受け取る側の気持ちを考えるって ほんと 大切だと 実感して、生きています。



いつも 感謝で溢れている人と接する時には そこまで、意識はしませんが


まだまだ、癒しが足らない人に対しては 配慮が必要です。



感謝したいのに、そんな気持ちにならないの。

モチベーションが上がらないの。。



そう感じて生きている方が多いと感じます。



自分の気のあった仲間とワイワイするのとは、違うのです。



そんな方との人間関係の築き方、 自分も傷付いているのに、、、配慮なんて出来ないもん。


おっしゃる通りです。



自分の内側の素直さ、思いやりをストレートに表せることができる人には わからないものがあります。


逆に 素直さを前面に出されると 辛くなります。

自分のいたらなさを見せられているようで。




寄り添うって そんな思いやりを示すことです。。。



寄り添うって

並ぶことなのです。



相手と同じ位置に並ぶことなんです。

同じ体験を共有することなのです。



相手の立場になるということは
まず、相手と同じ体験をしてみる。



そこから わかることなのです。



受け取る側の気持ちを 考えて生きていけるように、わたしもまだまだ 勉強中です。



わたしには 何を言い出すかわからない爆弾お口を抱えていますから。。。


だから、子育てって まずは、親が癒されていないと 難しいのですね。