自分の波動が高まってくると 日常的に 相手への感謝の気持ちがわいてくるため 言葉に態度に表れます。

すると、人間関係が非常に円満に進みますね。

常に、感謝の気持ちが 態度に行動に表れる。。。

それが、礼儀作法、マナーに繋がったのかな と思いました。

でも 最近のマナーというのは 感謝の心を態度に行動に表すというものではなく、『しなければいけない』という目的で使われているように思います。
この場所では こういうマナーでなければいけない とか 目上の人だから 言葉使いに気をつけなければいけないとか。。

動機は 愛ではないですね?
動機は 怖れ といったところでしょうか?


マナーとは、教えられるものではなくて、感じるものだと思うのです。

相手を想い、感謝して 慈しむ気持ちがあれば それが、言葉に 行動に表れます。


それが 一番のマナーだと わたしは思います。