女が仕事をするのは、男を支えてこそ なんです。


男の仕事を取るなかれ。

男が働きやすいように務めるのが まずは女の仕事なのです。


家の仕事もロクにしないのに、外に働きに出ていいわけがない。


だから、ご主人が伸びないのです。


食糧を運んでくるのは、男の仕事です。


そこを助けるのが女の仕事です。


それを 自分でやりたがる。

家を守れもしないのに、やりたがる。


自分が働くよりも、夫を働かせるように務めるのが妻の役目です。


自分が食糧を得て嬉しいですか?

夫を押し退けて嬉しいですか?

夫よりも秀でて嬉しいですか?



宇宙が男と女を造ったのは、そういう役割を学ばせるためだと思います。


こういうことを言うと、時代錯誤と言われるのかもしれませんが 日本はこのような夫婦関係で成り立ってきた民族です。



母子家庭だから、仕事をしなくちゃいけないもん!と言っているあなた!


母子家庭にしたのは誰ですか?


何が原因ですか?


夫を愛しましたか?

夫をいたわりましたか?
夫を働くようにしていきましたか?

夫を支えましたか?

夫に感謝しましたか?




感謝されなかったら感謝できないのですか?


物々交換でもあるまいし、 そんな考え方だから夫が伸びないのです。


夫が癒されないから働けないのです。


自分が癒されたい?



今の自分の役割を認めていないからです。

今の自分の役割に不満があるからです。


仕方がないでしょ。


その役割なのですから。

女に生まれてきて、男になりたいと駄々をこねているだけではないですか?



人間として生まれるということは

男か女、どちらかに生まれるのです。




まず、そこを受け入れてください。


女で生まれた意味を噛みしめて、味わってみてください。



女として 夫に愛されるとそこがわかってくるんですよ。。。


それが 夫婦です。



だから、夫婦円満のコツは夫婦関係なのです。


夫に身を委ねて、愛されることです。



夫に愛されることがイヤというのは、 あなたが女の役割を否定しているからです。


認めたくないからです。


何故ですか?