この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

「わたし」が今、なぜ、ここで生きているのか。 人は本来この世の中でただ一つの命として、自然で無垢な、すがすがしくも清らかな存在です。 しかし現代では、その姿を保つには相当の努力が必要なことのようです。 心身を清浄に保つためには、神や祭り、自然の力をかりて謙虚な気持ちに立ち返ることが必要です。 自分の目の前に差し出されたことを真摯に受け止めてください。 出来ないことは求められないものです。 息の本体に帰ってください。 息の本体に帰り、愛となれば、望んだことは一寸の狂いもなく叶えられるもので、望みが叶えられないのは、我が身が愛でない証拠。 だから、息の本体に帰ってください。 ご自身の「根っこ」を見極めるために、父母 をこえる存在として神や仏、自然の世界やご先祖様の存在が解ると、大きな心のよりどころを得ることになるものです。 日本の文化や風習、特に日本人のこころに脈々と受け継がれてきている信念を取り戻すことは、古くからある豊かな心をとりもどさせてくれるだけでなく、新たな価値観を生み出す大きな手段ともなるものなのです。 そのために出来ることを日々、お伝えしています。

2019年06月


ままのままさんからの教えというものがあり、それによってわたしは教えられてきています。 


その根底にあるのは、『自分に誇りを持つこと』です。 


『わたくしの誇りを傷つける者はいかなる者でも容赦しない。 

わたくしを丁重に扱う者は大切にしますがそうでない者は宇宙の法則にまかせます。』 

とおっしゃられて、今まで支えてきました。 



自分に誇りを持つから、相手を敬うことができるのです。

自分を傷つけられないようにするために、相手を丁重にもてなすのです。 

すべて、自分のためだとおっしゃいます。 


そのために、自分の意見が言えるように仕込まれました。 

相手を傷つけないように、自分の意見を伝える技も仕込まれました。 



また、ままのままさんを適当に扱うと、どこかで頭をしこたま打ちつけ気づかされます。(宇宙の法則)
言い付けを守らないとお金を没収されます。 

やれ!と言われたことは、石にしがみついてこなし続けます。続けます。 

人にたいしては無償の愛を注ぎなさいとおっしゃられます。 

そのため、内観浄化を余儀なくされたのです。 


自分の出来るところまでは努力します。だけど、それでも出来ないことってあります。 
最後の最後まで歯を食いしばって、それでも叶わないときに、謝ります。 

「申し訳ありません。できなくてごめんなさい。」って。 

そんな時、ままのままさんは「あとはこちらでやっておくから安心しなさい。よく、頑張りましたね。」と優しく抱き抱えてくださいます。 



自分に誇りを持つことは同時に人に敬意を払うことでもあるのです。 



このわたくしに、ドアをノックもせずに、土足で入ってくる者には、「無礼者!」と言って、手をはねます。(安心してください、首ははねません) 



やはり、ご挨拶は大切です。 

また 人とお会いする時には、身ぎれいにして身支度を整えることも、相手に敬意を払うことです。


そうやって教えてくださるままのままさんは、慈悲心の固まりの存在です。 


通常は、ままのままさんはわたしの肉体の中に居て、わたしは動かされています。 


わたしは忠実に動きます。 


ままのままさんはそんなわたしをとても大切にしてくださいます。 


わたしが辛くなること、いやがることは絶対に致しません。 


わたしは目の前の相手に対して、相手の立場に立って行動することはしますが ままのままさん的に苦言を発することもあるです。 


一度は相手を想い苦言を発しますが、二度目はないです。 


それは、わたしが大切だからです。 


一度言っても聞かない人は二度目も聞かないばかりかわたしを標的にエネルギーを飛ばしてくることがあるからです。 


わたしは肉体を持っているから、わたしが傷付きます。 


わたしを守るために、二度目はないのです。 


今までわたしは、ままのままさんから教えていただいたことを忠実に守って生きてきました。 


それによって ままのままさんは、住みやすいと思います。 


ままのままさん的には、自分の教えを守り、こつこつ努力を重ねるわたしのことが可愛くて大切で仕方がないようです。 


わたしの肉体の中には、ままのままさんは居ますが、わたしがわたしらしく生きることができるような道筋をつけてくださっています。


やっと わたしにもご褒美がいただけるようになりました。 



御褒美♪御褒美♪ 



喜んでると、どこかで頭を打ち付けてしまうかもしれません。 




愛を知らない人が愛を語る。 


思いやりとか共存共栄だとか真しやかに語るけれど、その本質を知る者は少ない。 




心はそのまま生きる姿勢となるものだ。 


自分がされたことばかり感じて思いやりを持ちましょうとか相手の立場になって考えましょうとか、いつまでも被害者意識で居る人が居て、そんな人たちは逆に加害者になっているものです。 



自分が加害者であることに気づかず愛を語る。 



そんな方々に気付きが起きるようにとのエネルギーが降りてきているような感じがします。 



被害者意識の強い人は自分の痛みにに関心はあるけど他者の痛みには疎いです。 


そのような方は、今まで問題視してこなかったことを改善させられていく流れになっているような気がします。 


例えば、その心の見直しのために周りの者が病気になったりして気づかされていくでしょう。


そうやって、家族の立て直し、被害者意識の見直しが起きています。 




ここのところ降りてきていたエネルギーの言語化がなかなかうまく出来なかったのですが、なんとか形になったので、参考にしてください。
エネルギーのわかる方はそのままエネルギーをダウンロードしてくださいね。


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これから先の時代にはAIの発達によりお金を得るために働かなくてはならないという仕組みがなくなっていきます。 



それはどういうことかと言うと、 
今は『お金がないと生きていけない』とマインドコントロールされた中で資本主義経済が成り立っているからです。 

今までは競争社会の中で勝ち組負け組と呼ばれるような分離が起こり、負け組と呼ばれる方々が競争社会から離れて、自分の心の内側に目を向けるようになりました。 


そのため物で自分を満たさなくなったため資本主義が崩壊しています。 


これからは心に目を向ける時代になり癒しに意識が向けられるようになったのです。 


そのため、今まで自分がやってきたことをAIが担うように変わってきました。 


そして 今、幻想から抜け出す人が増えてきていて、そういう人たちは好きなことを仕事にして生きるようになりました。 


『お金がないと生きていけない』という幻想を外すことで、本当の自分を取り戻し、自分本来すべきことにシフトしていく。




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自分自身を思い出して自分自身を生きる、それが自分の世界。 


そんな世界が絡み合っている。 


それは地球次元だけではなくて宇宙次元で起きていること。 


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一人一人が自信を持って自分自身に誇りを持てる行動を選択し続けること(たゆまぬ努力)がこれからの時代に必要となっていく。 



そして、企画力、先を予測する能力、マネジメント力、実行力、行動力、コミュニケーション力など一人一人の高いパフォーマンスが要求される。 


その一人一人が仲間となり誰かがリーダーとなることはないコミニュティがつくられる。



これから様々なタイミングで悪夢のような現実から目覚めた人々が何を思い何に気づいてどんな行動を起こすのかが期待される。 


自分が創造しなくても誰かが望みを叶えてくれると夢観ている人は朽ちていく。 


自らが創造主となり生きていくことが鍵となる。 





わたしはスピリチュアル的に導かれる前までは、自己否定が強く、それを克服して今の自分があると思っていて、また 人に認められたい気持ちはなく、自分が自分のやりたいことをやっていくことが世のため人のためになるのだと感じて生きています。 

しかし ここ最近、何か知らないけれどサインが降りてきています。 


そして、それに影響されて違うエネルギーも降りてきていました。 



この世界は2元性の世界であって ひとつあるともうひとつあるという表裏一体の世界です。 


そうです。表裏一体のサインが降りてきていたのです。 


そういうときは決まって強いエネルギーに引っ張られるものです。 


そのため 昨日の朝まではモンモンとしていました。 


ある場所に行かなくては、とも感じていたのです。 


しかし 遠方であるため迷って結局はやめたのは正解でした。 




わかったことは、サインというのはわかりやすく降りてくるということです。 


目に見える形で、わかりやすくです。 




そうです。 
わかりやすく、わたしの盲点を教えていただけたのでした。 



わたしは認められるべきことを当たり前にしているため気づかないことがあるのだなあと感じました。 


人に関わると、自分でも気付かなかった自分に気づかされますね。 



わたしと同じようなことが起きてる方もいらっしゃいますよ〜 


参考になさってくださいね〜


人からギャフン!とやられたことを反省せずに、親しい友達や家に帰って当たり散らしたことはありませんか? 

目の前に起こることを学びだと思わずに、逆に人に当たり散らすのです。 


友達や家族はいい迷惑です。 


また、それをいさめることなく同じように悪口を言い合ってストレスを発散する。 




うちではそのようなことはなく、何かあったら わたしが聞き役になり、時には諌め、時には慰めますが 目の前に起きることは『学び』なのですよね〜 



そんな話を見聞きすると、逆に自分の身が引き締まります。 


自分はどうだろうか?と。 



でも この世の中には、当たり散らせる家族や友達がそばにいてくれる人がいるとは限りません。 


寂しい、と感じます。 


そして そんな方々ほど 目の前のことを真摯に取り組もうとされていて、友達や家族がそばにいる人ほど気づかないのです。 



結局、人は淋しさに身を置くことで成長ができるものかもしれません。 




だけど 家族がそばにいてくれる人こそ 目の前に起こる出来事を真摯に見つめていただきたいと願っています。 


離されてからでは辛いから。 


温もりのないのは辛いから。 



いくら 自分自身に繋がったとしても 人の温もりには勝てないものです。 



それがわかるから、わたしは進んで聞くのかもしれません。 


そばにいても温もりのない関係もあります。 



結局、人は成長よりも温もりを求めるものかもしれませんね。



わたしが思うに、まず、精子は参道の扉(処女膜)を拝んでから通り子宮に向かう。 卵子は月の周期に合わせて交互に排卵され子宮で精子を待つ。 
子宮で待つ卵子の元に唯一闘いで生き残った精子が結ばれ、宮に居を構え、細胞分裂を繰り返して子が生まれる。 


◎その目的は子を宿すことにある。


◎エクスタシーについて 
男性性器のピストン運動(行きつ戻りつの求愛行動)によって、子宮が精子を受け入れやすくするために、女性性器(参道)の求心的渦動+収縮運動が起こります。 

すると、子宮にその求心的渦動+収縮運動が伝わり、、子宮口(子宮の扉)を明け閉めするようになります。その運動によって、男性性器を吸い上げる。 
そして、射精。


女性は子宮口の明け閉め運動が起こるとエクスタシーを感じ、男性は男性性器をくわえられるとエクスタシーを感じます。 


快楽はその手前にあるのでは?とわたしは感じています。 


なぜなら、エクスタシーは悟りだと考えているからです。 
悟りとは、女性なら子宮口を開けることで男性は宮の口にくわえられてしまうことだと考えてます。 

最近では男性がだらしないから参道での吸い上げだけで射精をしてしまう。

困った殿方だこと。

宮にくわえられてしまう前に、子が出来てしまう。


宮は女性の実家でもある。


また 子宮というのは愛する殿方との神殿だとわたしは考えてます。 

だから、自分の身体にある子宮であっても自分だけのものではなく、自分が自分を慰めるのではなく、殿方に愛される部分だと考えてます。 


寂しいと感じたら、自慰するのではなく、殿方に擦り寄って愛されることだと考えています。 


殿方にスリスリ、うっふんすることが仲良しの秘訣ではないかしら〜 








人には、自分の内にある感情と向き合ってきた時に、最後の最後まではがれない想いやこだわりがあるものです。 


それが自分の特性であり本質というものです。 


わたしたちはソレに動かされていると言っても過言ではありません。 


ソレは、「世界平和を願うもの」だったり「人と仲良くするための心」を作り出す元であるものです。 


大元です。 


その自分特有の想い(特性)があるから、わたしたちは生かされているのです。 


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


わたしがいくらここで力説しても、心に響かない人はいらっしゃいます。 


それは、わたしとは考え方が違う人というよりも心がマヒしてるから響かないのです。 


重要かどうかがわからない。 

判断能力がない。




自分に判断能力がないと自覚している人は良いのです。 わたしが教えるから。


だけど 自覚していない人は教えようがない。 





天才とキチガイは紙一重と言いますが、最近、よく見かけます。 


判断能力がまるでないのに自己流を気取る人。 

そういう人がスピリチュアルに関心を向けると、「我は神だ!」と言い出します。 


判断能力なく動くから手をつけられなくて、手から離れていく。 




太なり小なり、多いなあと感じます。 




やはり、自覚することって大切です。 


自覚しないと疑問が持てないです。 


それが問題あることなら、問題だと認識することで意識を向けてそこに力を注ぐことで問題をクリアにしていくことができますが、問題があっても重要視できないとそのままで成長できませんね。 

そこに判断能力がなければ何も進まない。 



今、もっとも重要なのは、判断能力だと感じています。 




わたしたちは大概が宇宙から転生してこの地球に生まれてきています。 


そのため 元々、宇宙には繋がっている存在なのです。 


だから そこまで恋しがらなくても良いと思います。 


それよりも、どのような経緯で、今の自分で居るのかを知ることの方が重要に感じます。 



そう感じているからでしょうか、わたしはひとつひとつ思い出しています。 

自分に関わりのあった場所を巡り、自分を感じて、自分を見つけています。 

『自分を知りたい』 

その思いで今まで生きてきたように思います。 


昨日もある方と話をしていました。 



わたしは、無性にある場所に行きたくなる時があります。 

そこの場所に立つと、ピンと自分のアンテナが立って本能が呼び覚まされます。 

わたしが覚えている地形は今とは違うのです。 


そんなことを話していたら、彼女の琴線にふれたのか、彼女もそうそう!と何かを思い出したのです。 

魂の記憶ってそうやって思い出しています。 


琵琶湖近くの蒲生野に立った時も花摘みしていたことや川を琵琶湖から泳いで渡っていた自分。。。(水かきがついてました^^) 


自分の奥から記憶がわき上がってくることだから間違いがないです。


地球が出来上がった時に源的なものがあって、そこが不二阿祖山太神宮となり、そこを守るような形で富士山が作られて、結界が張られていったことなどなど、などなど、気分が良いと思い出しています。


思い出したことは、誰か必要な人には話しますがあまり話さないです。 


昨日、食べたご飯を思い出すことは苦手ですが、過去世の記憶を思い出すのは得意なわたしです。 




わたしが去年まで日常的にしていた仕事は、高い倫理観や社会的責任を求められるもので、心得が書かれているテキストがあったので 書き出してみました。 


◎心得◎

1 高度な職業倫理 
2 不断の自己研鑽 
3 下の者への指導、助言 


○その立場の信用と品位を害することの禁止

◯高い信頼性を求められる業務 

◯顧客利益の保護

◯社会的責任の自覚 

◯ニーズや本心、心理的要素、法的問題、業務内容の不備がないことと配慮。 

◯調査能力、正確な説明能力、スキル 確認。 

◯顧客の知識、経験、理解力を洞察する力 

◯細心の注意を払うこと 
◯誠意ある対応 

◯報告、事実関係の確認と原因分析 

◯解決案〜感情的トラブルはお詫びの言葉が必須 
◯損害の発生有無と責任の所在 

◯再発防止策の立案 

◯依頼者の悩みや想いを受け止めて解決案を提示する能力(相談対応能力、問題解決能力、顧客対応能力) 

◯個々人が自己研鑚に努めること 


この内容ってライトワーカーなら必須なのだと思います。 

わたしは、去年までは仕事をしながらそれを会得してきて、これを日常的にこなすことが自分らしく生きることなのだと実感しています。 


だけど これは誰もに求められてることでもないのです。 


餅は餅屋と言いますかライトワーカーでないならこんな内容は求められません。 


自分を律することや責任を負うことはわたしにとって得意なことで好きなことです。 

好きだから続けられる。 


好きなことが見つからないという方はいらっしゃいます。 

わたしは30年間同じ仕事をしていましたが最初の頃はイヤでイヤで仕方がなかったです。 
だけど 論理エンジンもやり始めて自分を取り戻してから変わりました。 



好きなことというのは、自分を取り戻さないとわからないことかもしれません。 



参考になさってくださいね。

自分に最善を尽くすこと

自分が何をしているのかわかっていると その自覚が生まれます。 


一方、 何をしているかわからないと 自覚は生まれません。 


何をしているか自覚をするということは グラウディングができているということです。 


何かを気をつけてやる、意識をしてやることは グラウディング力を高めますし 気がない、やる気がないのは グラウディング力が弱い状態です。 



どんなことでも 意識して、自覚してすることに努めると、グラウディング力はついてきます。



逆に グラウディング力がついてくると 意識して、自覚して 物事を対処できるようになるということです。 


そして グラウディング力ができて どんなことでも自覚してできるようになると 次には 意識が変わります。 


どうして 自分はこうなのか!これを選択しているのか!がわかってきます。 


すると そこに 責任感が生まれます。 


責任感が生まれると 視野が拡がり、物事を 四方八方、前後、左右 多次元的にみえるようになってきて その背景が考えられるようになってきます。 

この状態が センタリングができている状態と言います。 


どんな方面からでも 自分に適したことを考えられるようになってきます。



ここまでなると、人間関係がよくなってきます。 



だから 自覚して生きることが大切ですし 
今、やっていることを意識してやることが大切なのです。 

ただ わからないけど やらされているよりも 
わかってやったほうが 自分のためにもいいですね。


また、責任感ができてくるということは センタリングができているというサインでもあります。 




今の社会は 

責任感がわかないうちから、責任を押し付けていきますね。

そのため 重圧に負けてしまうのです。 


責任感がついて センタリングができてくると 柔軟性もでてきますから いろんな対処ができるようになります。 



責任感がついてくると 

いつも一生懸命でなくても 力を抜くとこもわかってくるものです。 

むやみやたら 突っ走ることはしなくなります。


そうやって バランスが取れる人間になってくるのです。 



人に意見されたぐらいで 自分を曲げません。 

それをすると バランスが崩れるのがわかっているからです。 

自分を第一に考えて、最善を尽くすことができるようになります。



自分のことがよくわかってくるようになります。



まずは 自分です。 

自分が傷ついたら、責任が果たせません。
それは、一種の防衛反応と言えるでしょう。 


まずは、自分に最善を尽くす人になることです。


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