鏡の法則と引き寄せの法則を続けて書いていきました。


スピリチュアルな世界では、この引き寄せの法則を使いこなす方法をいろいろ紹介されています。

この引き寄せの法則を使いこなすことで 自分の望む未来を創造できるからです。



そのためには、心のお掃除、自分の内側と向き合う、内省が必要です。


だから、今 瞑想をしましょう〜と瞑想を勧めておられるのです。



頭のおしゃべりをやめて、心を落ち着かせることです。



しかし 頭のおしゃべりの止め方は教えてくれません。


そこは、個人で取り掛かりなさいよということです。


そこまでは、面倒をみてくれないのです。


それは、自分自身が取り組むことだからです。


手助けが出来ないと考えます。


だから、内省が長続き出来ないのですね。


自分の意思が物を言うので。



内省の仕方は、とにかくコツコツ毎日、することです。


わたしのメールアドバイスは、内省のお手伝いをする。。。ために、あるのです。



内省の仕方は、わたしのお勧めする観念浄化ワークは しやすいです。



何も考えなくても、ただ 出てきた観念を飛ばすだけですから。


観念を飛ばすことによって 思い込みやこだわりが外れてきます。


そうすることによって、鏡の法則が使いこなせるようになります。



そうです。


鏡の法則や引き寄せの法則は 思い込みやこだわりがあると 使いこなせないのです。



心の内側に思い込みやこだわりがあると 鏡の法則や引き寄せの法則は使いこなせません。


なぜなら、物事を謙虚に考えられないからです。


観念浄化ワークというものは、心を穏やかにさせて まず、反省ができるようにするツールなのです。


なんでも 段階があるものです。



人生を創造するためには、まず 反省する心を育てることです。



そこをないがしろにして、引き寄せの法則を学んだとしても 足元をすくわれます。



鏡の法則を通して、相手の言動で 自分というものを知り、気付きを得ること。


まずは そこからです。



何事も一足飛びには、いかないですね。