わたしは 自分がわからなくなると、自分の記事を読み直します。



責任感と謙虚さについてわからなくなりました。



今、わたしは アセンション地上要員としての責任感を感じています。


一方で 今のわたしは謙虚さがないのではないか?と 自分がわからなくなっています。



アセンション地上要員としての責任感は 元々、昔からあったように思います。


なぜだかわからないけど、それが 常にベースにあったから スピリチュアルに導かれてきたのだなあ とわかりました。


2013年ごろから、覚醒してきて 謙虚さがわかるようになってきました。


気づきとは、謙虚な心から生まれるものなのです。


たくさんの気づきを経て、謙虚さに気づいていくのです。


謙虚になるって
自分の殻を破らないとできないことなのです。



気付きを得るたびに、懺悔をするのです。


生かされていてありがたいと感じるようになるのです。


自分はちっぽけな存在だともわかるのです。


ごう慢さがある場合には、このような思考にはなりません。


自分はちっぽけな存在だから 自分の頭だけで考えて生きていけるわけないと思うのです。


真摯に、地球に身を委ねようという気持ちになるのです。


人の意見を聞こうという気持ちになるのです。


学ばせていただこうという気持ちになるのです。


そうすることで、地球に繋がり 守られてきます。


すると、安心感が生まれます。




それが グラウディングできている状態であり、地球に繋がっているという感覚なのです。



その安心感があるからこそ 自信ができる。


それが
自分を愛するってことなのです。




わたしは

自分のベースにアセンション地上要員としての責任感が常にあるがゆえに、 地球の意思を感じると いたたまれなくなります。


想いが地球寄りになります。


人間を忘れます。


謙虚さを忘れます。




人間は 神にはなれない。。。


とずっと、言ってきました。


神に近づく努力をすることはできると。。




でも わたしは 自分の奥にある 自分の力を知ってしまった。



この力で 地球の次元上昇を助け、人間の覚醒を助けることができることを知ってしまった。



逃げられないんだなあ。。。




上から目線になることをお許しください。


この責任感を持って、償わせてください。




人は 気付きを得れば得るほど、謙虚になるものですが それと同時に 自分が何者であるかを知るのです。