自然の恵みはいつもいつも 私たちを守ってくれています。

何も言わないけど、光を放ち、薫りを放っています。

いつも、変わらず、微笑むように守ってくれています。



朝、目覚めると 燦々と光が降り注ぎ、
それだけで 守られているなあ、愛されているなあ と感じます。


この光があるから
私たちは生きていける。


いつも、どんな時も 変わらず、光で包んでくれています。


どれだけのありがとうを伝えてもいいくらい 今まで、支えられてきました。


泣いている時も 楽しい時も
いつもいつも、光を放っていてくれる存在。




ありがとうと言葉で伝えるよりも
態度や行動で表したいです。


感謝とは
ありがたいと感じることでなく
わきあがる想いです。


その感謝を形に表す行動こそが人として生きるということかもしれませんね。

目標や夢は、その後からついてくるものだと思っています。