




そんな中で宇宙は進化していきました。 


しかし それぞれが同じように進化するとは限りないのです。 


なぜなら、擦り合わせは、摩擦であるから。 


摩擦でパワーを持ちますね。 


本来なら、進化する目的のために分け御霊になるのですが 忘れちゃってパワーを独り占めしようとする分け御霊も出てきてしまうわけです。 


創造主はそこは想定内でした。 


しかし それがだんだんと後退していき、そのパワーで惑星を潰してしまった分け御霊がいるのです〜 


それはもう大変だわ 


自分の惑星がなくなっちゃった分け御霊が宇宙船でふらふらしていたときに、 地球を見つけて居ついちゃったんです。 



地球もいずれは、進化するためにつくられた惑星で、分け御霊も複数存在していました。 


しかし 自分の居場所をなくした分け御霊たちが地球を独占しようとしたから、進化が進化ではなくなってしまった。 



なぜなら、輪廻転生を作り上げてしまったからです。 


それまでの分け御霊は死なないのです。 


しかし、よそ者に独占されてしまった分け御霊は、恐怖を体験するのです。 

そして、根底に恐怖を持った分け御霊が地球を創造していくことになりました。 



分け御霊ではありますが、創造主なわけです。 


分け御霊は自分が創造した世界に住みます。 


恐怖が根底にある分け御霊は恐怖の世界を創造してしまいます。 


恐怖から抜け出したい想いから寿命が生まれました。 


来世では幸せに生きたいと願って亡くなります。 

地球に住む分け御霊たちは、そうやって地球を創造していきました。 


そして 創造主からどんどん離れた存在となっていきました。 


そして 地球を支配している分け御霊を神様と敬うようになっていきました。 


神様と創造主は別物なのです。 


天国も地獄も分け御霊である人間が創造したものなのです。 



この地球は寿命を創造してしまってから衰退していくのです。 





わたしは、以前から わたしは、死なないよ♪と言っています。 


わたしの進化の途中で寿命を操作する観念が外れたからです。 


健康を保つのも寿命を外すのも同じく観念です。 


思い込みです。 



わたしたちは、思い込みの世界で自分の世界を創造して生きているのです。 


また、神様というのも実際に存在しているのではなく、自分の思い込みでつくられた存在なのです。 



わたしは、転生回数が人よりも少ないため、人に比べて馴染みない神様が存在します。 



代表として セオリツヒメ。 


わたし、知らない♪ 


イザナギさん、イザナミさん、弁天さんはわかる。 


お釈迦様はわかるけど、キリストさんはよくわからん。 




人それぞれ、創造して過ごした世界があるから、わからない、知らないのです。 



だから、関心があるものは それまで転生してくる中で創造してきたものなのでしょうね。 




ではでは、、 



スッキリした〜♪