エネルギーは、振動数で表されます。



個体、液体、エネルギー体、からだ、臓器 すべてのものが 振動しています。


この世界は 異なる振動数のものによって つくられています。


また、感情もエネルギーです。
怒りのエネルギー、喜びのエネルギー、悲しみのエネルギー 全部 振動数が違います。


また、さきほど 臓器と書きましたが 胃や大腸、心臓に至るまで 振動数は違うのです。


人の身体は異なる振動数によってつくられています。




例えば、
怒りのエネルギーが肝臓についていた場合、
本来の肝臓の振動数が怒りの振動数に落とされています。


現代の医療では、肝臓を直す薬を出したり、治療したり 手術をしたりして直していきますが 最近では、その振動数を転写することによって直していく、音楽療法もちらほら耳にするようになりました。


また、その振動数のエネルギーを転写することにより 直していく治療も耳にします。


わたしのHPを開きっぱなしにしておくと、花粉症が出なくなったり、名刺を頭に乗せると、頭痛が直ったり、シールも電磁波防止になります。



振動数で直していけるのです。



そのため ヒーリングなどによるエネルギーで 肝臓の振動数を流せば 肝臓は癒されることになります。


わたしは 時々 ヒーリングを他者に施すことがあります。


だから わたしは 自分のエネルギーの振動数にこだわります。


わたしのエネルギーで他者を病気にさせたくないからです。


そのため
毎日のメンテナンスはかかせません。


毎日 というより 空いた時間には 自己浄化をして 整えています。


エネルギーを扱うということは こういうことです。


誰かに逢えば、その人のエネルギーに影響されます。

人に逢う前には整え、逢ったあとには 自己浄化をする。


これは、エネルギーを扱う者の他者に対しての礼儀なのです。


自分の身体の中に怒りがあれば それを相手に渡してしまいます。


自我には それぞれの振動数がありますから それを相手に渡してしまうのです。


だから エネルギーを扱う者は
自分の内側の浄化が必要になってくるのです。


毎日 ていねいに、自己浄化して 自分の内側と向き合い、浄化をする。


これが エネルギーを扱う者の必須なのです。



わたしが たまに 人差し指だけで エネルギーを動かすと

すごい!やってみたぁい!

と 言われますが、

そのメンテナンスができてこそ、なんです。



だから、自分の内側の浄化が済んでいない方は 遠慮したほうが賢明なのです。





自分のエネルギーで治療をしていく時代になると、これからの医療は変わります。


わたしは、どうやったら、直せるか 何をすれば、直るか どこを動かせば どこが反応するか わかります。


でも、やっていいこと、悪いことの知り分別もわかってきました。



去年は、そこのところですごく悩みました。


直せるのに!!!


そんな想いが強かったため、上がったり下がったりを繰り返しました。




今年は同じ過ちを犯さないように努めていくつもりです。