感情をはがすだけでは、人を思いやることは難しいけど
意識を上げて、視野が広がると
人を思いやることができる。



人の痛みを知って、人を知るために生まれてきた。


痛みを知らないと、思い図れない。



確かに、自分の中に負の感情はないのだけれど、

人の痛みが流れてくる。


わかるようになるんだ。



だから

わたしたちは
この地上に降りてきた。


たくさんの痛みを抱えながら、生きている人たち。


前を向いている人もいれば、立ち止まって、うずくまっている人もいる。



どんな人も 元々は、神なんだ。


痛みを知らない神なんだ。。。



見守る、、、宇宙の法則というのは、残酷だ。


魂の自由意思。。。



そこに寄り添う導き手として、わたしは存在する。



導き手としては まだまだ、新米で 思い図れないこともたくさんある。




人の痛みをわかる人間として 生まれてきた。



導き手は、
ないものは、推し量れないでは、済まされない。



ないものでも 感じる努力、


それは

もっと、もっと 意識を上げること。




意識を上げた先にあるのは



思いやり


ただ、人を思いやること。

人の想いを推し量ること。



それが できると


言葉が変わる。


自然と 相手に労いの言葉をかけることができるようになる。



相手への労いの言葉は、


しなければいけない


ではなくて


自然に、口から溢れ出るものなんだ。。。