わたしは たまに浄化のしすぎで、お腹がぴーぴーになる。



そんな時は近くの医者に診てもらいます。



せんせ〜っ
お腹がぴーぴーだよ〜


と、訴えると

せんせ〜は、わたしのお腹をスリスリしてくれる。


そんなとき、わたしは先生の手をぎゅっと握り、

せんせ〜にスリスリしてもらうと治るわ〜

と、おだてる。


わたしがぎゅっと握ると、先生の手は神の手に変わり、俄然、元気が出ます。


その後の患者さんを診る時に、それは発揮される。



最近、薬は飲んじゃいけないとかいろいろ言われていまして、医者に通うことをタブー視されている傾向があります。


あのさ

今まで、そのお医者様に治していただいていた人は何を信じたらいいのですか?


そのお医者様に悩みを打ち明けたり元気をもらったりされている方も多いと思います。


一概に、否定できることではないと思います。


お薬を飲んではいけない!医者にかかってはいけない!と言われるのでしたら、今まで そこに頼ってきた人のケアをしてこそだと思うのです。


自分が受け皿も用意ができないくせに、主張だけするなんて 言語道断です。


受け皿があってこそ言えることではないのでしょうか?


薬や医療を否定することは、今までの自分の生き方を否定することと同じだと思うのです。


否定するよりもお役に立つことを考えるのが人間ってモンじゃないでしょ〜か!


と、話しは脱線しました^^




神の手に変わった先生は、俄然張り切ります♪


風邪引かないですし、青い顔していた先生の血色も良くなります。




ってことで わたしは、定期的に ぴーぴーになって 先生のとこに通わされます♪




先生はお薬もたくさん出してくださいます。


断らずに、いただけるものはいただいて帰ります。

飲まないけどね〜


良い悪いじゃなくて、飲まなくても治るから。




そうやって わたしは、医者に通っています。



わたしが直接、患者さんに接しなくても 患者さんは治っていくのよ♪



笑顔が増えるっていいですね〜



これからも先生に頑張ってもらわないといけないって思っているから わたしは医者に通います♪



せんせ〜 ぴーぴーだよ〜って