人生というのは 魂のやりたいことに自我が脚色して 進むものなのかもしれないな。。。


魂の進むべき道がわかって
わたしは

魂の望むことと自我の違いがわかってきた。



この地球に降りてきたということは

魂だけでは生きていけなくて
魂に自我をくっつけてでないと生きていけないんだな。


自我は、魂のアイテムみたいなもので


ひとつひとつの自我を乗り越え、解放して進んでいくんだ。




重い自我があれば軽い自我もある。



自我が魂を守っているといってもいいくらい。


さっき、わたしは 地球という馬車に乗ってと表現したけど


自我という馬車に乗って、魂は地球を生きていくのかもしれない。


進むごとに、自我という馬車が軽くなっていく。


魂と自我が一体になっていればいい。


だけど 自我という馬車が重くて動けない場合には、止まるし、汚れを洗ってあげなくちゃいけない。。。




魂は、どこから来て どこに帰っていくのか。。。



どこでもいいじゃない?
今を、自我とともに生きていれば どこから来て どこに帰っていくのか 考えなくてもいいことなんだ。



今、自我とともに生きることが大切なんだ。