この地上に住んでいても
どこに意識を集中して生きているかで 見える現実は変わってくる。

地に足をつけて、仕事に集中していると 仕事に関わることが回るようになってくるし


遊びに集中していると、遊びに関わることが回るようになってくる、


政治に興味を持って、自分の生活と関わりあることがわかると それを、実生活に生かせることができるようになる。


意識を向けたこと(意識を集中したこと)によって 自分の世界が変わります。


生活に不満を感じている人は

意識を向けていないのかもしれません。



主婦だからと

子育てをしようと子供にしか集中していなければ
それ以外の意識(経済、政治、、、)は 変化はせず

不満を感じるのかもしれません。


多方面の意識に向ける。


何かに片寄らずに



自分が生きている世界は自分がつくっている。


ある動きがあるということは そこに意識が向いている証拠で

動きがないということは、意識が向いていないということにしか 過ぎません。


だから 他人のせいにせずに 不満があれば そこに意識を向ける、ことが大切ですね。



書いていて、よく わからなくなってきました。
意味は通じるかな?


意味がわからない人は質問してください。

例え。。。が見つからないので