人は なかなか、自分を見つめることをしないのだと思う。

だから、自分みつめをさせるために 病気になる。

だけど 人は 病気を直すことに一生懸命になり、医者に通い、身体に良いと言われる良薬を探す。

それは 間違いではないのだけど

だけど それよりも大切なことは自分みつめをすることだ。

自分みつめをしていてもなお、病気になるということは
方向が間違っていることに他ならない。

自分みつめをしていくと、たどりつくのは

感謝

生かされているだけでありがたい

この気持ちです。

病気になるということは 感謝がないということ。

感謝というのは

〜しなければいけない ものではなくて

沸き上がる想いです。

自分自身です。

それを 感じることができれば 病気は直るのです。

魂は 自分を病気にさせることによって 自分本来の姿を思い出させるのです。

自分を傷つけても、自分を思い出させたい。。。

ありがたいなあ。。。

それだけ、自分自身が感謝の塊だと思い出すことが大切なのですね。

魂が 自分を信頼しているからできることなのです。

病気は本来の自分を思い出すためになるものなのです。



病気になるということは 本来の自分自身を思い出すことができるというこのなのです。



ありがたく、受け取ってくださいね。