認める、肯定する、認識する

って 感情抜きで、そのものをありのままに見ることなのです。


感情抜き。。デス。


感情抜き

ですから

その対象物に対して、嫌だなあ 苦手だなあ 好き 嫌い 辛い等 の感情は発生しないので

心は楽です。


個性を認めるって

その対象物を感情抜きで認識することなのです。



それはそれで、いいとは思いますよ♪


感情抜きですから


楽しいとも思います。



だけど、認めているだけじゃ発展性がない。


認められたら嬉しいと思います。

だけど、認められて肯定されたら、そこに留まってしまう。


自分はこれでいいんだ、このままでいいんだ と思い、成長を止めてしまう。


変化しよう!成長しよう!と思わなくなる。



それが

『個性を認める』ことの落とし穴だと思うのです。



感情抜きで相手のありのままを認めることは大切だと思うけれど、それ以上に大切なことは


『受け入れること』

『成長すること』

『成長を願うこと』

『変化を怖れないこと』




魂は成長したいのです。
魂は変化を起こしたいのです。




だから、魂の能力を落として、自分が何者であるかという記憶をなくして生まれてくるのです。



人は変われるんだ!


出来ないが出来るに変わる時、人は幸せを感じる。