自分を愛していくと

痛みに敏感になるんです。



自分を傷つけられたり傷つけることに 敏感になるんです。


そうすると
傷つけないようにしよう。
傷つけられないようにしよう。


と 思い出すのです。



そこで

自分を直そうと思えてくるんです。



そうすると

教えを乞う姿勢が生まれます。

謙虚になります。

相手を見て、自分を改めていこう

と 思えるようになります。



その時に 初めて、鏡の法則が役に立つのです。




謙虚な姿勢になることにより
やっと 人は成長に導かれるのです。