この世界にあるすべてのものは感謝するために存在するbyままのまま

わたしは、地球にグラインドしています。 わたしの意識は地球に同調しています。 わたしの想いは地球の想いです。 わたしの叫びは地球の叫びです。 わたしの言葉は地球からのメッセージです。 少しでも、みなさんに 地球の想いを感じていただけたら幸いです。

2019年07月


毎日、メールアドバイスの方々の日記を読ませていただいています。 



共通して言えることは、みんな、身近な人から信頼されてきているということ。 


実感がなくても、信頼されているということ。 


コツコツ日記を書きながら一日の反省する毎日。 


身近な人からの信頼が当たり前すぎて気付かないので、わたしがそっと教えます。(そっとじゃないかも^^) 


身近な人からの信頼を獲得したら、少しずつ広げていきます。


確実に、信頼を得ていくために、コツコツ毎日、反省するだけです。 



それだけで、幸せを感じられるようになりますね。 





まだ 2〜3人は余裕があるので、宜しかったら、フルネーム鑑定から申込みくださいね。 


メールアドバイスはフルネーム鑑定、グラウディングを覚えてからになりますが。 







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自らの心の中にジャッジする心がある者は、自分を誇示したがり、優劣をつけたがる。 


これからの世は ますます、そのような者が増えるだろう。 



しかし、そのようなことには注目せずに 寛容な心を持つことが これからの時代には必要なことでしょう。 


自らを高めることは自身にとって良いことであるが 優劣をつけることは、自らを落とすことになるので戒めることです。 


また、そのような者には、自分を見せないことです。 


見せたら、攻撃の対象になるかもしれません。 


だから、控えるのです。 


それが 真の賢さです。 


真の賢さは見せつけるものではなく、にじみ出るものなのです。



にじみ出る、、、、とは、口に出さなくても解らせる力でもあります。

その力があるから許せるのです。 

許されたものは、その力をまざまざと見せつけられているのかもしれません。 
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お友達同士だからといって、ダラダラなあなあの付き合いをしていませんか? 


ハッキリすっきり言い合える関係を築けていますか? 




言いたいことがあるのに、黙って我慢していませんか? 


相手は言われなければ気付かないのです。 


言わないことが優しさでも思いやりではないのです。


自分の気持ちを伝えて去っていくような人は本当の友達ではありませんし自分の本当の気持ちを伝えられない相手は友達とは言いません。 


わたしは誰にたいしても「ありがとう」も「いやだ」も「好き」も「嫌い」も同じように偽りなく伝えます。 

それが相手に対する礼儀であり誠実さだと思っています。


偽る言葉を自分の口から発することは自分を攻撃することでもあるのです。 

わたしは敏感だから自分を偽れないだけなだけですけど、
鈍感な人は出来てしまうようですが、鈍感でも攻撃していることには変わりないです。感じないだけで。 



躊躇せず、自分の正直な気持ちを伝えましょう。


人は離れていくかもしれないけど、魂は離れてはいかないよ。 




生きるって、毎瞬、毎瞬、自分の正直な気持ちを伝えることだと思うよ♪ 







この世の中は、持ってるところから搾り取るより他ないから考えて使いましょう。 


考えられる余裕があることは幸せです。 



ソコを考えさせないように、余裕なく、仕事をさせられている人が多くて、そういう人の意識が主に大衆意識、集合意識と言われます。 



ソコを考える余裕を持つ時間を作ることは大切なことなのです。 




先日も、とある場所で誘導瞑想をさせていただきましたが、終わってから、「こんな時間を取ることが必要ですね〜」と言われて、驚きでした。 


わたしは 始終、瞑想の世界に生きてるので。 


言われないとわからないことがあります。 



ほんの少しの時間でも良いので、何も考えない時間をつくることで、頭のお喋りをやめることができます。 


生活の心配のある方にとっては、そんなことよりも、、、、と思われるかもしれませんが、頭のお喋りを止めることで、世界が変わっていきます。 


本当です。 


生活の心配することをやめて自分の魂の声に傾けてみてください。 


魂の喜ぶ選択をしてみてください。 





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 


そもそも、地に足をつけて生きることは、生活の心配することではないのです。 

生活の心配をしないような意識を保ちながら現実を生きることを言うのです。 


思い患う必要はありません。 


生活の心配をしないために癒しは必要です。そして、前を向いて生きる力も必要です。 



癒されても力がないと、流されるだけです。 



力をつけてくださいね。 




🌷八つの法則

1、スピリットの法則
人間がこの世である物質界に生まれるのは、多くの感動を味わうためだと言います

様々な感動体験を味わって、自身の魂を磨いていき、成長していくことが、地上に降りてきた人間の使命

この世に存在する人間は全員、偉大なる神へと向かい、切磋琢磨しながら魂を向上させていく

魂を向上させ成長するために必要なのが、様々な体験であり、感動だといいます

この感動というのは、喜びばかりではなく、喜怒哀楽のすべての感情を味わいつくすためのものなので、人生には様々な出来事が起こってきます

そして魂の故郷であるあの世・スピリチュアルワールドにもって帰れるのは、お金や地位などではなく、この世にて経験した体験や感動と、成長した魂のみだと説きます


2、ステージの法則
人間の魂は、最終目標である偉大な神様へと向上していく旅路を歩んでおりますが、その道筋には幾つかの段階(ステージ)があると言います

この世で学んだ質が、あの世での階層に関連しているということですね

人生において様々な体験を積んで、そのなかで挫けずに日々精進し、魂を向上させ、人々への愛の思いで溢れる者となっていけば、高い魂のステージに上がっていき、

逆に起こる出来事に不平不満ばかり並べ、社会や他人に不満や愚痴ばかり言っている人は、低いステージにしかいけません

この世でお金持ちになったとか、有名になったとか、社会的に成功したとかは、魂のステージに関係なく、

人生の中で様々に起こる出来事の中で、どれだけ感動と経験を積み、深い学びに結びついていったか、他人や社会への貢献へと向かって行ったかが重要


3、グループ・ソウルの法則
あの世(霊界)には、自身の魂の故郷があり、その魂の故郷から私たちはやってきた

この魂の故郷をグループソウルと表現しています。魂の家族です

地上の世界には、血の繋がった肉親がいますけど、それとは別に、魂の故郷には、自身の魂と深く繋がったグループソウルがいます

江原啓之さんはよくグループソウルを説明するのに、コップの中の水でたとえます

コップの中の水から一滴が地上に落ちて、その一滴が私たち肉体を持った人間で、亡くなるとまたコップの中へと帰っていくと例えます


4、ガーディアン・スピリットの法則
皆さんには守護霊と言ったほうが理解は早いでしょう

この世での、肉体を持った私たちを影で見守り、魂の成長や、人生をサポートしてくれる霊的な存在である守護霊を、ガーディアン・スピリットっと言います

この守護霊は、先ほど述べた魂の家族であるグループソウルのなかの存在です

5、カルマの法則
「蒔いた種は刈り取らねばならない」という言葉の通り、私たちが人生で行ってきた思いや行いが原因となり、次の結果を生み出す法則です

仏教でよく言われる因果の法則がこれに当たるでしょう

2500年前に仏陀の説かれた真理は、過去も、未来にも、永遠に真理であり続けるのでしょう

簡単に言うと、いい事をすれば回りまわって自分にいいことが帰ってきて、悪いことをすれば悪いことが還ってくる法則を言います

今日でしたか、小保方晴子さんを論文偽造で糾弾していたグループのトップの方が、その方の論文にも切り貼りが見つかったとニュースが流れていました

このように人の足を引っ張るようなことをしていたら、自分も誰かから足を引っ張られるということです

江原さんの説に補足して説明すると、この世だけを見たら必ずしも因果の法則は完結しておらず、中には悪いことをした人が得をして、正直者が損をするように見えることもあります

カルマの法則、因果の法則は、過去世や来世を含めなければ完結していません

前世でした行いの結果を今世で受けることもありますし、今世でおこなった行為が来世で結果を出すということもあります

6、波長の法則
近年、引き寄せの法則がブームになっておりますけど、この波長の法則が引き寄せの法則とほとんど同じような理屈であると思います

類は友を呼ぶとも言いますが、同じような思いを持ったもの同士は同通しあい、仲間となって行きます

人の悪口ばかり言っている人の周りには、同じく悪口の好きな人が集まりますし、不満ばかり言っている人の周りには、同じく不平不満ばかり言っている人が集まります

逆にポジティブなことを思ったり言っている人の周りには、ポジティブな人があつまってきます

事業などで成功している人の周りには、やはり同じく成功者が集まるでしょう

そのように思いの性質によって、その思いと同通するものが引き寄せられるのです

こちらも補足すると、この世の人ばかりではなくて、あの世の存在も自身の考えや思いと同通するものが近づいてきます


7、運命の法則
江原氏の説明によれば運命と宿命は別なもので、宿命とは、性別や家族など、自分では変えられないものをさし。運命とは、宿命を受け入れて前向きに努力すれば、かえていけるものといいます

宿命が食材だとすれば、運命はその食材をどう料理するかだと説明していました

自分が持って生まれた宿命。国籍や性別や容姿や家族など、自分ではどうしようのない宿命を受け入れて、その宿命の中で何を学んでいくか、どう魂の向上に役立てていくか、自分で運命を切り開いていくことができる

8、幸福の法則
自らの幸せは自身で作っていくもの。そのために自身を深く知り、人生でおこる様々な体験、喜怒哀楽の体験をもとに、魂を磨いていって成長していくことが本当の幸福と説きます

お金持ちになったり、地位が得られたり、長生きすることが幸せなのではなく、本当の幸福は、各自がこの世に生まれ持ってきた役割・使命を果たし、魂を成長させること

自身を深く知り、様々な体験から学びを深めていく、そうした経験が出来ることが本当の幸福だと言います





宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログより引用させていただきました。


最近、あちこちと出掛けていろいろ話を聞くことが多いのですが、自己主張は強くても学ぶ姿勢のない方の多さに驚きを隠せません。


自分の学んだことを発信したいとか主張したいという気持ちの中に、もっともっと学ぼうという意欲や学ばせていただこうという謙虚さが見えてこないのです。 


その自分に大変満足しているのはわかるのですが満足し過ぎて、それ以上の学びを止めているのです。 


自分が上になって発信したり教えることはできても謙虚さがないからそれ以上の学びがないのです。 


もったいないなあと感じています。 



上になって発信したり教えることは比較的簡単で、人より控えて学ばせていただこうという意欲と謙虚さは身に付けないとできないことなのです。 


そうです。それは身に付けることなのです。 


これは姿勢です。 



最近は核家族化が進んで姑に上下関係を学ばせていただくこともないですし ましてや家庭間での親子関係でもお友達感覚の親子は多いです。 


配慮することや一歩控えて話をすることなどは日常的に身に付けていくものです。 


それが身に付いていないから人間関係でつまずくのです。 




学ばせていただきたいという心の姿勢ができていないと人は学びが身に付かないものです。 


その姿勢ができていない人がいくら学校に行ったところで身に付きません。 



メールアドバイスではそこから教えていますが、これこそが基本で和の精神です。 



メールアドバイスの方々には手取り足取り教えますが、普段はいちいち教えることはしないのでブログに書いてます。



人が成長したいとの想いは意欲と謙虚さを生むものです。 



学びたい気持ちは学ばせていただこう!という意欲と謙虚さを生むのです。 


発信したい、主張したい想いが強すぎては、身に付くものも身に付かないですね。 





今の時期は、自分の感覚を思い出させるためのお試し期間であり、もうお試しが始まっています。 


自分の感覚を思い出し鋭くすることを求められているようです。 


だから せっせとわたしは瞑想ワークをつくっていたのですね〜 


自分の感覚を研ぎ澄ますことにより自分に自信がつきブレない自分をつくります。 


自信のある自分で居ること。 





自分はなにものにも変えられない存在だということを呼び覚ますのです。 

自分の内側には神性が宿っていることを思い出すのです。 



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



神性:2013.09.30


人間ひとりひとりの心の中には『神性』がある。 
それは、ひとりひとりが尊い存在として認められる存在だと言うこと。 

分け隔てなく、尊重していく生き方。 

それが、ワンネス。。。 



だからね 

あいさつをすることは当然のことだと思うし、道を譲り合うこと、争わないことも当然なことだと思うんです。 

自分だけが 正義、神性を持っているわけじゃない。 
相手にも、神性がある。 
自分の正義を貫くあまり、相手の神性を否定するやり方は???ですね。 

相手は自分の中の神性に気がつかずにいるだけなんです。 

そんな時は教えてあげればいい。 

自分の正義を押し通す前に。 


また、人だけじゃなくて、生きとし生けるもの、すべてにも神性があります。 

物を丁寧に扱うことは当たり前だし、お掃除をすることも当たり前ですよね。 

そんな、当たり前なことが 当たり前でない世の中になっています。 

自分の中の神性、相手の神性を忘れていますよね。 


私は内観、浄化を経て 自分の中の神性に気がつきました。 

気がつかないとできないことかもしれません。 

でも、気がつく前に 信じてほしい。 

自分の内側に『神性』があること。


神が宿っていることに。。。






神性:2015.10.20


自分の中にある神性に気付くと 
生かされているだけでありがたい 
という感謝の気持ちがわいてきて、生きやすくなるように感じます。 



自分の中の神性の気持ちになって考えてみると 
肉体をまとうということは、とてもワクワクすることなんだろうなあ と思うのです。 



だって、それまでは 泣いている人を見ても 直接、抱きしめることができなかったけど 
肉体をまとって 手や足や目や口などを持つことができると 
目で相手をしっかり観て、口で『愛している』と伝えることができて
手でしっかりと抱きしめることができるのです。 


考えただけで感動します。 



自分の内側に居られる神性は、それがしたいんだなあ と思えるのです。 



人に暴言吐いたり、けんかなんてしたくないんだ ということがわかります。 


少しだけでも、想像してみてください。 



自分の内側に居られる神性の立場になって考えてみてください。 



そんな時間を持つことが この世に生きる人たちにとって必要だと思います。





瞑想ワークをちゃんとやってね☆


 自分と価値観の違う人を 『残念な人』と表す方がいらっしゃいます。 


『残念』とは どんな時に使うかわかっていて 『残念な人』と言っているのでしょうか。 


『残念』とは 期待していたのに、 期待通りでない時に使う言葉です。 

だから 人に使うということは 

自分が〇〇〇な人だと思っていたのに×××な人 
という風に使うと思われます。 


しかし、期待とはほど遠い、自分勝手な思い込みで
『残念な人』と表す方がいらっしゃいます。 



その人からしたらいい迷惑ですわねぇ〜

『〇〇〇な人』と思い込まれていたんです。

勝手に 『自分の価値観と同じ人』 
だと 思われていて 
けっきょく 
『自分の価値観と違う人』だから

と言って 

がっかりされてしまうのですから。。。



それって 相手を尊重する言葉ではないのです。 


『〇〇〇な人だと思っていた』
ことは 勝手な思い込みであり  相手を尊重する言葉ではないということです。 



『残念な人』という言葉を使っている方は 自分が正しいという前提で、使われていて、相手を敬うことや尊重するということを知らない人なんだな と思います。 


わたしは  社会的に立場のある方が、
この『残念な人』という言葉を使っていることが多いと感じます。



人に伝える役目を持っている方は 言葉に気をつけていただきたいと思います。 


それをいいことのように広める人がいます。 


それが世間というものです。 



言葉は正しく、美しく 使いたいものです。 







ツインが存在するということが宿命。 

決めてきた 人生を歩むということは運命。 


ツインが居ながら、別の人と歩むという選択を裏切りと感じている魂。 




僕がこういう人生を歩むと決めたことは君への裏切りだと思う。許してほしい。 

君への想いがありながら、違う道を歩まねばならないことが辛い。 

でも それが、僕の人として生きると言うこと。 

だから 僕にとって、人生というものは辛いものなんだ。  

自分がこの人生を選んだことを悔やんでいる。 





ツイン女子から離れてしまったツイン男子の苦悩。 


決めた人生は変えられないと自分を制限して、責めて、悔やんでいるツイン男子。 


自分を制限してしまっているから、顔向けならない恥ずかしさから、想いを伝えられないし、想いと伝えたところで人生は変わらないと思ってる。 





わたしからしたら言い分けにしか思えないけれど、どうやら本気でそう思ってるツイン達がいるみたいです。 




今は梅雨の季節。 


梅雨は見えない世界に意識が向く時でもあります。 



ツインに意識が向く時でもあるのです。 




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