わたしのお口は、よく動きます。


また、わたしのお目目もよく動きます。



サードアイが開くということは
見えないものが見えるのではなくて
よく、目が見えるということではないでしょうか?


実際の視力は、0.6ぐらいしかないですが よく、見えます。

よく、見ています。

視野も広いです。



視野が広いと 人の長所もよく見えます。
だから、お口も開きます。


結果、人付き合いは、良好になります。




人を指導する、教える立場の者は
このように視野が広く、相手の長所がよく見えないと話しになりません。



相手でも気づかない長所をいち早く、気付き誉めるのです。



そうやって 信頼を得ていくのです。


視野が広いので 短所も見えますが
短所だけ指摘しても、信頼関係は結べません。




長所を認めていることの前提での短所の指摘です。

指摘してから教えるのです。


指摘だけでは、成長していけません。


最初は教える。


わかっていることは、教えるのです。


広めることもいいですね。



結局 知恵というものは、内なる神からの恩恵ですから ひとりじめにしておくものではないのです。



まずは 人との付き合いは 相手を誉めることからです。



そのためには 相手を丁寧に、注意を払って見ることです。




やってみてください。