他者への奉仕は その余録でいいのです。


と 先ほどの記事で書きました。


世の中の人達は 自分を大切にせずに 物質欲、金銭欲が強い人がいるかと思えば 自己犠牲が強く、他者への奉仕をしている人がいますよね。


なんで?なんで?


どちらも自分自身を大切にするということができてませんね。


地球にしっかりと繋がると

地球に守られている、支えられていることが 身に染みて感じることができます。


そうすると 自分自身が何者であるか、何のために生きているのかが 自分の内側からわかってきます。


それが 本当の自分です。

本当の自分がわかってから 他者への奉仕をすることは 自分自身にストレスがかかりませんから どれだけしてもいいのです。

しかし そうなるうちから 他者への奉仕を行うと 喜びよりも ストレスを感じることになります。

ストレスを感じては 継続はできません。
できますか?
できないはずです。
辛くなるはずです。

結果、やめることになる。
すると、
相手は、あなたに期待をしていたのに、やめられると困りますよね?

嫌みを言われるかもしれない。
がっかりさせることになるかもしれないですよね?


結局 相手を困らせることに繋がるのです。


継続できないことを他者にすることは 相手を困らせることになるのです。

だから 他者への奉仕は 自分が 確実に 継続できると思えることにすることなのです。

無理して 他者への奉仕をしても 続かなければ 相手を困らせるだけなのです。


だから 余録でいいのです。


世界の人々が 地球に繋がり 地球からの恩恵が受けられますように。。。