この世界はゲームのようなものだと思う。

自分がいて 自分の内側を映し出してくれる相手がいる。

そこで 自分はその相手とのコミニュケーションを重ねて 成長する。

そして その人との学びを終えたら 卒業して 次のステージに進むだけ。

常に自分。

自分主体で考えて、自分の成長を考えて進むだけ。

でも、相手も人格があるし 私が『この世はゲームと同じだ』ということを考えない人かもしれない。
だから、一筋縄ではいかない面白さがある。

この世はそんな ゲームの世界なんだろうなあ〜

地球は自分の魂を成長させるためにある星なんだろうなあ。。。




追記

だから、私は群れることが嫌いなんだ。
どこかのグループに所属することが苦手なんだ。 だって グループに所属するということは 自分の波動領域を制限されるということだから。。。
常に、常に 上がっていきたい魂なんだ。。。