先ほどの記事で


まずは、自信をつけること


と書きました。



これは、どういうことかと言うと



『比較』の記事に戻りまして


ありのままの自分を認める、受け入れる、腹を括る ということです。



そうです♪


ありのままの自分を認める、受け入れる

って



腹を括る



ってことなんです。



『腹を括る』



これが、大事です。



腹を括ると 自信がつきます♪



腹を括ると 謙虚にもなれます。





自信家と自信がある、腹を括るのとは 違います。



自信家は腹を括っているから 自信家になるわけではなく、

鼻が天狗になっているから 自信家になるのです。



この違いを覚えてくださいませ。




腹を括ったら、


自分の内側に光り、愛、神があることを認識しますので
わざわざ、天狗の鼻にはならないです。



自分の内側に、ピカピカ光っている魂を感じますので より謙虚になりますよ。



自分の魂を感じれば感じるほど、 感謝で頭が垂れるのです。





だから

自信をつけること


と書きましたが


正しくは、


『自分の内側にある光を知ること』


です。




自分の欠点は置いておいて、自分の長所に目を向けること。




それが


あなたの魂の叡知なのです。




あなたの光を発見できましたね♪





自分の光を見つけることができたら、他者を羨ましくおもうこともなくなりますよ〜




だから、 何でもかんでも誉めるべきではないのです。


ここぞというときに、誉めるのです。



それが あなたの叡知です。