『 結局、
ツインフレームに出逢うということは
ツインと添い遂げたいとか
ツインと共に何かをやっていきたい
という ツイン関係に取り組むのではなくて
自分の社会的な役割に向き合うことなのです。


自分の社会的な役割に気付き、取り組むことで ツインフレームとの関係が近くなってきます。



ツインに出逢ったなら、ぜひ 自分の社会的役割に気付き、貢献してください。』



これは 逆でした。


自分の社会的な役割に気付き、社会的な役割に向き合うと。。。

自分の本当のパートナーに出逢うということです。



今の人が ツインだわっと思って
自分の社会的な役割に向き合っていくと、

大どんでん返しが起こるということです。




この人こそがツインだ!と 思い、生きる意欲が出てきて 社会的役割に気付き 導かれるままに導かれていくと。。。

本当のパートナーに出逢えるということです。




今、あなたがパートナーだと信じている人は 本当のパートナーではないかもしれません。



わたしが この方向はあなたの進む道じゃないよ と諭しても、わたしに逆らって逆送している人がいます。


その人は 今のパートナーに執着しているから
自分の進むべき道を見失っているのです。


まだまだ、彼のそばにいたいの!と 自分の本当の道を歩んでいません。


わたしは注意深く、見守っていましたが、意味がわからなかったのです。


パートナー云々は、わからなかったのですが 彼女の進む道は真逆を走っていました。

今でも、ですが^^

そして なんとなく ですが
違うパートナーが現れる予感がしていたのです。

その意味が ようやく、わかりました。


ツインソウルであるとかないとか
ツインフレームであるとかないとか
は、自分自身に問いかけてもわからなくなることがあるかもしれません。



それは 人ではなく、エネルギーだからです。


その人が 変わってしまったら もう、ツインソウルとは言えなくなってしまいます。



だから
パートナー主体に考えるのではなく


自分の社会的な役割に気付くことが先決なのです。



自分の社会的な役割に気付くって

難しい。。。とお考えかもしれませんが


目の前に差し出された出来事に誠実に生きること
これだけで、引き寄せます。

わかってきます。

導かれます。



自分の本当にやりたいことは
外側を探さなくても
誠実に生きてさえいれば 必ず 見つかります。



生きる目的を知りたい とセラピーを受けなくても、導かれていくものです。




まずは

目の前に差し出された出来事を誠実に生きてください。


それだけで、十分です。