『わたしの身体はわたしの物であって、わたしの物ではない。』
『わたしの身体も心も、この地球、この世界のものだと 思う。』



自我が 離れていくと、わたしはこのような心情になりました。


何物にも囚われなくて、心が楽になり、彼のことも思い出さなくなりました。


結局、わたしはこうなりたかったのだなあ と思うのです。


魂が一緒だから感じるのですが


魂が一緒なのに、そこに感情がついてしまうと
とても辛くなります。


離れていられなくなります。


離れていても 平気でいられるのは

お互いが気にならなくなる。。。というよりも

お互いが 神に支える身だからだ と思えるからだと思います。



無償の愛ってあります。


今やっと、無償の愛がわかります。


彼以外にも 無償の愛を注ぐことができる自分になりました。




魂が同じである以上は

こうならないと、離れて生きていけないのだと感じています。


相手に 好きな人がいるとかいないとか。。。


そんな段階じゃないのです。


わたしたちはもう。。。



このようになれたからこそ、 生きていける、生かされていると感じるのです。