この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2019年05月


FBの機能で一年前の投稿を出してくれる。これは選れものだなあと感じる。 
大概、一年前と同じように歩んでいて似たような投稿が現れてきます。 
違うと、あれ?と感じて振り返るきっかけをつくってくれる。 

今回、2017年の投稿とは同じなのに2018年の投稿は違っていて、間違いはここだったのかと気付いた。 


2018年のその後の歩みの原点だった。 



一年前の今日、わたしはある考えを採用した。 
それが内側の声を無視した結果に繋がったんだ。 


ホント、すべて、答えは内側にある。


自分の書いてる日記の中に答えはあったのだ。。。 


外側からの情報がひとり歩きした結果が。。。コレだった(-.-;)


外からの情報はあてにならない。 



人間にはね、絶対に裏切ってはいけない人っているね。 


何があっても信頼してくれる人。

何があっても守ってくれる人。 

何があっても 最後は許してくれる人。 




そういう人ができたら、絶対に離してはいけないし、離れてはいけない。 


一人でもそういう人がいたら、幸せだと思う。 



礼儀を尽くす人になる

この世の中は コツコツ何かひとつのことを継続的にできる忍耐力をつけることが必要なのはもちろんですが いくら真面目に過ごしていても礼儀を欠くことをしてはいけないように思います。 


そうすると、必ず しっぺ返しがきます。 



真面目に生きているから良いというものではなく、人と人との交流においての礼儀を知らないと、恥もかくし、しっぺ返しもあります。 


直立不動でありがとうを言うものではないし、軽々しくお願い事をするものではないです。 


礼儀は大切です。 


家庭内で躾されていない人は、外で叩かれて成長するのでしょうが 
できれば、子育てにおいて教えていくのが良いでしょう。 



物事の道理に反したことをする人が多いから、社会の秩序が保てないのです。 



言ってもわからない人は始末に終えないです。 



世の中の秩序を乱すことが氾濫しています。 



だから、地に足をつけた自分になり、礼儀を学ぶために いろんな出来事が起こるのです。 




素直になる。。。ということは、礼儀を尽くせる人になる ということなのです。 


有り難い限りです。 



こうやって わたしたちは地球で生かされていくのです。




自分の人生は自分が意識した通りになります。 


〜したい! 
〜でいい! 
〜しかない! 
〜しない! 
等 


自分の人生は自分の思っている通り、感じてる通り、になっていきます。 


意識的でも無意識に意識したことでも人生は動き出すものです。



人生が動き出すと、わたしってこんなこと意識してるんだな?とわかります。 

体もそのように整えられて、周りもそのように整えられていくので、後戻りはできないと感じます。 

意識するとは決心するとも言います。 


「決める」とそのように人生が動くものです。 



もし 物事が動かないと思われているのなら、決めていないのかもしれません。 


よく、心を見つめてみてくださいね。 


意識的でも無意識でも決めてないことは進んではいかないから。 




わたしはあることを無意識に決めたせいか、そこに到達すべく体も周りも整えられてしまいました。 
走るしかない〜っ 




どうして君は不平不満を言うの?

どうして君はあれが嫌い、これが嫌いって言うの?

空はこんなに青いのに、太陽はこんなにも 僕たちを照らし続けてくれるのに

それだけでもありがとうって思えることなのに

今、君は ご飯が食べれなくて困ってるの?

今、君は 死の恐怖におののくような戦場にいるのかな?

ちょっと 考えてごらんよ。

ご飯が食べれて、暖かいお布団で眠れて。。。

何が 不満なの?

寂しい?

君が壁を作っているからだよ。

好きな人に愛されたい?

君が君自身を愛していないからだよ。

自分の問題を他人にすり替えちゃいけないよ。

空はこんなに青いのに、太陽はこんなにも、暖かく包んでくれるのに
それを 当たり前にして 不幸探しをしたいのかな?

自分の不幸を自慢したいのかな?

この地球が、太陽が、大地が 君を包んでも それを当たり前にして 不幸探しを続ける限り 君は幸せにはなれないよ。

すぐ天を仰げば、愛を光を照らしてくれる。

私たちを 包んでくれる。

愛してくれる。

君は、この光を感じないの?

君は、この愛を感じないの?

ここに 生かされていることに感謝しよう。

私たちは愛されている。

私たちは守られている。



今、現代に生きている人は

『地球に感謝ができない』

という 障害を持って生まれてきている と感じるのは わたしだけだろうか?





ここ最近、自分が無意識でやってることや出来ていないことを現実的に見れるようになってきている人が増えているような感じがします。



今まで夢を観ていたわけではないのだけれど、なんとなく、夢から醒めたような感覚。。。



今まで自分が望んでいたことが、本来の自分が求めていることではないこともわかってきて、落ち込んだりボーッとしたりしてしまうでしょう。 



自分の目の前のことがわかるようになったというのかな? 



目覚め始めたというのかな? 



これからは、ますます目の前の現実がハッキリとわかるようになってくるようです。 


我慢は必要ない。必要なのは努力なんだ。


人は我慢をしようとする。

我慢しても、解決しない。

必要なのは、努力。


相手を尊重して、接すること。

一生懸命に 相手を思いやる心。


相手を思いやることは、自分を思いやることに繋がるから。


この人から教えていただこうという謙虚な態度で 接すると 学ばせてもらえるんだ。
ありがとうと思えるんだ。


そして ひとつ、階段が上れる。



我慢しても何も学べない。
我慢しても心は辛くなるだけだ。

お礼は大切です。


人と接する時には 必ず、挨拶から入ると思いますが、挨拶のできない方が多いです。

また それ以上に大切なのは、お礼をすることです。

それは、けじめでもあります。


ひとつの物事を終える時の締めくくりとも言えるけじめです。


感謝、お礼、後始末は、物事のけじめです。


挨拶はそこそこでも最後の締めくくりであるお礼、感謝、後始末はきちんとすることです。


それは この世に生きる人としてのルールとも言えます。


それがある人とない人というのは、人生に雲泥の差が出ます。



物事のけじめが出来るということは、相手を尊敬しているからこそできることです。


人から尊敬されるということは、嬉しいもので、それだけで信頼に値することになります。


人から信頼されるということは、それだけで引き立てられる要素に繋がります。


また、もっと重要なことがあります。



人から信頼されるようになると、人は 運が良くなり、良い発想がつくようになります。
勘が冴えるようにもなります。


だから より、仕事に身が入り、運気も良くなります。



見ていると、ネガティブ、運のない人というのは お礼下手の人です。


人から物をいただいたり何かしていただいても、感謝がない、お礼もない、きちんとお返しもできない人が多いです。


そういう人に限って、人に与えたがります。


お礼もそこそこで人には与えたいのです。
本末転倒です。


それでは 人とのコミニュケーションができないのです。


物事のけじめをつけられない人は人との信頼関係を結べないのです。


挨拶が苦手、お礼が苦手、感謝が苦手というのは、口下手というのとは違います。


口下手ながらでも物事のけじめをつけることは可能です。



目の前に差し出される出来事をきちんとこなすというのは、差し出された物事に感謝、お礼、後始末をすることなのです。


それをしたら、また 与えられます。



目の前に何も与えられないと思っている人は、感謝、お礼、後始末をしていないからですね。



自分の周りを見渡してみてください。




あなたは物事のけじめをつけて歩んでいますか?


今日は5月5日。端午の節句であり牡牛座の新月。 



自分の内側にあり、当たり前に持っている才能を実感する新月となっております。 


最近、フルネーム鑑定内で資質をお話しさせていただいておりました。


この日のためだったのかな? 



当たり前に持っているご自分の才能に気付いてくださいね〜 




ではでは(^_^)/ 





わたしは自分の記憶こそがすべてだという意識で生きています。(宇宙の記憶があります) 


そのため 人の話や書籍に書いてあることを鵜呑みにしません。 


この地球の成り立ちや宇宙の成り立ちについても自分の記憶を辿りながら検証を進めています。


今まで学校で習ってきたことや歴史書など、わたしの記憶とは違うことが書かれています。 


古事記、日本書紀なども。。。 


唯一、わたしの記憶と同じものがあります、それが日月神事です。 


日月神事では宇宙の成り立ちから書かれていて、読んでいて、そうそう♪と頷けることがほとんどすべてで、とても楽しい。 

原子だった頃のわたしやわたしという意識ができた時の頃のわたしが書かれています。 


地球が出来た時のことも書かれています。



自分の記憶こそが唯一です。 


だから 惑わされないし嘘がわかります。 


唯一のわたしでいるからわかるのです。


わたしは自分は何者なのかを探究してきました。 

自分が知りたかった、ただそれだけです。 


自分以外のものには関心はわかない。


だから 自分以外の話をされても頭に入らない。 


だけど 外に出ると、自分以外のものや存在を感じます。 
人の言葉などで一斉にシャワーのように浴びることもあるわけです。 


身体中に自分じゃないものが付着すると、息が出来なくなります。 


そのため、外出はあまりしないのです。 


疲れてしまうのです。。。 


ウルトラマンの滞在時間が3分なのがつくづくわかる今日この頃です。 


一日お出掛けしたら、4、5日はメンテナンスにかけます。 


箱入りなわたしです。 



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