他者への奉仕は 余録でいいと書きました。


他者への奉仕は つい、手が出る、足が出る。

頭で考えずに 身体が つい 動いてしまう〜

ことだけで いいと思うのです。


これなら ストレスかからないよね?


動機は愛だ。とも言われますが 魂の衝動。。。

魂の衝動で動かされるもの

それが 本来、人間がしたいことなんだと思うのです。

わざわざ 他者への奉仕と 分けることではないと思いますが

あまりにも 自分のことをないがしろにして、他者に尽くす人が多いので あえて 分けて書いてます。



魂の衝動だけで、生きていくのが 本来の人間の姿だと思いますが

それを抑制する社会形態や 前世からのカルマやこの世での育てられ方が 入り交じって 本人が 形成されますので

魂の衝動が気が付かない人も多いですね。