今を生きている人というのは

自分のことに精一杯で、人に奉仕をしようと 思わないのではないか?

と 考えてしまった。

なぜ、このように 考えるに至ったか は 長くなるので 書かないけど。。。

人に対する奉仕は まず、自分に対する奉仕。

余録があれば、他者への奉仕なんですよね。

自分に一生懸命になり、家族に一生懸命になり、次は おとなりさん、町内さん と 広げていけるのが理想だわ

やっとわたしは エゴからでなく 魂の衝動で 人に対して奉仕ができる人間になれたのかもしれないと 嬉しく思います。



だから


自分のことをほっぽらかして 他人のことを一生懸命やってる人は


それはそれで 学びなのかもしれないね。


でも 気づくんだよ。


自分の足元がグラグラしていることに。。。



そこで、改める。



気づくんだね。



ほんと、人生には無駄がひとつもないわ。