ちまたで、『ツインの愛』って書くと、現実を見なよ!って思われてしまう昨今です。


でもね


『ツインの愛』を知ってしまうと、もう 知らなかった頃には戻れないのです。



なぜなら、

この『愛』は

無限であり、無条件であり、見返りもなく 永遠の愛だから。。。



そして それは

自分自身からわき上がるものなんです。




自分を愛する、自分を大切にすることを求められている昨今です。



ツインの愛は、魂が求めている愛であり、魂の記憶そのものなのです。



お母さんのお腹にいた時は、この『愛』に満たされていたのだと思うのです。



これが胎内記憶だと思います。



胎内記憶である愛を思い出したなら、もう、知らなかった頃には戻れないのです。



『ツインの愛』こそが、現実を歩むのに、必要なんだとわたしは思います。



あなたが居たから、生きてこられた。

あなたが居たから、頑張れた。

あなたはわたしの財産なのです。。。